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角川短歌『現代秀歌選集』入選歌…史をよみ文ならなくのことどもを涙とともにゆるし居りぬる 

復活

2017年11月24日 21時37分35秒 | Weblog

床柱は黒檀と椰子。鴨居は黒柿。その鴨居には戦前、螺鈿の槍と薙刀が掛けられていた。しかし、その後、ずたずたに折られた。敗戦の故であったのだったろう。それらは祖父良亮が広島の生家より持ち帰っていた。尊祖父桑原千畝は廣島藩城代家老だったと聞く。明治に没落する。その肖像画も祖父が持ち帰っていた。何故か作者の署名がない。裏金箔の扁額も作者の名はない。その精神は生きている。戦後、純粋精神はさらに失われていた。テレビは今、最悪衆愚である。取り戻す頃である。本来日本の純粋精神がある。最近跋扈する犯罪とは無縁である。取り戻さねばならぬ。世界平和のために。

画像に含まれている可能性があるもの:花、植物画像に含まれている可能性があるもの:空、屋外画像に含まれている可能性があるもの:1人、眼鏡、クローズアップ
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プロフィール

2017年11月24日 21時32分48秒 | Weblog

後藤静雄のプロフィールです。ところでカバーとなっている『現代秀歌選集』ですが、そのころ、彼が短歌をしていました。たまたま応募して入選しました。ところが本となるのに、随分と時間がかかりました。特別仕様となったのだったでしょうか。不思議なことは、京都でもありました。母と姉、そして妹と一緒に京都の秋を散策しました。嵐山から歩いていると途中に高台寺がありました。予定にはなかったのでしたが、境内に入ってみると、黒塗りの自動車が駐車されていました。菊の御紋がありました。シートは純白で鶴が織り込まれていたでしょうか。振り向くと皇太子様がご挨拶されていました。http://www.gtswonderland.com/remembrance/gswl/doc/profile.html

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はじまり

2017年11月24日 18時30分09秒 | Weblog

悪舌は功徳の種を断ずると言われます。慎むことに徹していいのです。実るほど首を垂れる稲穂かな。

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私たちは幸せになるために生まれています

2017年09月23日 09時27分28秒 | Weblog

喜びは知性だった やさしさが愛だった いつかだれもが気づきます そして大自然が証明します それはあるのでした 悪は必ず滅びます 大宇宙の流れです 私たちは幸せになるために生まれています 歴史はどのように流れるのでしょうか 日本も戦争をしました それは大失敗でした もはや二度とその過ちを繰り返すことはできません ところで今 子供たちが壊れていませんか どうしてでしょうね 宇宙線でしょうか あるいは放射線でしょうか 人類として考えることがあるのでした 悲しい歴史を繰り返さないために 私たちは幸せになるために生まれています それは愛と自由と平和です ずいぶんと学びました いよいよ実行実現の頃です

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やさしさに辿り着きたるころとなり

2017年09月10日 22時11分24秒 | Weblog
やさしさに辿り着きたるころとなりすべてゆるされそよ風の吹く
 
涼しさを持ち寄り集め静かなる夜更けに託す幸せの歌
 
真実の世界見極め安堵する自然守護する合掌あるのみ
 
おだやかに生きて至れる人生の醍醐味知れるころとなりぬる
 
やさしさをとりもどしてぞ涼やかな夜を迎えて虫の声する
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もう 大丈夫ですね

2017年09月10日 22時06分42秒 | Weblog
もう、大丈夫ですね。何故でしょうか。身心清浄を取り戻すからです。黄泉が守護します。本当です。だから、もう、大丈夫です。それは有るのでした。不思議ですね。今日もそのような証明となる雲が空に出ていました。
 
身心清浄及び正直でいこうね。大丈夫です。
 
あるところで仏道修行を12年間、させてもらいました。とても不思議な自然現象を個人的にたくさん垣間見させてもらいました。そうしたことはあるのでした。それらは信じさせんがためだったのです。誰もが今、神仏の存在を信じられなくなっていますね。
身心清浄はどのような力があるのだったでしょうか。黄泉が救います。不思議な自然現象があります。信を以て入ることを得たり、とするところです。日月照らし、風の吹くところです。それが本来正統日本の命脈でした。明治以降、失われています。茶色い戦争もありました。今もわからなくなっていますね。
 
本来日本の命脈とは何だったでしょうか。至道無難禅師、正受老人、白隠禅師の命脈がありました。その時、禅が滅びかけていました。しかし今、それはあるのです。そして苧坂光龍老師等によってそれは在家禅となりました。それほどまでに時代が混迷疲弊しています。救いはあります。信じていいのです。本来日本はそういう国です。日本に指名もあるのです。世界を本当の意味で救うことができるのです。その要件は何でしょうか。身心清浄。
 
世の中には七人の敵がいます。10人中7人ですね。3人の味方もいるのです。しかし、味方は敵の背後にいるのです。どうしますか。戦って敵を倒しますか。以前であればそうしていたでしょうね。今はどうするのでしょうか。あっさり敵とはさよならバイバイします。そして味方と合流です。敵は無視していいのです。悪魔は正体を見破られると逃げまどうしかない。所詮、戦う必要はありません。身心清浄がいいのです。絶後に蘇ります。
 
元気を取り戻して再び歩み始めることにしましょう。未来は明るいことに決しました。
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どうしますか

2017年09月10日 22時02分32秒 | Weblog

自然現象がおかしくなりました。春でもないのに、何故か大きな蝶が飛んでいました。もとのおだやかな自然にもどしたいですよね。どうしますか。

本来の自分をここにとりもどす穏やかな風涼やかに吹く

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そろそろ気づくころだよ

2017年09月10日 22時01分06秒 | Weblog

勝てば官軍であるか。ありえない。明治政府はそう思った。しかし、その帰結は何だったろうか。第二次世界大戦に於ける敗戦だった。そろそろ気づくころだよ。何が真実だったろうね。宇宙の中での地球である。地球の中での日本である。私たちは試されている。人類として。

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この人生

2017年09月10日 22時00分02秒 | Weblog

愛と自由と幸せ=真実のために生きる。そのような人生があっていい。殺戮ではない=政治。欺罔でもない=経済。……真実と正直である。そのために知性が使用されるべきである。埋没を余儀なくされていた知性がある。空閑の菩薩の如く。天晴れ、黄泉が裁く。何だったのだろうね。この人生は。

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善良な市民の時代

2017年09月10日 21時58分56秒 | Weblog

善良な市民の時代である。歴史として、市民革命以降の流れである。考えるべきは何だったろうね。愛である。自由である。そして平和である。

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