台湾ワン!(Taiwan One!)

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106年華語文能力測驗(東京地區2017.10.7)

2017年07月13日 | お役立ち情報
106年華語文能力測驗及兒童華語文能力測驗實施要點
※106年は中華民国106年のことで、2017年にあたります。

下方の「106年華語文能力測驗及兒童華語文能力測驗實施要點」をクリックすると、word形式のご案内がご覧いただけます。ただし、中国語によったもので、難しい方は「臺北駐日經濟文化代表處教育組」03-3280-7837、または日本臺灣教育中心日本辦事處」080-4872-6089にお問い合わせください。

■概要
・試験日:2017年10月7日(土)120分
・試験会場:法政大学キャンパス
・受付期間:2017年7月18日(火)~9月1日(金)
・費用:¥5,000
(試験費用¥4,500、試験証・試験結果の郵送代金¥500)
・午前中が「進階高階級」、午後が「入門基礎級」と「流利精通級」に分かれます。2種類を受けられるようにしているようです。

■各級の実施時間
・入門基礎級:14~16時(13:40入場)
・進階高階級:10〜12時(9:40入場)
・流利精通級:14~16時(13:40入場)

【小編】
嗯,可以在此發發牢騷嗎?之前就這麼覺得了,如此複雜的報名手續,卻只丟給應考者中文說明,而且內容連中文母語者都要看半天ㄟ!會不會太欺負人了?如果這麼難的中文說明也看得懂的話,那我看也不需要報考了.
つい口から愚痴が...前から思ったこと。複雑すぎてネイティブでもよくわからない手続きなのに、中文の説明しかないのはあまりにも不親切じゃないの?こんな難解な中文をすんなり理解できるのなら、試験を受ける必要もないわいっ。

明明知道消息一公開,日後必須電話一通一通的說明,那為何不一開始就一併將日文說明PO上去呢?論誰都知道怎麼做才是聰明的辦法吧?主辦單位大人.
掲載後に電話口でいちいち説明する手間は、誰でも優に想像のつくことなのに、どうして最初から日本語の説明文をつけないのかな?どっちが賢明なやり方かは言うまでもないことでしょう?主催者さま~!


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コメント (2)
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