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カーネルジョン

2010-03-02 03:51:25 | 日記
カーネルジョン(Colonel John)はアメリカ合衆国で生産された競走馬である。主な勝ち鞍は,2008年サンタアニタダービー,トラヴァーズステークス。経歴2007年(2歳)アメリカの Eoin G. Harty厩舎に所属し,8月にデビューするものの2着に敗れる。2歳時は,リアルクワイエットステークス(準重賞)優勝,キャッシュコールフューチュリティ2着などの実績を残して終える。2008年(3歳)3歳時はシャムステークス(G3)から始動し優勝。続くサンタアニタダービーも強烈な末脚で差し切って,初G1制覇を成し遂げる。一躍ケンタッキーダービーの有力候補となるが,ここまでAWトラックでしか走ったことがなく,この時点でのダート適性は未知数でもあった。ダービーではBig Brownの前に6着と敗れたものの,夏に開催されたトラヴァーズステークスでは父Tiznow譲りの勝負根性を発揮し,1着でゴール。ダートでもG1レースを制覇し,コースを問わない適性の高さを見せる。2009年(4歳)4歳時は熱発などで調整が遅れたものの[1],7月末に芝レースのウィッカーステークスで復帰し,優勝。このまま芝路線に進むかとも思われたが,僚馬でその年のドバイワールドカップを優勝していたWell Armedの骨折もあり,AW路線に戻る[2]。その後,パシフィッククラシックステークス,グッドウッドステークス,ブリーダーズカップクラシックなどに出走するが,いずれも勝ち切れずに引退。2010年からは,生まれ故郷のウインスターファームで種牡馬入りしている。2010年の種付け料は,1万5000米ドル。血統表脚注^ Colonel John Scratched From Big 'Cap^ Colonel John to Pacific Classic 「http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3」より作成カテゴリ: 2005年生 (競走馬) | サラブレッド | アメリカ合衆国生産の競走馬 | アメリカ合衆国調教の競走馬

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