豊前善三のつれづれ日記 2011年12月31日 ブログをはじめました

日頃、感ずることについて考える。人間らしさを さまざまな人間模様。


豊前善三のつれづれ日記

2013年10月31日 11時23分01秒 | 日記
 ( Vol 971 ) 批判は 積極的に 受け入れよ
社会が よい方向へ発展するためには 批判力が 大切である
批判なくして 発展はない



いま 社会を見ると ゴマカシが 横行している

偽物が 本物のような 振る舞いをしている

「偽り」 の横行
 

このような ことで いいのだろうか


政治にしても 同様のことが 起きている


真実を 探求する 姿勢が失われてしまっている

どこか 小手先で 切り抜けようと している

それが 今日の 社会ではないだろうか


街中に目をやっても それが言える


なにごとも 完璧にはできない

しかし 完璧に近づくことはできる


完璧かどうかは 比較してみないと 分からない


本物か 偽物か それも 比較してみないと 分からない


分からない から ゴマカス ということが 横行する


分からなければ いいや


しかし 分かるヒトには 分かる

その 分かるヒトの 批判を 受け止めることが できるか である


批判され 憮然としているようでは ゴマカシ を是正できない

完璧に 近づくことさえ できない


中途半端な社会 ゴマカシ 社会を 容認してしまうことになる


これでは 社会は よくならない


よい社会を 創っていくためには

日頃から よくないものは よくない いいものは いい

と はっきりと 言えること

そして それを 受け入れること


そのことによって ヒトも 社会も よくなるのではないだろうか


批判に 怒り 

ヒト 社会を ゴマカス ようでは 困る


批判されたら 受け入れ 是正する 行動をとってもらいたい


このことは 自分を向上させる 社会を良くする ことに つながる のである 


良心は ヒトのココロ に存在している


その良心を 前面に出して いい社会環境を つくっていってほしいものである




過去の内容一覧 (以下のことに関しては最下段の
「記事一覧」を参照ください

Vol 970 日本の産業を活性化させるには 自動車業界の牽引力にかかっている 特に 水素燃料自動車の普及が 欠かせないのではないか
Vol 969 川上哲治氏を悼む
Vol 968 日展書道 における 入選事前配分 報道に思う
Vol 967 作詞家 岩谷時子氏 を悼む
Vol 966 アメリカによる通信の傍受報道から 感じること
Vol 965 なぜ 相次ぐ 企業による 偽装が 起きるのか
Vol 964 特定秘密保護法案の国会提出は 国民の知る権利を損なう恐れがあるのではないか
Vol 963 脱原発発言した 小泉元総理に対する 安倍総理の反論は 短期展望すぎるのではないか 長期展望で 論じてほしい
Vol 962 外務省が 動画投稿サイト「ユーチューブ」上に た竹島と尖閣に関する動画 を掲載したことについて
Vol 961 東京電力の 対応は いまだに 変わっていない
Vol 960 なぜ 地方自治体の一部自治体は 国の給与削減要請に応じないのか
Vol 959 天野祐吉氏の死を悼む
Vol 958 靖国神社の扱いにおいて また 安倍総理は 参拝しなかった 総理に就任したときの思いは どこへいったのか
Vol 957 台風26号による土石流被害がでた 伊豆大島 における 自治体の対応について 思う
Vol 956 物価の上昇を 身近に感じる ようになった 庶民の家計を 圧迫しはじめた
Vol 955 漫画家 やなせたかし氏の 死を悼む
Vol 954 コンピューターは なんでも自分で つくるのか そうではない そこには ヒトが 関わっている
Vol 953 常識は その時代が作り出す だからこそ 過去の常識を 疑う必要がある
Vol 952 国連放射線影響科学委員会の 東京電力福島第一原発事故で作業員の内部被ばく量が約20%過小評価されている可能性があるとの報告書は 政府 東京電力の 隠蔽行動を裏付けるものではないか
Vol 951 TPP交渉の扱い 期待をひるがえす  衆議院選挙で 自民党は 特に農業関係者に約束した 公約は 反古にされようとしている これは民主党のときと同じではないか
Vol 950 映画「そして父になる」の監督の 制作において ノンフィクション「ねじれた絆」作品を 参考文献とした扱い における 著作権の尊重問題を 考える
Vol 950 北軽井沢メロディーラインの 音楽を奏でる道路 の撤去に思う
Vol 949 安倍総理は 水俣条約会議でも 強気な発言メッセージ 国民感情を無視している
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豊前善三のつれづれ日記

2013年10月31日 11時16分56秒 | 日記
 ( Vol 970 ) 日本の産業を活性化させるには 自動車業界の牽引力にかかっている 特に 水素燃料自動車の普及が 欠かせないのではないか

いま 発電において 原子力 火力の必要性が 問われている

今までの 発電について 考え方を改めることによって 産業の改革につながるのではないか

そのきっかけが 自動車業界ではないか


自動車は ガソリンで動く という観念から いま 変わりつつある

電気自動車 水素燃料自動車 への挑戦がはじまっている

特に注目したいのは 水素燃料自動車

今までの 考え方を一変する

いまの社会は モータリーゼーション社会

車なくしては 考えられない 社会

車は 社会の原動力 となっている


その基幹的 自動車産業のあり方を変えることによって 

社会構造は 変わってくるのではないか


石油 原子力に頼らない 社会が 出現してくる


水素燃料自動車 は 電気も生み出す

これは 都市社会における スマート社会にも通じる


車が 家庭への電力供給源になる

また 車と独立した 水素燃料エンジンで 電力を 家庭で作り出す ことも可能になる


電力供給のあり方 電力への頼り方も 変わってくる


自動車の原動力のあり方 が変われば エネルギーのあり方も変わる


それが変われば 世の中も変わる

すべてが 変化する

今ある資源の 無から有へ 有から無への サイクルが動くようになる


地球は そのサイクルで 生きてきた

ヒトも そのサイクルの中にある

水素燃料自動車の 考え方は その意味で 有意義なものではないか


原子力発電 化石燃料による発電 は もう古い考え方 である


おおいに 自動車業界の挑戦と 水素燃料自動車の 普及に 期待したい 




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Vol 969 川上哲治氏を悼む
Vol 968 日展書道 における 入選事前配分 報道に思う
Vol 967 作詞家 岩谷時子氏 を悼む
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Vol 965 なぜ 相次ぐ 企業による 偽装が 起きるのか
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Vol 962 外務省が 動画投稿サイト「ユーチューブ」上に た竹島と尖閣に関する動画 を掲載したことについて
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Vol 958 靖国神社の扱いにおいて また 安倍総理は 参拝しなかった 総理に就任したときの思いは どこへいったのか
Vol 957 台風26号による土石流被害がでた 伊豆大島 における 自治体の対応について 思う
Vol 956 物価の上昇を 身近に感じる ようになった 庶民の家計を 圧迫しはじめた
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Vol 953 常識は その時代が作り出す だからこそ 過去の常識を 疑う必要がある
Vol 952 国連放射線影響科学委員会の 東京電力福島第一原発事故で作業員の内部被ばく量が約20%過小評価されている可能性があるとの報告書は 政府 東京電力の 隠蔽行動を裏付けるものではないか
Vol 951 TPP交渉の扱い 期待をひるがえす  衆議院選挙で 自民党は 特に農業関係者に約束した 公約は 反古にされようとしている これは民主党のときと同じではないか
Vol 950 映画「そして父になる」の監督の 制作において ノンフィクション「ねじれた絆」作品を 参考文献とした扱い における 著作権の尊重問題を 考える
Vol 950 北軽井沢メロディーラインの 音楽を奏でる道路 の撤去に思う
Vol 949 安倍総理は 水俣条約会議でも 強気な発言メッセージ 国民感情を無視している
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豊前善三のつれづれ日記

2013年10月31日 10時24分17秒 | 日記
 ( Vol 969 ) 川上哲治氏を悼む

報道では 川上哲治氏の 訃報を 報じていた。

川上哲治氏の 生い立ち 経歴 を報道していた

その報道から 川上哲治氏の 野球史に残す 大きさを 改めて感じた

川上哲治氏の 姿勢は 職人気質 が垣間見える

最近 巷での 偽装疑惑 とは ほど遠い 極めることに 心血を注いでいた ことが伺える


その点を 見習いたいものである

また 見習ってもらいたいとも 思う

 

いまの プロ野球の姿があるのは 川上哲治の存在があったからこそ ではないだろうか

 
これからも 川上哲治氏のような 選手が たくさん出てきてほしい と願う

野球ファンならずとも 野球を楽しませていただき ありがとうございました


川上哲治氏の ご冥福をお祈りいたします



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Vol 958 靖国神社の扱いにおいて また 安倍総理は 参拝しなかった 総理に就任したときの思いは どこへいったのか
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Vol 956 物価の上昇を 身近に感じる ようになった 庶民の家計を 圧迫しはじめた
Vol 955 漫画家 やなせたかし氏の 死を悼む
Vol 954 コンピューターは なんでも自分で つくるのか そうではない そこには ヒトが 関わっている
Vol 953 常識は その時代が作り出す だからこそ 過去の常識を 疑う必要がある
Vol 952 国連放射線影響科学委員会の 東京電力福島第一原発事故で作業員の内部被ばく量が約20%過小評価されている可能性があるとの報告書は 政府 東京電力の 隠蔽行動を裏付けるものではないか
Vol 951 TPP交渉の扱い 期待をひるがえす  衆議院選挙で 自民党は 特に農業関係者に約束した 公約は 反古にされようとしている これは民主党のときと同じではないか
Vol 950 映画「そして父になる」の監督の 制作において ノンフィクション「ねじれた絆」作品を 参考文献とした扱い における 著作権の尊重問題を 考える
Vol 950 北軽井沢メロディーラインの 音楽を奏でる道路 の撤去に思う
Vol 949 安倍総理は 水俣条約会議でも 強気な発言メッセージ 国民感情を無視している
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豊前善三のつれづれ日記

2013年10月30日 06時12分29秒 | 日記
 ( Vol 968 ) 日展書道 における 入選事前配分 報道に思う

報道で 日展の 書道において 有力会派による入選の独占が行われていた と報じられていた

これは 書道だけではない 他の部門でも行われてきた

日展は 傘下の会派が 独占し

一般公募 とは言っても 会派に属さない 一般応募は 狭き門に なっていた

日本の美術界では このようなことが あたりまえのように 行われてきた

団体内の 派閥 学閥の存在が 悪影響


今回 日展書道において 会派の独占が 暴露されたことは 美術界に風穴を 明ける ものではないか


大きな公募展に入選するには 公募展主催の関係する団体に 関係する者との関わりが 大きく関係してきた のが 公募展のあり方であった 

広く優れた作品 を求める 公募展は 恣意的に曲げられてきた 

その事実は 関係者の間で 共有されてきた


日本の美術界を 真に発展する状態にするには 公募展の審査のあり方を 改める必要がある

最近の公募展への応募は 以前のような 盛況はない

若者は 公募展離れ

応募するのは 団体の傘下関係者が 多くを占めている


このような状態では 団体の活性化は できないのではないか


また 団体の審査員の 審査能力にも 問題がある

作品を見抜く力 が低下している


これは団体会員の あぐらをかいた 状態を生んでいるのではないか


団体展を 見ても 刺激はない

そこには 会員の自分の作品への 開拓精神が 欠如

横並びの作品制作が 見受けられる

このような 作家が 作品審査しても 作品を見抜くことは ムズカシイ 

個性のない 作品の 羅列になっている

模倣まがいの作品の 横行の温床になっている


団体所属の 会員が 自問自答し 個性ある作品を 制作する 心がけをし

展覧会場において 競演する 雰囲気をつくっていく ことこそ 団体展ではないだろうか


生きている存在確認  同窓会気分に なっている 団体展が 多く見受けられるのは 残念である


その代表格が 日展ではないだろうか


公募展は 公正な競争があって 存在する価値があるのではないか

団体関係者は もう一度 公募の意味を 考えてほしいものである

なぜ 公募展にしたのか


団体の活性化も含め 期待しての 公募展にしたのではないか

日本の美術界を 育てる 環境には 一つには 美術系の学校がある

その学校で 育てる教育をしているか

残念ながら 卒業生の中には 何を 学んできたのか 疑わしい者も 多く見られる


明日の 美術界を背負う 個性ある人材を どう生み出すか 考えてほしいものである



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Vol 967 作詞家 岩谷時子氏 を悼む
Vol 966 アメリカによる通信の傍受報道から 感じること
Vol 965 なぜ 相次ぐ 企業による 偽装が 起きるのか
Vol 964 特定秘密保護法案の国会提出は 国民の知る権利を損なう恐れがあるのではないか
Vol 963 脱原発発言した 小泉元総理に対する 安倍総理の反論は 短期展望すぎるのではないか 長期展望で 論じてほしい
Vol 962 外務省が 動画投稿サイト「ユーチューブ」上に た竹島と尖閣に関する動画 を掲載したことについて
Vol 961 東京電力の 対応は いまだに 変わっていない
Vol 960 なぜ 地方自治体の一部自治体は 国の給与削減要請に応じないのか
Vol 959 天野祐吉氏の死を悼む
Vol 958 靖国神社の扱いにおいて また 安倍総理は 参拝しなかった 総理に就任したときの思いは どこへいったのか
Vol 957 台風26号による土石流被害がでた 伊豆大島 における 自治体の対応について 思う
Vol 956 物価の上昇を 身近に感じる ようになった 庶民の家計を 圧迫しはじめた
Vol 955 漫画家 やなせたかし氏の 死を悼む
Vol 954 コンピューターは なんでも自分で つくるのか そうではない そこには ヒトが 関わっている
Vol 953 常識は その時代が作り出す だからこそ 過去の常識を 疑う必要がある
Vol 952 国連放射線影響科学委員会の 東京電力福島第一原発事故で作業員の内部被ばく量が約20%過小評価されている可能性があるとの報告書は 政府 東京電力の 隠蔽行動を裏付けるものではないか
Vol 951 TPP交渉の扱い 期待をひるがえす  衆議院選挙で 自民党は 特に農業関係者に約束した 公約は 反古にされようとしている これは民主党のときと同じではないか
Vol 950 映画「そして父になる」の監督の 制作において ノンフィクション「ねじれた絆」作品を 参考文献とした扱い における 著作権の尊重問題を 考える
Vol 950 北軽井沢メロディーラインの 音楽を奏でる道路 の撤去に思う
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豊前善三のつれづれ日記

2013年10月30日 05時44分58秒 | 日記
 ( 967 ) 作詞家 岩谷時子氏 を悼む

報道で 岩谷時子氏の死を知った

歌謡の音楽の世界にあって 岩谷時子氏の 詩が多く流れていたときがあった

その歌詞に 酔いしれていた 時代があった

その岩谷時子氏の死の 知ったとき 時の流れを 感じた

先日は コラムニストの天野氏の訃報が報じられ


時代に 大きく影響を与えたヒトビトが 逝ってしまった

これも 時の流れ なのか と感じる

1960年代から1970年代にかけて 青春を謳歌していた者にとっては 忘れられないだろう

いまも 岩谷時子氏の詩は いきいきと生きている

いつまでも ヒトの心の中に 生きていくだろう

すてきな詩を ありがとうございました

岩谷時子氏の ご冥福をお祈りいたします

 



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Vol 966 アメリカによる通信の傍受報道から 感じること
Vol 965 なぜ 相次ぐ 企業による 偽装が 起きるのか
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Vol 957 台風26号による土石流被害がでた 伊豆大島 における 自治体の対応について 思う
Vol 956 物価の上昇を 身近に感じる ようになった 庶民の家計を 圧迫しはじめた
Vol 955 漫画家 やなせたかし氏の 死を悼む
Vol 954 コンピューターは なんでも自分で つくるのか そうではない そこには ヒトが 関わっている
Vol 953 常識は その時代が作り出す だからこそ 過去の常識を 疑う必要がある
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Vol 950 北軽井沢メロディーラインの 音楽を奏でる道路 の撤去に思う
Vol 949 安倍総理は 水俣条約会議でも 強気な発言メッセージ 国民感情を無視している
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