豊前善三のつれづれ日記 2011年12月31日 ブログをはじめました

日頃、感ずることについて考える。人間らしさを さまざまな人間模様。


豊前 善三のつれづれ日記

2012年02月29日 09時51分20秒 | 日記
 ( Vol 106 ) 周囲のことを気にしない 自己中心的行動は なにもたらしたか? 
身勝手な行動
ご近所との協力行動の 欠如
経済でいえば 自己利益追求のあまり 市場が混乱
報道の無責任さ
議員の自己保身的言動
などなど 挙げればきりがない

自分を出す ということは 悪いことではない
集団行動する ということは 悪いことではない

どちらも 悪いことではない

問題なのは 偏りすぎること

集団社会では 両方とも 必要
その折り合いを つけられるか つけられないか

自己中心的行動が 過ぎると
集団生活は 保てない
 
孤立した 生活
他人の行動に対する 無関心
社会秩序の乱れ 無秩序化
が起きる

現に 都会も 地方も
社会秩序は 乱れつつある

このことは 報道の無責任さ にもある

報道を どう受け取られるか
受取手に 意図が 伝わるような 報道が求められる

視聴率を意識しすぎた 報道 番組
視聴者に 大きな影響を与えている 自覚がない

自己責任のない 発信 これが横行している

経済面では 自己中心的な利益追求が 横行

市場価格は 需要 と 供給
しかし 利益だけを 重視して
投機的 利益追求が 横行
需要供給 から求められる 価格  バランスを崩した

経済は 一部投資家によって 左右されるようになってしまった

すべてが行き過ぎた故の こと

世の中 自制が 効かなくなった
コントロールの できなくなった社会

どうすればいいのか
もう一度 原点に帰る

適正な経済とは
良い環境の生活とは
良い報道 番組 発信とは

何であるかを どうあるべきかを 考える時が来ている

批判ばかりしていては 不信感を煽るだけ
提言を 入れて はじめて 発信になる

面白ければいいだけでは 快楽的になるのを 煽るだけ
高揚した気分を 冷静に戻すことを クールダウン 含めて 娯楽になる
落語でいう 「落ち」の役割が 必要
この中には 教訓が含まれている

個々で見るだけでなく 全体で見る力が 必要

個々も大事 全体も大事
どちらかに偏るのではなく バランスを考える

過度は 問題を 生じさせる

良い環境で暮らしたいと思うなら
周囲を 気にする

行動が どう周囲に影響を 与えるか 考える

一つ言えることは
誰もが 良い生活環境で 生活したいということである

良い生活環境を創るには
皆の 協力が 必要

個人個人の 力の集結が 必要
役所が どうにかしてくれる そんな考えでは 生活環境を良くはできない

経済は 供給 と 需要
生産して供給するモノがいて 消費するモノがいる
相手なくして 成り立たない

利益のみ重視した投資経済 は いずれ破綻をきたす
消費者無視 生産者無視 の経済社会を つくりだす

なにも生産せず マネー お金 だけを生み出す社会 どこかがおかしくなっている

今一度 経済は どうあるべきか 問う
集団社会を 前提に 考える
是正すべきは 指南役の経済学者 アナリスト
実績至上主義が もたらした 罪

今一度 集団生活とは どうあるべきか 問う
身勝手が もたらした 罪



過去の内容一覧 (以下のことに関しては最下段の「記事一覧」を参照ください)
Vol 105 日本は 腐ってしまったか?
Vol 104 公務員改革は どのようにしたらよいか
Vol 103 欲望は つきるところを 知らない
Vol 102 話す言葉の中に 隠されたメッセージがある
VOl 101 エコな生活 健康管理を その4!
Vol 100 子育てには 情報 と 観察 を
Vol 99 無難な 人材採用は 企業改革できるか
Vol 98 子育ては 家族ゲーム
Vol 97 なぜ 事故は 起きるのか?
Vol 96 個人情報保護法は 何をもたらしたのか
Vol 95 強大な力は 欲望を助長するのか?
Vol 94 なぜ わがままが 横行するのか
Vol 93 エコな生活 健康的な生活 その3
Vol 92 現代社会は 不安定な土台の上の 家
Vol 91 ニュース は 平易な言葉で 表現しているか?
Vol 90 自分の身は 自分で守る その気持ちを持てるか?
Vol 89 ネマワシは 必要か
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豊前善三のつれづれ日記

2012年02月28日 06時55分44秒 | 日記
 ( Vol 105 ) 日本は 腐ってしまったか?
日本は 果実が熟し過ぎて 腐ってしまった状態
余りにも安定した社会
そこに 危機意識の 欠如

競争で言えば 自分の力を 過信
それ故に 後続の力を 過小

気がついたときには 後続に 抜かれ 置いて行かれ 遅れる

この状態が 日本国中に 広がっている

企業も 国民も みな 腐った果物

この状態から どう 打開するのか
危機意識を 強く持つことではないか

誰かが 助けてくれる
どうにかなる
では 打開できない

もう一度 走って トップに出るぞ という意識を持つ
それには いままでの常識は 捨てること

1950年代の勢いを 思い出すこと
人間 守勢になれば 萎縮する
いま 日本は 守勢を続けてきたために 萎縮した

この萎縮した 状態 に 気づくとき

少子化が原因のように 言われる節があるが
それは いい訳に過ぎない

問題は 市場経済を どの範囲で考えているか

残念ながら 範囲の設定 競争の設定に 問題があった
残念ながら そこに気づいていない

その状態が 全体に蔓延している

国民も 例外ではない
すべてが 誰かが してくれる
という 他力の 考えでいる

なんと 情けない
しかし これが現状

生き抜かなければならない
それは 分かっているはず
しかし 実感がわいていない

なんと 平和ボケ 安泰ボケ であろうか

何事も 安定状態が 続くという 保証はない
必ず 危険は リスク は ある
その 危機意識 が 欠如
私だけは そうはならない と 過信 除外している
ここが 問題

誰にも いまを不安にする 危険は 潜んでいる

自ら 意識改革する 努力を 忘れてしまった

かつて 追いつけ 追い越せと トップを 目指していた
常に 意識改革を 求めていた

しかし トップに 追いついたとき
安堵し 意識改革の努力を 忘れてしまった

自己責任 自己改革 の 空気が 淀んでしまった
自分が 世界を変える という気持ちが萎んでしまった

嘆かわしい
嘆かわしいと言っていられない状態に 来ている

企業も 国家も 議員も 公務員も 国民も 会社員も すべてのヒト
が 危機意識 を 持つ

現状維持 保守的 からの 脱却
改革には リスクは 伴う
泣く者も出てくる 

明日を  生きるため 
何を しなければならないか

頼らず 自らの力で 生きるためには どうしたらいいのか
いま 自らに 問う

一人 一人 が 自分の力で 立つ 生きる 意識を 持つ

生活保護に 頼る 人々が 多くなった という報道からも 伺える
本当に 生活保護を 受けなければならないヒトは どれくらいいるのだろうか

一時的避難なら いいが
働く勇気さえなくなるようでは 国の未来が 危ぶまれる

働かなければ 支出ばかりで 税収は 減収
これでは 最低生活の 保証は できない

一人 一人 が 力を出し合い 一人 一人 を支える

温い湯の中に 居すぎた
その一言に尽きる

働かずして 生きることを 保証してくれる と 錯覚
悲しい ことである

特に 企業 国家 行政 の 危機意識の 欠如は 甚だしい
意識改革 が できていない

保守的から いまだ脱却ができていない
相変わらず 安全に 現状維持 に 終始している

いま 現状維持 ではなく 変革のとき

リスクを 恐れている余り リスクを回避しようと 保守的になる
その意識を 変える

腐った状態を 直視するとき
直視なくして 意識改革は ない

危機管理の欠如
いま 危機管理を 重視する
危機管理意識を 持つ

常に 安定した 状態を保つためには
常に 変革が 必要

なぜなら 社会は変化を繰り返し 前進している
留まってはいない

現状維持は 楽 安心
しかし 悪化している状態を 認識すれば
変わるしかない
現状維持が 崩れるのは 時間の問題
明日は 我が身 である

悪化が ひどく ならない前に 手を打つ
まず意識改革 現状の打破 の行動

行動なくして 打破することは できない

集団社会において 働くということをみる

積極的行動 と 消極的行動 に分けて考えると

積極的行動に出るモノは 2割
消極的行動に出るモノは 8割

といわれる

集団社会は 
積極的行動に出る モノがいて集団を 引っ張り 
消極的行動に出るモノが 追随して

うまく集団が稼働している

現状では
残念ながら 全員が 消極的行動に出ている
これでは 競争して 生きぬけない
前へ進めない

積極的行動に出るモノが 出現する 環境をつくる 必要がある




過去の内容一覧 (以下のことに関しては最下段の「記事一覧」を参照ください)
Vol 104 公務員改革は どのようにしたらよいか
Vol 103 欲望は つきるところを 知らない
Vol 102 話す言葉の中に 隠されたメッセージがある
VOl 101 エコな生活 健康管理を その4!
Vol 100 子育てには 情報 と 観察 を
Vol 99 無難な 人材採用は 企業改革できるか
Vol 98 子育ては 家族ゲーム
Vol 97 なぜ 事故は 起きるのか?
Vol 96 個人情報保護法は 何をもたらしたのか
Vol 95 強大な力は 欲望を助長するのか?
Vol 94 なぜ わがままが 横行するのか
Vol 93 エコな生活 健康的な生活 その3
Vol 92 現代社会は 不安定な土台の上の 家
Vol 91 ニュース は 平易な言葉で 表現しているか?
Vol 90 自分の身は 自分で守る その気持ちを持てるか?
Vol 89 ネマワシは 必要か?
Vol 88 強制的な利益誘導の取り調べは 必要か?
Vol 87 エコな生活は 健康管理から その2
Vol 86 意識を変えなくて 改革なし
Vol 85 エコな生活は 健康管理から
Vol 84 見える形 見えない形 その評価は?
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豊前善三のつれづれ日記

2012年02月27日 12時44分56秒 | 日記
( Vol 104 ) 公務員改革は どのようにしたらよいか
公務員に 向かってよく口にされる コトバは
仕事を しない たらい回し

この背景には 根本的な 組織的問題が 隠されている

縦割り行政 担当者以外口を出さない やり過ぎない

という 空気がある

この点を 改善しない限り
問題は 解決しない

基本的に 縦割りであっても
必要があるときは 縦割りの組織を超えて 対応する協力体制

担当者任せにしすぎない
担当者がいなければ 他の担当者が対応できる体制

全体で仕事を 考える 体制
個々で見るのではなく 全体で見る
全体での進捗状況を 把握
遅れているところがあれば 全体で協力して補う

常に 全体を考え 協力し合う 考え方の導入 意識改革が必要

残念ながら
国民から 指摘されてしまうのには 理由がある
そこが 以上のような点である

公務員自ら 意識改革 
既得権ばかりを 主張しすぎて
職場の 改革には 手をつけない

意見されるのに 慣れていない
慣行主義
前例主義
自己責任をとらない
といった意識がある

このことを変える必要がある

時代の要求は 何か
いま 問題になっているのは何か
真摯に 問題に向かう 姿勢 体制

時代によって 
改革する 土壌をつくる

ほとんどの組織が 現状維持
これでは 時代の変化に 対応できない

真摯に 住民が 国民が 何を考えているのか
受け止める 体制 意識を もつ

行政のどこの窓口に行っても
関係ない という態度
協力し合わない光景を目にする

苦情を言えば
うるさい住民が来た という態度

原因がどこにあるのか
探求する意識 に欠ける

この意識を 変えるには トップダウン

公務員の場合 トップダウンが うまく機能しない
というのも 問題

ある自治体で 首長が変わって 改革をしようとして トップダウン
職員の抵抗にあったということを 報道されたことが 過去にある
大変 恥ずかしいことである

というのは 公務員の 現状維持意識が強く
変革には 労働問題にすり替えて 抵抗
この土壌も 問題

問題意識を 持つという 研修がなされていない
職場内における お互いを確認する ことをしない

民間では 考えられないような 職員の意識 である
それが 許されているのが 公務員

なんとか この公務員体質を 改革 改善 する必要がある

まず 原因者である
管理職 労働組合の幹部
それぞれの 意識改革の 研修の機会をつくる

憲法にある
「国民の最低生活の保障・・・・・」
国家公務員法、地方公務員法にある
「国民(住民)の擁護・・・」
という文言を もう一度確認し、 何のために公務員があるのか
再考する機会を つくる必要がある

公務員として拝命を受けるとき 
この擁護に関する条文を読まされているはずであるが、形骸化しているのが現状

形骸化させない研修システムを 構築

公務員よ 原点に返れ
と言いたい

誰のための 仕事か

いま一度
国家公務員法 地方公務員法 を 読み返してほしい

ほとんどの 問題は 原点に ある

原点を 忘れず
時代を 見る
時代を 受け取る

社会は 動いている 生きている
留まってはいない



過去の内容一覧 (以下のことに関しては最下段の「記事一覧」を参照ください)
Vol 103 欲望は つきるところを 知らない
Vol 102 話す言葉の中に 隠されたメッセージがある
VOl 101 エコな生活 健康管理を その4!
Vol 100 子育てには 情報 と 観察 を
Vol 99 無難な 人材採用は 企業改革できるか
Vol 98 子育ては 家族ゲーム
Vol 97 なぜ 事故は 起きるのか?
Vol 96 個人情報保護法は 何をもたらしたのか
Vol 95 強大な力は 欲望を助長するのか?
Vol 94 なぜ わがままが 横行するのか
Vol 93 エコな生活 健康的な生活 その3
Vol 92 現代社会は 不安定な土台の上の 家
Vol 91 ニュース は 平易な言葉で 表現しているか?
Vol 90 自分の身は 自分で守る その気持ちを持てるか?
Vol 89 ネマワシは 必要か?
Vol 88 強制的な利益誘導の取り調べは 必要か?
Vol 87 エコな生活は 健康管理から その2
Vol 86 意識を変えなくて 改革なし
Vol 85 エコな生活は 健康管理から
Vol 84 見える形 見えない形 その評価は?
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豊前 善三のつれづれ日記

2012年02月27日 10時57分01秒 | 日記
( Vol 103 ) 欲望は つきるところを 知らない
欲望は 古今東西 話題に上らないことはない

良い意味での 欲望
悪い意味での 欲望

2通りある

良い効果をもたらす 欲望は 歓迎するが
悪い効果をもたらす 欲望は ご遠慮願いたい

とはいうものの 欲望の善悪は なかなか見分けられない

つい最近の事件では
おれ おれ 詐欺 という事件が 報道されている
これなどは 悪い効果 の欲望である

詐欺する側にとっては 悪い効果
しかし 欺される方にとっては 善意 の行為
良い効果の 欲望

詐欺は 善意 良い効果を 望む 欲望に 触手をのばす

また 最近では 偽の証明を出すという商売 代行行為が 出てきているようである

これなども 悪い効果
ヒトの境遇を 改善する役割を 果たすという名目でなされる
そして 犯罪にと誘惑する

欲望は はじめから 悪の効果ではない

使う側に 悪の効果を 欲くするココロが 出る
そのところに 問題が生じる

法律は その悪の効果の欲望を 抑制するために 存在する
しかし 時の変化に 法律は 遅れる

新しき事例が出て はじめて対処し 法律を改正する
このいたちごっこである

ほんの出来心という 軽い気持ちが 大きな犯罪を生む

欲望を滅せよ といっても
それは できるものではない

例え宗教家であっても 不可能である

いかに 欲望と うまく 付き合うかということくらいである

物欲 性欲 なかなか うまくコントロールして 付き合えない
そこに 問題が生じる

特に犯罪に問われない すれすれ ぎりぎりの 欲望が やっかいである

欲望は 満たされない自分の環境を 満たすために 現れる
これは けっして  マイナスなことではない
ただ 相手に損害を与えるようなまでになると マイナス 問題である
そこなのである

その限度 加減 が ムズカシイ

ヒト それぞれ 生活レベルが違う
ヒト 生活レベルは 一定しない
それ故に 欲望は それぞれの立場で 欲望が 違ってくる


過去の内容一覧 (以下のことに関しては最下段の「記事一覧」を参照ください)
Vol 102 話す言葉の中に 隠されたメッセージがある
VOl 101 エコな生活 健康管理を その4!
Vol 100 子育てには 情報 と 観察 を
Vol 99 無難な 人材採用は 企業改革できるか
Vol 98 子育ては 家族ゲーム
Vol 97 なぜ 事故は 起きるのか?
Vol 96 個人情報保護法は 何をもたらしたのか
Vol 95 強大な力は 欲望を助長するのか?
Vol 94 なぜ わがままが 横行するのか
Vol 93 エコな生活 健康的な生活 その3
Vol 92 現代社会は 不安定な土台の上の 家
Vol 91 ニュース は 平易な言葉で 表現しているか?
Vol 90 自分の身は 自分で守る その気持ちを持てるか?
Vol 89 ネマワシは 必要か?
Vol 88 強制的な利益誘導の取り調べは 必要か?
Vol 87 エコな生活は 健康管理から その2
Vol 86 意識を変えなくて 改革なし
Vol 85 エコな生活は 健康管理から
Vol 84 見える形 見えない形 その評価は?
Vol 83 こども は 天才  大人 は 鈍才
Vol 82 小説 ドラマ は何を 大衆に期待?
Vol 81 「愛してる」という言葉は 魔法の言葉
Vol 80 子育て 人材育成 も 動物を育てるのと同

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豊前善三のつれづれ日記

2012年02月26日 08時01分37秒 | 日記
( Vol 102 ) 話す言葉の中に 隠されたメッセージがある 
私たちは 何気なく 話している
話しの中に ヒト の思いが 隠されている

話しには 伝えるコトバ だけではない
話しには 心 気持ち が 込められている

コトバ を どう 受け取るか

受け取り方で ヒト は 変わる
受け取り方で ヒト との 関わりが 変わる

話すコトバは チャンス の 宝庫

話し を どう活かすか

話しの中に 自分を 大きくしてくれる コトバが ある

誰が言ったか ではない

コトバ が 何であったか
コトバ が 心を打ったか

話す こと 
心を 揺らす 心を 揺らされる

いかに 話しを 聞くか

聞くだけでは もったいない

話すコトバ  ヒトの 知識 視点 
が 隠されている

こんな 視点があったのか
こんな ことだったのか
こんな 思いだったのか

くだらない と 思う話しにも 
何か 得る コトバ がある

話す それは 
知識の 交流
思いの 交流

話す どう相手に 気持ちを 伝えるか
聞く どう相手の 気持ちを 受け取るか

話し合う 機会を 活かす
活かして 自分を 大きくする

知恵 は 自分だけでは つかない
知恵 は 他のヒトの 知恵を 借りて つく

知恵の場が 話す場にある

話す場を 軽く見ない 
しっかりと 聞いてみる

相手を 活かすも 活かさないも
受け取り方しだい

自分を 活かすも 活かさないも
話し方しだい

どう話し どう聞くか

話す場は 場だけにあらず
話す場は 知識の 宝庫

大人 子ども 普通の人 肩書きのある人
みな 同じ
話しの中に 隠されたコトバ メッセージ がある


過去の内容一覧 (以下のことに関しては最下段の「記事一覧」を参照ください)
VOl 101 エコな生活 健康管理を その4!
Vol 100 子育てには 情報 と 観察 を
Vol 99 無難な 人材採用は 企業改革できるか
Vol 98 子育ては 家族ゲーム
Vol 97 なぜ 事故は 起きるのか?
Vol 96 個人情報保護法は 何をもたらしたのか
Vol 95 強大な力は 欲望を助長するのか?
Vol 94 なぜ わがままが 横行するのか
Vol 93 エコな生活 健康的な生活 その3
Vol 92 現代社会は 不安定な土台の上の 家
Vol 91 ニュース は 平易な言葉で 表現しているか?
Vol 90 自分の身は 自分で守る その気持ちを持てるか?
Vol 89 ネマワシは 必要か?
Vol 88 強制的な利益誘導の取り調べは 必要か?
Vol 87 エコな生活は 健康管理から その2
Vol 86 意識を変えなくて 改革なし
Vol 85 エコな生活は 健康管理から
Vol 84 見える形 見えない形 その評価は?
Vol 83 こども は 天才  大人 は 鈍才
Vol 82 小説 ドラマ は何を 大衆に期待?
Vol 81 「愛してる」という言葉は 魔法の言葉
Vol 80 子育て 人材育成 も 動物を育てるのと同

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