豊前善三のつれづれ日記 2011年12月31日 ブログをはじめました

日頃、感ずることについて考える。人間らしさを さまざまな人間模様。


豊前善三つれづれ日記

2017年11月04日 10時45分54秒 | 日記
 ( Vol 2118 ) 安倍総理は 改革 改革を推し進める というが 偏重した 私的を優先した 改革では困る


安倍内閣を 振り返ると 私的な優先の問題が払拭されていない のが現状である

そのことを踏まえて 考えると 改革は 国民にとって 改悪 ではないか と疑いたくなる


アベノミクスの効果も 出ていない中 強引とも思える 自信満々なところを見せようと パフォーマンス している


まるで アメリカ大統領 トランプ氏を 模倣しているようにも映る


国民として 恥ずかしい思いである


国を引っ張っていく 総理大臣として ふさわしい姿を見せてほしい


安倍総理が 謙虚で 誠実で という言葉を 言うにふさわしい姿勢をみせてほしいものである


安倍総理は 安倍総理である 安倍総理は トランプ氏とは違う


日本という国を 動かす人間として 国民を 野党議員を 与党議員を 意識した 信頼される 行動をとってもらいたいものである




いままでのような 中身のない パフォーマンスでは 困る


責任をとるという 自覚を持って 一語一語 噛みしめて 発言し 行動してもらいたい



総理として  公私混同せず  公を 強く意識した 行動をとってもらいたい




コメント
この記事をはてなブックマークに追加

豊前善三つれづれ日記

2017年11月04日 10時31分04秒 | 日記
 ( Vol 2117 ) 安倍総理は 第4次内閣の記者会見で 質疑の議員配分割合の変更について 若手の意見を取り入れてと言うが それは詭弁である


安倍総理は 若手の国会での 意見を述べる機会をつくりたい という

それは 質疑の議員配分を変えなくては 実現できないことなのだろうか


現状の 質疑では 不可能なのか

その点について 述べられていない


自民党内で 質疑する議員を 決定している のが現状であろう

それを考えると 自民党内で 質疑する議員の枠を 当選回数の若い回数の議員に 割り当てるという 体制でも 経験させることができるのではないか


政府の案については 自民党内で 十分に議論しつくしている という

このことから 国会で質疑するのは パフォーマンスとも 受け取れる

ならば 現状でも 自民党内から誰が出ても 質疑することができるのではないか


若手議員から 要望が出ているから だから 質疑する議員配分を変える というのは こじつけとしか 映らない

この動きは いままでと 変わっていない

独裁的な 動きである


誠実 謙虚 という言葉は パフォーマンス 

国民 野党を 愚弄しているとしか 映らない


このような 安倍政権で いいのか 疑問を抱く 





コメント
この記事をはてなブックマークに追加