ガールスカウト愛知県第56団

一宮市で活動しています。
集会の様子や考えたこと、
日常の楽しかったことをお伝えします♪

2017.5.28 地区ふれあいの日

2017-06-21 17:08:01 | 展示物ギャラリー

5月22日はガールスカウトの日。

「ガールスカウトの日」の5月22日は、「昭和22年」5月22日に由来しています。

詳しくはこちらをご覧ください

「平和の灯 -焼け野原でガールスカウトを再建させた女性たち。」http://www.girlscout.or.jp/report/20130019999/

 

ガールスカウトは長い歴史をつなぎながら今も受け継がれています。

そんなガールスカウトを皆さんに知っていただくために日本全国でガールスカウトたちが、イベントを開催しております。

西尾張地区では「津島まちあるき」をテーマに西尾張地区のガールスカウトが津島市にある天王川公園にあつまりました。

 

各団津島駅に集合すると、「まちあるき」開始!ゴール地点めざして出発!!

 

ポイント① 円空の千体地蔵

蔵の中には円空の彫刻がありました。ジュニアの高学年になると「円空の名前を聞いたことがある」ととても興味深そうに見ていました。

ブラウニーもすごい人が作ったものと感じていた様子でした。

 

 

ポイント② 本町観光センター

昭和初期にたてられた建物で昔は銀行でした。中には天王川まつりの展示や当時の金庫もありました。

 

 

 

こちらが金庫。3枚の扉がとっても重たく頑丈でした。扉を閉めるのも一苦労。

 

  

金庫のなかに入ってみたり、扉を触ってみたり。とても貴重な体験ができました。

 

ポイント③ 津島神社

津島神社へ向かう途中、御神木がありました。とっても大きないちょうの木です。

スカウトは「トトロがでてきそうー!!」と大はしゃぎでした。

こんなにおおきないちょうの木は見たことがありません。

いままで長い長い歴史を生き抜いてきたい自然の偉大さに感動します。

 

  

 

ポイント④ 堀田家住宅

旧家であり、昔は商人をしていたそうです。

旧家を見たことがあるスカウトもないスカウトも今の家の作りと違いを感じながら探検気分。

 

 

ポイント⑤ 天王川公園

暑い中やっとゴールにたどり着きました。

西尾張地区のスカウトが集合し、セレモニー。スタンツを楽しんだり、お互いにゴールできたことをたたえます。

       

友情の輪でまたみんなで元気に会えることを祈りながら解散。また会いましょう!!

 

 

でも、でも、元気が有り余るスカウトは解散したあとも元気いっぱいにあそびます。

 

  

 

町の歴史、ガールスカウトの歴史、昔からずっとつながっている。

今もつながる歴史の一員であること、また仲間とのつながり。

いろんな体験をつうじて「つながり」を大切にしてほしいなと思いました。

 

投稿:有希リーダー

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

2017.3.12 名古屋マラソンボランティア

2017-05-31 18:55:02 | 展示物ギャラリー

2017年3月12日 晴天に恵まれて、名古屋シティマラソンのボランティアへ参加しました。

 

今回はスカウト4名と保護者名、リーダー1名の出席でした。

マラソンボランティアは、ゴールしたランナーへ参加賞を渡すお仕事です。

バナナ、飲み物等が配られます。

 

56団のお仕事はランナーへの参加賞が入った袋を渡すことでした。しかし・・・ただ渡すだけでなく前もって準備が必要です。

袋の中には、飴類、粉末ドリンクをセットします。数も約1万セットを用意する必要がありました。

みんなで協力して流れ作業でセットするとあっという間にダンボールが山積みになりました。

 

  

 

昼食をとり、午後から続々とランナーがゴール。スカウトは笑顔で駆け寄り「おつかれさまでした。」と声をかけます。

ランナーの方から「ありがとう。」と声をかけていただくと少し照れながらも嬉しそうにしていました。

「ランナーの方がまたマラソンにチャレンジしたい。」と思われる理由は、完走した時にボランティアさんの笑顔と「お疲れ様」の一言がとても嬉しくて参加されると聞きました。

まさにスカウトがいま行っていることだと感じました。参加者の方へ笑顔で気持ちを伝え、また、帰ってきた言葉がスカウトの自信や達成感に繋がると思います。

 

 

ランナーの方は皆ゴールし、会場の片付けも終わりかけた頃、3名の女性ランナーが周りをキョロキョロされていました。ゴールをしたけど遅くなったしまったため参加賞がもらえなかったとのことでした。

スカウトたちはすぐさま備蓄テントスタッフへ声をかけ、参加賞を揃えてランナーへ渡しました。とてもすばやい行動でリーダーも驚きました。

ランナーの方はとても喜ばれ、「ガールスカウト素敵!!」と声をかけてくださいました。

ガールスカウトのモットー「そなえよつねに」人の役に立つためにも心と体を備える事。スカウトの心には「そなえよつねに」が備わっていました。だから今自分がどうしたらよいのか、判断して動くことができたのだと思います。

 

 

とっても素敵なガールスカウトです。

 

投稿:有希リーダー

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ガールスカウトIN 杜の宮市2017

2017-05-19 16:03:57 | 活動報告

 

 5月7日の爽やかな日 一宮で開かれている「杜の宮市」に参加しました。

 

                            

目的は、一宮のみなさんにガールスカウトを知ってもらうこと。

もっと、スカウトの仲間をふやすために、がんばってガールスカウトの素晴らしさをPRしよう!

 

                       

PRの方法は、チラシを配ること、ブースで活動の様子を展示し、説明や質問に答えること。

そして元気なスカウトの姿を 杜の宮市に来ている皆さんに見てもらうことと話し合いで決定しました。

 

 

                               

 最新の活動の様子のパネルが完成! どうでしょう。

スカウトの元気な楽しい様子が伝わっているでしょうか。


               

 リーダー達がブースの準備をしている頃、スカウト達が集合しました。

みんな、チラシをもってPRに出かけていきます。

「がんばって仲間をふやそ~!」と気合をいれました。


                                   

 仕事に出かけたスカウト達を待つリーダー達。

そして、なんと午前中ですべてのチラシを配るという偉業を達成したスカウト達。

「あとの時間は遊んでいいよ~。」の団委員長の声に大喜び。

 

                              

偵察に出かけると、いろいろなブースで元気よく遊ぶスカウト。

どこへいっても、うちの子を見かけました(笑) 

なんでもチャレンジ!いいことです。

 

                 

今日は3時までの集会なので、ランチタイムはスカウト弁当。

スカウトのお弁当は、おにぎりと決められていますが、おにぎりの中身は自由。

定番の具の他に、ウインナーとか玉子焼きとか唐揚げとか、アイデア次第でなんでもオッケイ!

でも夏場は気をつけてね。


                 

午後は、ヤングなリーダーを引っ張り出して大縄跳び。

ヤングリーダーはゼイゼイいっていました(笑)

顔はめパネルで写真を撮ったり、お店を見て回ったり、

スカウトにとっても、楽しい一日になったことでしょう。

 

                     

アートクラフトの作品も多く売られていて、とても楽しい「杜の宮市」のお店めぐり。

スカウト達は欲しいものや、有料の体験コーナーがあったようで、

来年は少しだけおこづかいを許可してもいいかなと思いました。

                    

 

 

初参加の「杜の宮市」は、本当にすごい人出でした。

スカウトやブースを見て、興味を持って下さった方も多くいました。

一番多かった「ボーイスカウトとはどのように違うの?」と言った質問には、次のようにお答えしています。


「ガールスカウトは、テント設営、まき割り、火起こし、飯ごう炊飯など文字通り少女会員だけで、行動、活動していきます。

 作業や仕事に男女の区別はないと考えているからです。体力的に困難な作業も協力してクリアしていきます。
 
 ガールスカウトでは、募金などのボランティア、技術の習得のみならず、世界の国々にも目を向け、また被災地や災害について一緒に考える集会も多く行っています。

 自分自身で考え、他者の意見を認めながらも自分の意見を持ち、人に明確に伝えることができるなど、バランスのとれた自立する女性を育てることが目標です。」

とお答えしながら、これらの目標を達成するために、私達リーダーは、益々気を引き締めて

スカウトを指導、見守っていかなければならないと改めて感じた一日でした。

                                        投稿 後藤リーダー


 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

世界一大きな授業2017

2017-05-07 22:40:30 | 活動報告


  4月23日(日)

 今日の集会では、56団みんなで「世界一大きな授業2017」にとりくみました。

「世界一大きな授業」は、「世界中の子どもに教育を」を合言葉に2003年にスタートしました。

世界の教育の現状を世界100か国以上の子どもたちと一緒に学び、教育の大切さについて考えるイベントです。

開発途上国で教育協力を行う22のNGOからなる「教育協力NGOネットワーク(JNNE)」が実施しているキャンペーンです。

【参考】世界一大きな授業とは? (世界一大きな授業オフィシャルウェブサイト)

 

                               

 

56団も申込み、教材を送ってもらいました。

スカウトのみんなの年齢や、目的に合わせて教材をピックアップし、オリジナルのプログラムを作ることができます。

今日の集会では、ブラウニースカウト(小学1~3年生)にも興味を持ってもらえるよう、リーダーたちも工夫をこらします。

 

         

 

まずは、世界のことを知ろう!

この地球には何か国あるのかな?人口はどれくらいなんだろう?

世界の人口のうち、途上国で暮らしている人はどれくらいいるんだろう。

日本での私たちの生活が、世界に目を向けてみると「あたりまえ」ではないことを知ります。

【参考】JICA地球ひろば作成教材(JICA地球ひろばウェブサイト) 

 

           

 

つづいて「持続可能な開発目標SDGs」について学びます。

SDGsは、2015年から2030年までに、私たちが達成しなければならない目標です。

誰ひとり取り残さない世界を実現するため、世界を変えるための17の約束です。

 

今日はスマ―フがSGDsについて説明してくれました。

◆Small Smurfs, Big Goals - 「持続可能な開発目標(SDGs)」啓発キャンペーン【ソニー公式】

 

 

国連広報センターが作ったこの動画には、ガールスカウトも登場します!

SDGsに対して、私たちも身近なものに感じてきましたね。

◆持続可能な開発(SDGs)への道 - 子どもたちと考える -

 

 

          

 

SDGs について学んだところで、今日はその17個の目標のうち「4.質の高い教育をみんなに」について考えましょう。

まずは、世界の教育現状についてクイズ形式で知っていきます。

 

                              

 

みんなはこの字が読める?みんなはなぜ学校へ行くことができるの?

あたりまえに毎日学校へ行って、勉強したり、友だちと遊んだりできるスカウトたち。

自分たちと同じ年齢の子どもたちが置かれている現状を知ります。

学校へ行けない理由って何だと思う?学校へ行けないとどうして困るの?

みんな一生懸命考えます。


                            

 

教育は、私たちの未来を切り開きます。

教育は私たちの命を救い、自分が望む仕事に就く手助けになり、平和な世界へと導きます。

 

教育の大切さをみんなであらためて確認したところで、

教育が受けられない、字が読めないと、どんな気持ちになるか、どんなことに困るか体感してみましょう。

 

           

 

ここからは、スカウトの保護者にも参加してもらいます!

 

私たち56団は、大家族です。

ある日、私たちのお母さんが病気になって寝込んでしまいました。

(お母さん役のリーダーは迫真の演技で苦しんでいました!)

 

みんなは、そんなお母さんのために薬を探す旅へ出ます。

ようやく薬がある場所へたどりつき、一安心♪

しかし、そこには3つの箱がありました。それぞれの箱には、薬、毒、キャンディーが入っているそうです。

どれが薬だろう?

みんなはそこに書いてある字が読めないので困ってしまいます。

さぁ、がんばってみんなでお母さんを助けよう!

 

                             

 

みんなそれぞれ選んだら、せーので答え合わせです。

「薬」を選んだ人たちは、ぶどう味のグミ。

「キャンディー」を選んだ人たちは、りんご味のグミ。

そして、「毒」を選んでしまった人たちは、超すっぱい梅味のグミです!とってもすっぱそうな顔してますね~!!

今日はグミでよかったけれど、これが本当の毒だったらこわいなぁと、スカウトからの感想です。

 

           

つづいては、「みんなー!リーダーがお昼ご飯おごってあげるから、好きなメニュー選んでいいよ~!」という設定で、

3つの中からみんな好きなものを選びます。

がんばって文字を解読しようとするスカウトも。

 

           

 

メニューの正解は、

A:ステーキのデラックスランチ

B:うどん

C:おにぎり

でした!

見事デラックスランチをゲットできたスカウトたちは大喜び!

おにぎりだったスカウトたちは、「損した~!!」と残念がっていました。


                                 

 

最後に、世界の子どもたちが学校で勉強している写真をみんなで見ました。

「途上国」と聞くと、学校がなかったり、教室が足りなかったり、教科書や文房具が足りないなど、可哀想なイメージだったけれど、

写真の中の子どもたちは、どんな場所でもみんな楽しそうに、目を輝かせて勉強していました。

勉強できることのよろこびを知っているように感じました。

その姿がスカウトたちには印象的だったようです。

 

                              

 

さぁ、世界を変えるために、私たちひとりひとりも明日から行動を起こしましょう!

 

                  

 

今日の集会では、世界の現状を知り、私たちが暮らしている環境がいかにめぐまれているか気づくことができました。

スカウトたちは真剣にリーダーの話に耳を傾け、

世界の課題やその解決のために今の自分にできること、将来の自分にできることを自ら考え、自分の意見を積極的に発表してくれました。

 

                             

 

次代を担うスカウトたちが、世界で起きていることに対して、

他人事ではなく自分のこととして捉えて成長していってほしいと願います。

私たちガールスカウトの仲間は世界中にいて、私たちに関係のない国なんてないのだから。 

                                             投稿 千明リーダー



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

40回目のフライアップ式

2017-04-25 23:29:41 | 活動報告

 

40年前の1977年5月  諸先輩方のご尽力により愛知県第56団は、準備から一年半の時間を要して、ここ一宮に誕生しました。

団の記録をみると発団までの道のりは険しく、保護者会や準備委員会が結成され何度かの会議や審査を経て、

難産の末、やっと誕生した56団の様子が詳細に記録されています。

 

                            


40回目のフライアップ(進級)式の朝は、なんと発団以来初めての雨模様。

しかし「そなえよつねに」のガールスカウトは、発団当時からの大先輩・丹菊リーダーのお宅をお借りして、臨機応変準備を始めました。

式後の田楽パーティーのために、テキパキと雨除けのブルーシートを張り巡らす団委員長とスカウト達。

準備も整い、初めての室内でのフライアップ式が始まります。


                            

元気な声で 「やくそくの歌」を歌います。

「♪ やくそくを するとき いみを こころに ふかく きざみつけましょう ♪」

                  

小学1年生から3年生はブラウニースカウト 4年生から6年生はジュニアスカウト 中学生はシニアスカウト 高校生はレンジャースカウトといいます。

進級(アップ)するスカウトは、羽根をつけてみんなの周りを飛んで(フライ)拍手でお祝いしてもらいます。

スカーフの色も変わります。進級した部門のリーダーから、新しいスカーフをつけてもらいます。


                

集会に休まず参加したスカウトにも表彰状と賞品が渡されます。

式の終わりに、各部門のリーダーがはりきって目標、意気込みを語ります。

みんながそろったフライアップ式、いつものおてんばさんは影をひそめて、キリッと引き締まった新年度のスタートとなりました。


            

 少し緊張した式のあとは、花見をしながらの田楽パーティ。

が、雨のため桜は残念ながら諦めましょう。

といっても、スカウト達は 花より団子(田楽)

           

お母さんたちが、こんがり焼いてくれた田楽は、熱くておいしい。

ついこの前、小さなブラウニーだったスカウトが、いつのまにかシニアに。大きくなったこと!


                            

そういえば、現在スカウト達をリードしてがんばっているリーダー達も、小さな女の子でした。

56団には、高校を卒業したらリーダー研修を受け、リーダーとなった元スカウトが数人います。

ガールスカウトの技術や理念を、後輩スカウトに一生懸命伝えてくれています。

 

                            

ガールスカウトを経験した少女は、生涯ガールスカウトです。

幼い頃から培った技術と知識、体験、ソング、仲間を、心と身体が覚えているからです。


           

丹菊リーダーも、40年間56団を愛し貢献して下さった素晴らしい先輩です。

女性だから幼いから高齢だからと言い訳せずに、重いキャンプ用具を運び、立ちかまどを慣れた手際で作り、

まき割り、火起し、テント設営、飯ごう炊飯もこなしてこられました。

大リスペクトの先輩に、雨のお陰で久しぶりにお会いできました。ジュニアスカウトが私達の様子を素敵に写真におさめてくれました。

 

 

                                

そして田楽パーティーも終わる頃、実は丹菊リーダーと団委員長に内緒の感謝のプレゼントを用意していました。

今年はガールリーダー従事歴、丹菊リーダー40年、団委員長30年の記念すべき年なのです。

団委員さんの提案で、みんなでこっそり計画しました。

全員の感謝の言葉をカードをそえて。

 

                            

代表のスカウトが可愛い声で、お二人に感謝の言葉をじょうずに述べました。

それがあまりに心を打ったのか、団委員長は天を見上げて、涙をこらえました。

泣いてもいいのに、こんなところが男前の団委員長です。

        

 お二人に喜んで頂けて、本当に良かった。

私達も、そんなお二人に心打たれ、うれしい気持ちでいっぱいになりました。

喜んで下さった写真が素敵だったので、沢山載せておきます。

       

集会のお別れには「友情の輪」を作って歌ってお別れします。

いつもよりも、みんなの笑顔が楽しくうれしそうです。

可愛い元気なスカウト、妹のようなママさんリーダー、娘のようなヤングリーダー、一緒に楽しんでお手伝いして下さるお母さん、時にはお父さん。

そして、頼りになるお姉さんのような団委員長。お母さんのように優しくホッとする丹菊リーダー。

この大家族 大好きです!

 

           

スカウトの数が減り続けて、団の運営も苦しい状況が続きますが、

もしスカウトが一人になったとしても、許されるのならリーダーであり続けたいと思います。

成長して巣立ったスカウト達が、日常でふとスカウト時代のことを懐かしく思い出し、56団に会いに行きたいと思ってくれたり、

いつの日か自身の子どもを連れて帰って来てくれたらと想像すると、56団という場所を失くしてはならないと思っています。

先輩方もきっとそんな心で、40年大切に守り繋いできてくださったと感じます。

継続にはきっと意義があり、良き伝統と歴史、成長と友情が生まれ続けると信じて。

 

                             

                                                                      投稿 後藤リーダー

 

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加