mono森音

焼きもの・紙もの・布もの、そして贈りもの。
大切なmonoと出会う雑貨店。

ぬのもの。

2016-07-27 | 商品情報

シンプルで使いやすいブックカバーが入荷しました。
コットンキャンバス地で出来た、静かなカバー。
厚い本薄い本どちらにも対応できる二カ所のスナップで
本を収めてパチンと閉じるように作られています。
すっきり収まって気持ちの良い仕様。





右端が文庫本。しっかり収まるサイズです。
文庫本ブックカバー 1200円


同じシリーズでカードケースもあります。
こちらは今年の春から並んでいる定番。
収納力があってシンプルなカードケースって
探すとなかなか見つからないのですよね。
それでつい100均のもので済ませてしまって
なんだか気に入らないから持ち歩かずに
用事のあるカードが自宅待機・・・
ということが、わたしもよくあります。

いつも連れて歩きたくなるカードケース
グリーン、グレー、ベージュ、どの色も人気です。
名刺入れとして使ってくださってる男性もいらっしゃいますよ。
性別・年代を問わないシンプルさ、ギフトにもおすすめします。

キャンバス布製カードケース 1100円




■m o n o 森 音■
Tel&Fax/0152-72-2177
美幌町大通北3丁目9-1
Open/10:30~18:00
定休日/火・水



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入荷案内、と御礼。

2016-07-23 | 商品情報

今年売れているモノのひとつ、てぬぐいタオル「MOKU」。
何年も定番として並べ続けていますが、今夏ついに大ブレイク。暑くなってくると特によく出ます。薄手で軽量、吸水性良く速乾性。たしかに、夏に最強の機能を備えているので、人気が出るのも納得です。
ずっとMサイズとハンカチで展開していましたが、人気に気を良くして大きなサイズも注文してみました。新しく入ってきたLサイズは、スポーツやサークル活動、日帰り入浴など、バスタオルを持っていきたいけどかさばるのは嫌っていう時に、すごーく役に立ちますよ。
Mサイズはフェイスタオルサイズですが、首に巻きたいわという方がとても多いです。たしかに!肌なじみの良い柔らか素材で気持ち良さそう。どの色も美しいので、ストールのように使えますね。
Mサイズもハンカチも、贈り物にもよく選んでいただいています。

  Lサイズ:120×60cm 1800円
  Mサイズ:100×33cm 800円
  Sサイズ:28×28cm 400円






布モノ入荷のお知らせをもうひとつ。
こちらも毎年大人気のガーゼハンカチ、一枚400円。今季初入荷。
写真を撮り忘れたので去年の写真を。今年とはまた柄展開が違いますが参考まで・・。
今年は、人気の動物柄のほか、少し大人っぽい幾何学模様も入って来ています。


そして、先日ご案内して以降、これ目当てでご来店される方も多い「折り畳みの日傘」、久しぶりに全色全柄揃いました。やっと低温の日々も抜けた感がありますので、これから大活躍しそうです。レインコートも全色揃いました。

そしてそして、今週のトピックスはアクセサリーの大量入荷です。
やっと仕入れてきたものを80%くらい並べ終えました!
選び甲斐のある売場が出来た気がしますので(いつもの自画自賛)、ぜひみなさんに見に来ていただきたーい。
今週末は天気も良さそうですので、行楽の行き帰りに、どうぞお立ち寄りくださいませ。


最後に、御礼が遅くなりましたが、「音楽のフェア」無事終了しました。
お気に入りの音楽に出会ったみなさんの表情がほんと好きです。
今回も、たくさんの方にご来場いただき、また通販のお申し込みもたくさんいただきありがとうございました。発送はすべて完了しております。
今年中の開催は難しいかもしれませんが、また機会を作って、音楽の精霊こと元スタッフJちゃんを招いてのフェア開催、実現させたいと思います。フェアが終わっても、森音の店頭にはCDが並んでいます。森音で流したい音楽という選考基準のもと、暮らしに彩りを添える優しい音楽をいつでも。


■m o n o 森 音■
Tel&Fax/0152-72-2177
美幌町大通北3丁目9-1
Open/10:30~18:00
定休日/火・水



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フェア折り返し。

2016-07-17 | お知らせ

音楽のフェア【summer breeze 2016】
7月15日(金)~18日(月・祝)の4日間
会場/mono森音 時間/10:30 - 18:00


音楽のフェア、開催4日間のうち半分の日程を終えました。
前半は混雑も無く、ほとんどのお客様はじっくりと音楽選びに集中していただけたのではないでしょうか。みなさん熱心で、隣りで接客を聞いていても情熱や優しさに打たれます。ありがとうございました。選んでいただいたCDがお気に入りになりますように。

後半はどんなフェアになるのか想像が出来ませんが、明日の美幌町は年に一度の「和牛まつり」北見では「ぼんちまつり」と、大きな催しがあちこちで。もしも混雑していても、それぞれのCDには手書きのコメントが貼り付けてありますから、どんどん手に取ってご覧いただきたいですし、隙あればいつでも「こんな感じのを求めています」とお声をかけていただきたいです。きっとお役に立ちます!(^^)

前半の人気はやはり圧倒的に『Music City Lovers』でした。
前回の(熱い)長文Blogを読んでから来てくださった方も多く、とても嬉しいです。
CD『Music City Lovers』については、橋本徹さんとは別の中心人物が想いをwebダカーポに寄稿したものがとても読みやすく印象に残りました。今日はそちらをリンクしますね。
http://dacapo.magazineworld.jp/music/

いつもは、フェア期間が終了しても、当月いっぱいは~みたいな感じで陳列のみ延長していましたが、今回は最終日18日にてフェアは終了します。通販のお申し込みも18日まで。延長は無しです。
以降は、mono森音で扱っている雑貨の一部としてフェア以前と同じく売り場にCDが並びますが、フェアのようなボリューム感はありません。
気になってる方は、ぜひフェアの間に足を運んでみてくださいね。
みなさまのご来場を、心よりお待ちしています。


※フェアに並んでいるCDのカタログはこちら。
http://cafe-morion.com/zakka-music16summer.html



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Music City Lovers.

2016-07-15 | お知らせ

みなさま、ご無沙汰しております。
昨年末まで、森音のカフェ部門と音楽部門(CDフェアなど)を担当していた元スタッフのJです。「CAFE+ZAKKA 森音」時代、みなさまには大変お世話になりました。私が森音を退職してかれこれ約7ヶ月が経ちます。月日が流れるにつれ、森音で過ごした懐かしい日々を、ふとした時に反芻していることがここ最近よくあります。「淋しい」という感覚よりは、なんとなく初恋の人を想う気持ちにも似た、ほんのり甘酸っぱい感情です。私にとって大切な思い出というのは、いつまでも心のすぐ側にぴったりと寄り添って、どんなときでも今の自分を優しく励ましてくれたり、「コラ!」とお尻を叩いて勇気づけてくれたりする親友みたいな存在です。かけがえのない宝物ですね。とかなんとか言いながら、遠い目で森音を懐かしみつつも、やっぱり思い出に浸るだけでは満足出来ず、けっきょく森音を退職した今も、まるで親離れ出来ていない娘のように、度々実家(森音)に帰省しては、母さん(店主)の仕事の手を止めさながら、あれこれ他愛もない話を聞いてもらったりしています。森音の常連の方は、そんな光景を何度か目撃されているのではないでしょうか。森音は私にとって、昔も今も、そしてこれからも、心安らぐ実家のような大切な場所なのです。

今回、私がこうして森音のブログに記事を書かせていただくことになったのは、みなさんにちょっと嬉しいご報告があるからなんです。
この度、私が10年間選曲家として参加させていただいている、株式会社USENの音楽放送チャンネル「usen for Cafe Apres- midi」の番組放送15周年を記念して今月リリースされたコンピレイションCD『Music City Lovers~Soundtracks For Comfortable Life』(音楽をこよなく愛するusen for Cafe Apres-midiセレクター17人の入魂の一曲がそれぞれ収録されています)を大好きな森音で販売させていただくことになりました!わーい!

ここで少し「usen for Cafe Apres-midi」という番組の説明をさせていただきますね。この番組は、『Free Soul』や『Cafe Apres-midi』などのコンピCDでおなじみの橋本徹さん(http://apres-midi.biz/)が監修・選曲するライフスタイリング・ミュージック・チャンネルです。今から15年前の2001年5月にスタートしました。みなさん、USENと言えばどんなイメージをお持ちでしょうか?そもそもあまり意識したことがない方が多いのかもしれませんね。私自身、この番組の選曲家をはじめる前までは、USEN放送の全ての番組は、自動的に機械(のようなもの?)で選曲されているのだと思っていました。コンビニ、スーパー、パチンコ店など、 Jポップを主体とした音楽が、毎日同じ選曲(もしくはランダム)で勢いよく流れているBGM番組なのだと。なんだかちょっとトゲのある言い方にも聞こえますが、それが過去私がUSEN放送に抱いていた素直なイメージです。しかし「usen for Cafe Apres-midi」に出会ってからは、そんなイメージは180度変わってしまいました。そしてそれと同時に、私の選曲に対する姿勢や、音楽との関わり合い方も大きく変化していきました。

「usen for Cafe Apres-midi」という番組は、橋本徹さんを中心とする17人の音楽愛好家たちが、1日の流れや季節の移ろいなどに合わせて、ジャズ、ブラジル音楽、ジンガー・ソングライター、そしてアーバン・メロウなブラック・ミュージックなどジャンルの枠を飛び越えた、「今の気分」にフィットする音楽を、選曲家ひとりひとりが想いを込めて手紡ぎのように選曲してゆく、ハンドメイド・チャンネルです。この15年間、全国各地のカフェ、美容室、雑貨店、そして大規模な商業施設など、様々な空間の音風景を彩り続けてきました。昔からずっと憧れ続けていた「Cafe Apres-midi」や橋本徹さんが表現する音楽の世界に、私が選曲家として関われるということは、一音楽ファンとして、こんなに光栄で幸せなことはありません。

私自身、他の選曲家メンバーにくらべて、音楽に関する豊富な知識や膨大なライブラリーを持ち合わせているようなセレクターでは決してありません。だから「こんなにすごいメンバーの中に、私がいて本当にいいのだろうか…」と時々落ち込むこともあります。そんな風に自信を失いかけた時や、なんとなく選曲に迷いが生まれた時、気持ちがざわざわと落ち着かないような時に、以前、橋本さんがアプレミディ・チャンネル5周年を記念して発行された書籍の中で、語っていたある言葉を思い出すようにしています。


『あなたは音楽を愛していますか?大切なのはレコードやCDをたくさん持っていたり知っていたりということではなくて、その音楽が流れていた時間や空間にどれだけ思い出が詰まっているかだ。その思い出にこそ音楽を愛することの喜びがあふれている。もちろん純粋芸術としての音楽の存在を僕は否定しない。でも仮に人間が追憶という感情や記憶の温もりを失くしてしまったら、音楽はひどく味気ないものとして響くだろう』


この文章を読む度に、よりどころなく彷徨い続けていた心が、キュッとひとつにまとまるような感覚になります。ムクムクと熱いものが体の奥の方から沸き上がってきて「よし!がんばるぞ!」と思えてくるのです。「目に見えない音楽をさらに輝かせるものは、きっと同じように目に見えないもの。それすなわち愛なんじゃないのか。理屈ばかり並べていないで、もっと自分の中の音楽愛を磨いていかなくちゃいけない!」と、冷えきった心のエンジンが勢いよくかかりだし、また熱い気持ちで選曲作業に取り組むことが出来るのです。(ちょっと暑苦しい表現ですが、これが私の素直な気持ちです)

聴きたい音楽、知りたい情報、繋がりたい人、全てがあっという間に手に入ってしまう現代。ポンとスイッチひとつ押してしまえば、その空間や季節に合った、今流行の音楽が自動的に選曲できてしまうシステムも、私が知らないだけで、もう既にあるのかも知れません。でも結局、無意識に人の心が求めるものは、誰かが自分のために想像力をうんと働かせながら手を動かし、情熱と愛を注いで作り上げたものなのだと私は思います。それはもちろん選曲や音楽の世界に限ったことではないはずです。

伝統を受け継ぎ誠実に作られた器や、我が子のように真心込めて育てた農作物、心から気持ちよく過ごしてもらいたいと誠心誠意を尽くす飲食店、流行やまわりの雑音(無責任な意見や批判)に目や耳を奪われずに、嘘のない美しいものをセレクトし続ける雑貨店。ジャンルは違えど、皆きっと同じ志を持って「その道」を貫いてきたのだと思います。
そんな、誠実で温かい「手触り」を感じられるものに、人は無意識に心惹かれるのだと私は思います。

「街の音楽を美しくしたい」という想いからスタートしたusen for Cafe Apres-midi。スタートしてから15年間、つねにアップデートし成長をしながらフレッシュな音楽を届け続けてきました。誰かが選んだ曲がとても魅力的に響いたり、今まで聴いたことがあった音楽でも、誰かが心からすすめてくれたものには、不思議と魔法のような輝きを感じることがありますよね。その「魔法」を音楽を愛するみなさんと共有できたら本当に幸せです。橋本徹さんをはじめとする選曲家17人の想いが詰まった、このアルバムを聴いて、自分の趣味や価値観など音楽的な視野を広げるきっかけになってくれたら、こんなに嬉しいことはありません。



-----本日のBlogは、いよいよ本日よりはじまる音楽のフェアに向けて、
元スタッフが書いた文章からはじまりました---------

思い起こせばちょうど5年前、「usen for Cafe Apres-midi」が10周年を迎えたときに『Haven't We Met?』というアルバムが発売されたのが、森音でCDを販売するようになったきっかけでした。あれ以降、フェアを開催しCDを販売をしたり、さらに広がって販売したCDのアーティストが美幌町に来て演奏会を開いてくれたり、この5年は、音楽を介してたくさんの出会いがあり、大切な時間や空間を多くの方と共有できたこと、本当に嬉しく思っています。すべて、たくさんのご支持をいただいたから出来たことです。ありがとうございます。

そして月日は流れ15周年。『Music City Lovers』が発売されました。
「usen for Cafe Apres-midi」の選曲家17人が1曲ずつスペシャルな曲を選んだものをまとめた、いわば集大成ともいえる豪華なコンピレイション。ワクワクする始点から、神々しく静かな終点まで、バラエティに富んだ曲が並んでいるはずなのに、一枚通して聴くと統一感があって驚きます。抜群の安定感。安心して耳を傾けていられる心地良さ。素晴らしいアルバムです。
CDには、17人それぞれが選んだ曲と「usen for Cafe Apres-midi」にたいする想いを綴ったリーフレットがパッケージングされています。それを読むと、選曲家のみなさんが、どれほど丁寧に心を込めて季節ごとに更新される番組作りに取り組んでいるのか、痛いほどに伝わってきます。その、音楽に真剣に向き合っているプロフェッショナルの一人として、私の傍らで森音を支えていてくれたスタッフJが名を連ねていること自体を誇りに思いますし、また彼女が、時に多忙な日々に忙殺されそうになりながらも、音楽に向かう姿勢をいつも整え貫き通し、その先にある選曲作業を頑張り続けてきたことをずっと近くで見てきただけに、このCD一枚とってもいかほどの労作で、結晶のような作品であると確信が持てます。
たくさんの想いが込められた『Music City Lovers』が、たくさんの方に聴いていただけますように。そしてわたしもこのアルバムをずっと長く聴き続けることでしょう。

発売元:インパートメントさんのご好意により、『Music City Lovers』ご購入の先着30名様にポスターのプレゼントがあります。ぜひこの機会をお見逃しなくー。

CDは、発送も可能です。
詳しくはこちらのwebカタログをご覧ください。
http://cafe-morion.com/zakka-music16summer.html
※ポスターは、店頭販売のみの特典となります。ご了承ください。




ちなみに、10周年に発売されたHaven't We Met?は、このCDです。
たくさん買っていただいたので、お持ちの方も多いのでは。
森音でも、あいかわらず時々聴いています。
飽きない良いアルバムですよね。



音楽のフェア【summer breeze 2016】
7月15日(金)~18日(月・祝)の4日間
会場/mono森音 時間/10:30 - 18:00




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音楽のフェア。

2016-07-14 | お知らせ

音楽のフェア【summer breeze 2016】
7月15日(金)~18日(月・祝)の4日間
会場/mono森音 時間/10:30 - 18:00


★フェアでCDをご購入されますと、特典として今回も
選曲オリジナルCD-R「summer breeze]をプレゼント!


昨年末、カフェの営業に終止符を打ったとき、音楽のフェアを担当してくれていたスタッフが退職することと、森音自体がその先どうなるのかはっきり表明出来なかった状況と、さらにちょうどその直前に冬の音楽のフェアを開催していたこともあり、もうこの先フェアは開催されないのかと、残念そうにお声をかけていただくことがとても多くありました。
4月にmono森音として再スタートを切り、売り場にはCDを常設で並べることが出来ましたが、それでもフェアを切望する声は消えませんでしたし、わたしたちも、いつかまた機が熟したらフェアをやりたいよねと話をしてましたが、まさかこんなに早く再開することが出来るとは!企画を始めてから、あっという間に前日になりました。
またみなさまにCDを挟んでお会いできるのが、楽しみでなりません。

今までのフェアと同じように、プレゼント用の選曲CD-Rをご用意しました。湿度を含んだ落ち着いたトーンの夏曲が並び、心地良く響く南国の調べがやさしく心をほぐしてくれる【summer breeze 2016】、今回の選曲集もとても良いですよ。バナナの写真は、そのジャケットです。きっとみなさんに気に入っていただけるのでは、と思います。


Homepage上に、今回販売する45タイトルをご紹介するwebカタログをアップしました。
http://cafe-morion.com/zakka-music16summer.html
通販も可能です。どうぞご利用くださいね。

そこにも書きましたが、今回のフェアには、早期開催のきっかけとなったスペシャルなCDが存在します。開催前夜のBlogは、その一枚を取り上げてじっくりとご紹介する予定でいます。どうぞお付き合いくださいね。
いつもありがとうございます。





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summer breeze 2016.

2016-07-11 | お知らせ


いよいよ今週末、金曜日から月曜日まで

今年も、海の日は森音へ。

お待ちしています!




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おしらせ。

2016-07-04 | お知らせ
<今週の営業について>

4日(月)閉店時間15:30の短縮営業
5日(火)・6日(水)定休日
~8日(金)仕入れのため休み

土曜日から通常営業の予定です。





おしらせが追いつきませんが、雑貨色々と入荷しています。
投稿以来お問い合わせの多かった、HITOHARIのminiトートバッグ
再入荷がありました。営業中に、Facebookで速報を流しましたが
9色揃いました。上から、キナリ・ターコイズ・ナチュラル・黒・茶・
マスタード・モスグリーン・赤・ネイビー。上3色は初登場の色です。


fogからは、リネンエプロンの補充がありました。
(自撮りの衝撃が強かったらしく、ジドリエプロンありますか?
とご来店の方も。そういう名前ではありません。笑)
久しぶりにマンゴーウッドトレー(↓)も入ってきました。
マンゴーウッドのミニカッティングボードも新入荷。
丸く愛らしい小さなボード。人気が出そうです。




冒頭でもお知らせしましたが、本日は営業しますが早く閉店します。
お問い合わせなども、今週は返信が遅くなるかもしれません。
ご迷惑をおかけしますが、どうぞよろしくお願いします。



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七月。

2016-07-01 | お知らせ

おはようございます。7月になりました。
今月は、海の日を含む連休があったり夏休みを控えていたり、いよいよ夏本番ですね。
森音でも、楽しいイベントを計画中です。

7/15(金)~18(月)、この季節におすすめしたい音楽CDを並べる『音楽のフェア』を開催します~!
今月、激推しのCDがリリースされるんです♪♪♪♪♪それを記念して、フェアを開催することになりました。事前にwebカタログもアップする予定ですし、今回もまた、購入特典プレゼント用に、ゴキゲンな選曲CD【summer breeze2016】を準備中ですよ。
詳細は追って。どうぞお楽しみにお待ちください。

それと、来週7/7日.8日は仕入れのためお休みします。
定休日の5日(火)から8日(金)まで休みになりますのでご注意ください。
mono森音になって初めての夏。
みなさまに喜んでいただけるような商品、たくさん買ってきますね。
こちらもどうぞお楽しみにーーー。

みなさんに喜んでいただける、と言えば、
お待たせしました!森音で、カードが使えるようになりました。
「カード使えますか」と聞かれることがとても多くなってきましたし
高額なものも少し取り扱うようになりましたので、必要ですよね。
メジャーな種類はほとんど取り扱いが可能かと思いますので、どうぞご利用ください。


それにしても!急に暑くなって、身体がびっくりしますね。
夏の到来は嬉しい限りなのですが、ほんといつだって急激すぎる(笑)
体調管理をしっかりして、短い夏を楽しみましょう。

2016年も1/2が過ぎました。後半も、どうぞよろしくお願いします。
いつもありがとうございます!


■m o n o 森 音■
Tel&Fax/0152-72-2177
美幌町大通北3丁目9-1
Open/10:30~18:00
定休日/火・水



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