早春賦
春は名のみの 風の寒さや
谷のうぐいす 歌は思えど
時にあらずと 声もたてず
時にあらずと 声もたてず
氷融け去り 葦はつのぐむ
さては時ぞと 思うあやにく
今日も昨日も 雪の空
今日も昨日も 雪の空
春と聞かねば 知らでありしを
聞けばせかるる 胸の思いを
いかにせよと この頃か
いかにせよと この頃
昔から音楽には興味が向いて行かなかったが、小中学生時代はハモニカが全盛時代だった、宮田東峰ハーモニカとトンボハーモニカが競っていた時代だ、その頃のハーモニカはとっくに行方不明にになり忘れ去られていたが、20年前頃、思い出して楽器屋に行きトンボハーモニカを買っていた、不思議なもので子供の頃に吹いていた曲が殆ど忘れずに吹けてしまった、童謡や学校唱歌が中心で、歌謡曲は赤いリンゴ、ハワイ航路、喜びも悲しみも幾年月、などナツメロだった、最近は滅多に吹かないが、少し吹き出すと曲は蘇ってくる。
数年前、オカリナサークルに入ろうと思い、入門用のプラスチック製のオカリナを買ってオカリナ教室に見学に行った、殆ど女性ばかり何だか怖そうなおばさん達に圧倒され、それっきりオカリナサークルは断念した。
それでも、せっかく買ったオカリナ、なので我流で吹き始めた、気が向いたら吹く程度で4年くらいは立っていると思うが、童謡程度なら曲がりなりにも吹いている、決して人前で披露するなどお呼びもないが、もう少し上手になったら瀬戸で出てる本物を手に入れようと思っている。
今時分の季節の歌に「早春賦」があり、ハーモニカや近頃はオカリナでも吹いている、大好きな歌で、歌の二番と三番がわが町つきさっぷにも当てはまる。
先日の続きがあった、残っているサツマイモの焼き芋屋さん、お昼はそれて済ませ、昨日の花工房の続きて種があまりに小さいのでルーペを使って種植えをする。
ルーペは、去年山のゲートのカギを空けるため仕入れたもので、ダイヤル式はこれがないと見えない。
山用の必需品で、この他に熊避けスプレーが常備品となっている。
ルーペも必要品
お昼は焼き芋
ハーモニカとオカリナ
春は名のみの 風の寒さや
谷のうぐいす 歌は思えど
時にあらずと 声もたてず
時にあらずと 声もたてず
氷融け去り 葦はつのぐむ
さては時ぞと 思うあやにく
今日も昨日も 雪の空
今日も昨日も 雪の空
春と聞かねば 知らでありしを
聞けばせかるる 胸の思いを
いかにせよと この頃か
いかにせよと この頃
昔から音楽には興味が向いて行かなかったが、小中学生時代はハモニカが全盛時代だった、宮田東峰ハーモニカとトンボハーモニカが競っていた時代だ、その頃のハーモニカはとっくに行方不明にになり忘れ去られていたが、20年前頃、思い出して楽器屋に行きトンボハーモニカを買っていた、不思議なもので子供の頃に吹いていた曲が殆ど忘れずに吹けてしまった、童謡や学校唱歌が中心で、歌謡曲は赤いリンゴ、ハワイ航路、喜びも悲しみも幾年月、などナツメロだった、最近は滅多に吹かないが、少し吹き出すと曲は蘇ってくる。
数年前、オカリナサークルに入ろうと思い、入門用のプラスチック製のオカリナを買ってオカリナ教室に見学に行った、殆ど女性ばかり何だか怖そうなおばさん達に圧倒され、それっきりオカリナサークルは断念した。
それでも、せっかく買ったオカリナ、なので我流で吹き始めた、気が向いたら吹く程度で4年くらいは立っていると思うが、童謡程度なら曲がりなりにも吹いている、決して人前で披露するなどお呼びもないが、もう少し上手になったら瀬戸で出てる本物を手に入れようと思っている。
今時分の季節の歌に「早春賦」があり、ハーモニカや近頃はオカリナでも吹いている、大好きな歌で、歌の二番と三番がわが町つきさっぷにも当てはまる。
先日の続きがあった、残っているサツマイモの焼き芋屋さん、お昼はそれて済ませ、昨日の花工房の続きて種があまりに小さいのでルーペを使って種植えをする。
ルーペは、去年山のゲートのカギを空けるため仕入れたもので、ダイヤル式はこれがないと見えない。
山用の必需品で、この他に熊避けスプレーが常備品となっている。
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