もうすぐ終わりますね〜。
女子フィギュアを楽しみにしていたので、ちょっと寂しいです。
上から8人までの順位は、素人の私の目には順当だな〜と思えました。
でもやっぱり真央ちゃんには金メダル取って欲しかったし
あの悔し涙を見ると切なかったけどねぇ・・・・。
そして前回の荒川さんの時も思ったけど、やっぱり金メダルを
貰う選手の演技って、有無を言わせない輝きがある様に思います。
ブレーンの力も大きいんだろうけど、やっぱりキムヨナさんは凄かった。
個人的に好みだったのは、レイチェル・フラットさんと長洲未来さんの
アメリカ代表2人、そして鈴木明子さんの演技でした。
とにかく見ていて笑顔になれるというか楽しい気分になる演技!
やっぱり女子フィギュアは花形競技ですね〜。目の保養しました(笑)
女子フィギュアを楽しみにしていたので、ちょっと寂しいです。
上から8人までの順位は、素人の私の目には順当だな〜と思えました。
でもやっぱり真央ちゃんには金メダル取って欲しかったし
あの悔し涙を見ると切なかったけどねぇ・・・・。
そして前回の荒川さんの時も思ったけど、やっぱり金メダルを
貰う選手の演技って、有無を言わせない輝きがある様に思います。
ブレーンの力も大きいんだろうけど、やっぱりキムヨナさんは凄かった。
個人的に好みだったのは、レイチェル・フラットさんと長洲未来さんの
アメリカ代表2人、そして鈴木明子さんの演技でした。
とにかく見ていて笑顔になれるというか楽しい気分になる演技!
やっぱり女子フィギュアは花形競技ですね〜。目の保養しました(笑)









・・・・ですが。
昨日、機嫌が悪いのか何なのか一方的な
言いがかりで主人から怒鳴られること数回。
更に、義実家へ行こうと言ってきて、
(そもそも津波警戒の緊急放送している日に
海の近くにある義実家へ向かおうと言いだす
考えが理解出来ない。義両親からも明日に
したら?と電話が来たけど、突っぱねてた。
義両親の言う事は尤もだし私もそう思うし
常識的に考えられないのは主人だけ・・・・)
前回から1カ月経った事だし反抗してまた
機嫌が悪くなられる休日も嫌なので同意して行き。
色々重なって精神的に抑圧され続けて
確実に自分の中でストレスが溜まっていたし
ずっと楽しみにしていたエキシビジョンを見たら
気分転換になるだろうな〜と思っていたんです。
津波の緊急放送があり地上波での放送が
夜中になったけど、寝不足は承知の上
「先に寝てね。これ楽しみにしていたし
気分転換にもなると思うから」と告げて
1時間と少し観ていた辺りで寝室から出てきた主人に
「いつまで観てるんだ、早く寝ろ」と言われ
「これ楽しみにしてたから」と返したけど
「早く寝ろ」の一点張り。
そこで従わないとまた機嫌悪くなって怒鳴る
んじゃないかと思うと面倒になってきて
観るの止めて布団へ入りました。
流石にイライラが募って黙って布団に入った私へ
「元気だせよ」と言われてカチンと来たので
「ずっと楽しみにしていたって言ったのに
取り上げられたら気分悪いの当たり前じゃないの?」
と答えたら「だったら観てこいよ!」だって。
もうテレビの前へ戻る気持ちになんかならないし
だったら最初から観させておけばいいのに!!
って、更にムカムカしてなかなか眠れず。
何なの一体。怒鳴りたいのはこっちだわ。
相手の機嫌を損ねないように様子を見つつ
自分が機嫌を損ねても表に出したら逆に
怒鳴られるだけだから我慢する。
こんな事を続けていたら、いつか爆発する気がするわ。
・・・・と、とりあえずまたブログに吐き出してしまいました。
読みに来て下さる方はこんなの読んだって
楽しくもなんともないし嫌な感じだろうから
申し訳ないな〜と思いつつ・・・・
ここは私の退避場所、吐き出し場所なので・・・・
お目汚し、ごめんなさい。
今日はとにかく一人で気分転換します!!
とにかく気分転換になる何かを!!
楽しみにしてたエキシビジョンくらい気持ちよく見せてくれたっていいのに
独りで寝てるのが淋しかったんですかね?
うちのダンナも私が何か作業してたりしてなかなか寝ないと何度か「早く寝ろ〜」って言って来たりします。
私は「寝るときゃ寝るから黙って寝てろや!」とお下品に返してしまいますが
相手の機嫌を伺ったり、怒られないように気を遣って生活してると、
萎縮しちゃってストレス溜まりますよね
私もそう言えば一緒に暮らし始めた頃はそうでした。
ダンナが何かとすぐ怒るんです。
几帳面なダンナは、私が注意散漫だったり適当なのがどうにも気に入らないらしく、
ポットをテーブルに置くときにガツンとぶつけてしまったとか、
ボールペンを使うときに下敷きをしないで書いてたとか(テーブルにキズがつくからダメだそうです、ダンナ的には)
面倒くさがって片手で食器を片付けようとして落としてしまったとか、
パソコン付いてるときにレンジ使いながらドライヤー使ってブレーカー落としちゃったとか、
そういう時にやたら怒る人でした。
「ちゃんと考えて行動しろ!」
「どうしてガキみたいなことするんだ!」
「ちょっと注意してれば分かることだろ!」などなど。
まぁもっぱら私が悪いんですけど
でもホント、そんなことで!?ってことでも怒る人でした。
私の場合は黙ってられないので、イラッときて
「わざとやったんじゃないじゃん!」
「これくらいのことでそんなに怒るなんて頭おかしいんじゃない!?」と言い返し、
いつも大喧嘩に
でも言い返すとは言え、やはり怒られるのはイヤなので、
ダンナに怒られないように、顔色を伺ったり徐々に萎縮するようになっていきました。
うちの場合は、ひょんなことでダンナ自身が自分の短気を省みる出来事があったので
それを機にだいぶ改善されましたが。
あとは私自身も徐々にダンナが怒りづらくなるやり方を見出しました
ダンナが怒る前に「
「ごめんなさい!」って謝っちゃいます。
そしてダンナが怒りそびれたところで
「よかった
そうすればダンナは自分はこんなに萎縮させるほど怒っていたのかと反省するらしく、
怒らないようになりました。
こういうのって夫婦それぞれなので、これと言って決まった改善方法はないことですが、
あおりんごさんがストレスを溜めすぎないですむような、
もしくはうまく発散することができるようなことが見つかればいいですね。
自分の中にだけ溜めるのが一番ダメですよ!
ブログにじゃんじゃん吐き出しちゃってくださいね
長々と失礼しました。
結婚8年目になっても、
夫はいまだ、「こうしたら怒られる」というのを
学習せず、懲りずに、私のスイッチを入れ続けてます
私も相当短気ですが、あおりんごさんのご主人は、何でそんなに怒鳴ってしまうんだろう?
楽しみにしていたものを取り上げられたら、
私ならぶちきれます
そして、私も自分が好きなことをしている時は、
ルウさんの「寝るときゃ寝るから黙って寝てろや!」タイプで、寝たくても先に寝られない時は「何で私がまだ寝られないのに、先に寝るの!」と、あらためて書いてみると、
扱いにくいですねー
しかし、津波警報出てる時は、やはり海の近くへ行くのはいかがなものか・・・。
機嫌がすぐ悪くなるのは、私の父もそうです。
母も、あおりんごさんのように
耐えてきましたが(反発すると、更に逆ギレするから)、最近は、そういう時は適当に無視しているようです(笑)。
いつも理由なく怒鳴られ、知らぬうちに機嫌悪くなり、こちらはあなたの顔色見ながら暮らしている、そういうこと知ってますか?と、
手紙で伝えるとか、どうですか?
私もつい最近、今回こそはもう駄目かと思う程、かつてない激しい喧嘩をしましたが、
結局、わかりあおうと意識しながら努力しなければ、夫婦なんて、所詮もとは他人。
すれ違うばかりで傷付け合うだけ、と学びました。
::: ルウさん :::
どう考えてもヒドイですよね〜
そう、私も一緒に暮らし始めた頃は
黙っていられず言い返して大喧嘩の連続で。
それに心が疲れてしまって現在に至る感じです。
怒りづらくなるやり方、良いですね
参考にさせて頂きつつ考えてみます
それにしても・・・・
ボールペンの話は、細かいですね〜
そもそも我が家には下敷き自体ありません(笑)
私も割と几帳面で潔癖な部分ありますが
ルウさんのご主人には到底及びません
大したことじゃないのに声を荒げるのって
ほんと困りますよね。単純にウルサイし、
未だに慣れずにビックリして心臓に悪い。
主人にとっては普通の事らしいんですが
(実家では怒鳴られる事が多かったらしい)
私の実家は穏やかだったので考えれない。
とりあえず何かあったらブログに
吐き出していきます。
体験談を絡めて色々お話下さり
コメントも、ありがとうございました
::: yenkoさん :::
実は、本来の私は結構な短期なんです
それを話した時の主人は驚いていましたし
友人や一緒に働いていた方々などからも、
言われなければ分からないと言われました
表面的に非短期を装っているだけなんです
これは母から受けた影響が大きいのと、
あとはお客様対応系の仕事ばかりしていたので
自然と身についてきたものかもしれません。
yenkoさんのお母さまの「適当に無視」は
私にも何とか出来そうな気がしました
主人へ手紙で伝えるのは・・・・
なるべく角がたたないように口頭で
何回か話したのですが殆ど効果は無し。
その場は謝ってくるけど、続かず
激しい喧嘩をした後は、お互いに
夫婦として存在している事について
多少なりとも考え学びますよね。
うちも酷い喧嘩の時はそうなります。
が、1歩進んで0.8歩は下がります。
少しずつは進歩している様なので
頑張ろうと思っている今日この頃です
参考になるお話をして下さり
コメントも、ありがとうございました