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ドラマの歴史は、大手芸能事務所によるもの

2017年09月11日 | 日記

ドラマがつまんないと、ドラマうまになる?!そしてドラマいなくなった!
おはようございますたーど!

ドラマの主題歌を主演俳優が歌っているドラマが多々ある。主題歌が売れれば当然、
プロダクションに金が入ることになる。主題歌はドラマの印象を決める大事な要素だ。
プロダクションにとって、タイアップビジネスが大きな利権争いになったのだ。

例えば「ジ〇ニ〇ズ」事務所が定番のドラマ枠が存在するのだから。
ファンにとっては、よくてもそれ以外の人達には興味のないことだから。

まあ、必要とされているんだから、そんな枠があってもいいと思うけど
韓国ドラマや米国ドラマに人気をうばわれているのがわかる。

自分も最近は、韓国ドラマ、米国ドラマ、ときどき日本ドラマの順番だから。
日本のドラマよ、もっとガンバレと言いたいっす!

ちなみに「〇〇ニーズ」は嫌いじゃないのだ。とくに「やまかぜ」が好きだ。
特に「MJ」は、よく買い物する。いけね~!「MK」だった。マツキヨね。

そんな感じ。ドラマは小説よりも奇なり。きなりかずきでぇ~す。
ごきげんよう。しーゆー♪
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