私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

正当防衛権1-2:地下経由で自宅へ侵入、有毒ガス・電磁波・中性子線攻撃をなしうる攻撃拠点はこの家

2016-08-13 03:16:34 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

私は自分に対する攻撃が急迫不正な侵害であると判断し、警察の殺人行為を幇助する民間人、民間組織についても実名公開し、その不法行為を国民の皆さんに周知するとともに、これらの民間人、民間組織への批判を行っていただきたいと考えています。よろしくご協力ください。正当防衛権についての詳細は正当防衛権1を参照ください。

私の自宅に有毒ガスが存在することはガラス管式検知器で実証された事実

低級炭化水素が通常の濃度を超えて存在することが明らか

そして有毒ガスを連続的送り込めるのは、パイプ状のものが挿入されなければ実施できない。この有毒ガス攻撃が開始された段階で、近隣からのパイプ侵入ということが明確になったから、私は攻撃側の警察が非常に大胆な行動に出たと理解した。(攻撃拠点が隣接家屋ということ明確になるということ)

このような有毒ガス噴出の前に、私が摂取するサプリメントに加えて食品に毒物混入がなされるようになり、このままでは家内や一般消費者も危険と、それまでの証拠にもとづき、最高検察庁に山口県警を殺人未遂罪で告訴したことに対する報復行為と考えられるものであった。

その後ほぼ1年間以上有毒ガス攻撃を毎日受けることになり、自宅脱出の危険性もあったが、結局、自室に園芸用ビニールテントを設置し、外気を取り込む形で、テント内では有毒ガス吸引を避けることができるようになった。

そこに至るまでに、自宅への何らかの侵入形跡を突き止めようと、ほぼ間違いなくこの家という南西方向(これまで西と表現していたがより正確に)の家との境界になる庭を、地質ボーリング会社に依頼して、多数のボーリング検査を実施してもらい、深さ2.5mと4mの地点に不審埋設物が存在することを突き止めた。しかもそれぞれ周辺に連続する不審点があり、いずれも南西方向の家に向かうというものであった。(後掲衛星写真の白の部分)

ボーリング調査中:左側の家には従来のブロック塀に加えてアルミフェンスがさらに設備されていることが分かる

調査結果の中の凸に出ている部分が不審埋設物があるとされる箇所

これらのことを踏まえて今回は、自宅および周辺地域のGoogleの衛星写真を公開し、どの家から自宅に侵入がなされているか明らかにしておきたい。
なお加害経験者とする佐藤氏の貴重な証言によると、
「ファイバースコープが外径0.38㍉と言っても素材によって隙間が無くても、0.1㍉でも入り込める。集合住宅なら住居侵入より簡単に加害、工作出来る。一軒家でも近所の家から地中を通って数日で入り込める。飛鳥の家も飛鳥の💩にもなれない非破壊業者が設置する。興奮しながら笑顔で施工する男。」
というように、近隣家屋から地中経由で容易に侵入可能としている。


写真の黄色が自宅建物。自宅南西部が木造平屋で北東部にコンクリート2階建てという接合家屋。そして自宅からの20mの距離がオレンジ色、30mがピンク色の線であり、この範囲には南東部に接して木造2階建ての家と南西部に接して木造平屋の家(青)の2軒しかないことが分かる(線は本来円弧でなければならない部分もあるが、状況変らないので直線のまま)。ただ北側の家が30mの線に接しているが、この家は家主が1年ほど前に頭の疾病で入院したが結局亡くなり(この方は毎日ピンク線内の畑で農作業をする元気のある方であったが、自宅に照射される中性子線にさらされ続けた可能性が高く、その影響の可能性を否定できない)、現在空き家で売り出している。またこの家の方向は視点Aに分かるように崖下ということもあり、地下経由接近は困難と思われる。
さらにこの距離が例えば50mになった時には南東側にブリキ加工工場があるのだが、これも視点Bの写真を見ればわかるが、道路より崖の上にあるという地形で、これも地下経由接近は困難と思われる。


なお私の家への地中経由の穴は、先に示した加害経験者佐藤氏の0.38mmという細いファイバースコープだけでなく、一定の大きさを持つ装置(電磁波照射装置、中性子線照射装置)なども多数侵入してきており、これらの装置が入ったと思われる地下からの穴の一つが確認されている。
それはコンクリート建屋の床下にネズミの出入りする穴があり、体長40cmはある大きなネズミが確認されているので、かなりの大きさの穴と見なされる(直接にはまだ見ていない)。コンクリート建屋の基礎部分はコンクリートで固められた部分が多く、外部に通じる穴が自然に形成される可能性はほとんどない。人為的な穴あけがなされたと思われる。

またコンクリート床面下部の断熱材2枚挿入の上部断熱材が、破砕されて地面に多数散乱しており、断熱材上部部分が侵入装置の通路として使われている形跡が発見されている。
厚さ25mm程度。

さらにコンクリート2階天井のすぐ上の断熱材が、通常は天井面に接した状態であるが、U字アーチ状に持ち上げられ、壁面から部屋中央部まで通路が形成されていることも発見されていて、床下、天井に装置の通路が存在していることが分かっている。
いずれも一定の大きさの装置が通行可能な通路である。


以上地中経由で外部と通じる(ネズミの出入りで分かる)一定の大きさを持つ穴が存在することが確認され、かつその穴からの装置が通行したと見なせる床下通路や天井裏にも通路の形成が認められている。
また先に示したように地下に不審埋設物の存在が2か所で確認されている。そしてその不審埋設物の通行方向が南西の隣接家屋に向かっている。

このような状況下で、自宅に隣接する同じ平面上にある2軒についてであるが、南東の2階屋の家は夫婦共働きで、我が家の娘ととても仲の良い娘がおり、結婚して家を出ているが、しょっちゅう子供を連れて家に帰っている。この家への出入りは、自宅からは大変わかりやすい。

南西の家は、私が謀略攻撃を受け始めた平成18年ころには空家であったが、平成20年に自宅へ侵入されて摂取物に毒を混入されて恐怖に陥っていた時に、この家の庭からレーザー光のようなものを照射されたり、誰もいないはずの家で物音がするなど、不審点が多くあった。
またこの家の売買に関して不審点があったことは、別記事参照いただきたい。

さらにこの家が実際に現在の持ち主に購入された際には、自宅に隣接する箇所に一部屋増設があったのだが、2m以上の掘り下げをしていたし、また別の隣接部屋では、部屋を大改造している様子も確認されている。またこの改造部屋の基礎にある換気口から土砂の排出した形跡が写真にある。


また既にブロック塀があるにもかかわらず、アルミフェンスを屋敷全体に設け、出入り口もフェンスで囲うなど、普通の家では考え難い設備をしている。

そしてこの家に持ち主が入ってから、私の自宅での初めは電磁波被害が発生し始めた。当初は電磁波被害とは認識していなかったが、頭の熱くなる症状が続いた。しかし結局電磁波対策で、このような症状が出てくることはなくなったので、電磁波と考えている。
そしてその後の、平成24年ころからは有毒ガス、平成26年後半からはX線、そして平成27年2月頃からは中性子線の照射を受けるようになっている。
なお当初から自宅のどこでの会話も加害側に筒抜け、また盗撮もされているとみなしうることも生じている。
このようなことは加害経験者である佐藤氏の記事の中にも、大変容易になせることが書かれている。

この家には退職した父親と娘が住んでいるのだが、父親は海上保安庁の関係者で、表彰も受けている。それぞれ1台ずつ車を所持しているのだが、この家の前庭あるいは敷地前の空き地には、この二人のものではない車がしょっちゅう駐車している姿が見える。

さらにこのことをブログ記事に書いたところ、最近は視点Bの道路の奥に車が待機するようになり、要員を送り迎えする態勢に変っているように見受けられる。いずれにしても近隣住民の車ではないものが、自宅近辺に駐車する状態にある。

既に正当防衛権1で私は自宅南西家屋の人物名を公開し、その責任を問うことを表明しているが、何らの反応もない。私がこの家主に直接働きかけをしないのは、各地で我々のような被害者と加害側がもめ事を起こして死傷事件に発展するケースがあり、そのような危険性を避ける意味があるが、被害者の心情として、正当防衛権1に書いたような直接行動を取りたくなる気持ちが当然湧いてくる。
しかも私は命を脅かされ、かつ家内も被曝し、周囲の人々にも影響を与え、その影響範囲は2キロ程度に及んでいることがガンマ線測定器で確認されている。さらに私の娘や息子にも実家に戻らせることができないという状況もある。

このように全くの不法な事柄が、実際になされていることは、先に示した加害経験者の佐藤氏の証言で明らかであるが、そしてこのことが私の場合にもあてはまることは、ここに示した証拠でお分かりいただけると考える。
ぜひこのような被害者のいることをご理解いただき、このような事実の拡散と、結局は国民の生命、生活を守ることが任務のはずの警察が、その逆に国民の命と生活を脅かす先頭に立って行っているということが、これらの問題の根源にあることを認識いただいて、警察の秘密活動の不法性についてぜひご批判いただきたいと考える。

先にも示したが、警察の秘密活動はもはや手の付けられない野放図な状態、いわば狂気状態にある。彼らが指令すれば、上は内閣総理大臣から下は我々一般国民まで、誰でも殺すことは可能である。武器を持たない我々を武装組織が命を脅かすことによって、国会も、内閣も、マスコミも、弁護士など識者も警察の秘密活動に抑圧されているというのが実態であり、これを国民が跳ね返せなければ、この国は官僚・警察権力に完全に牛耳られ、憲法から国民主権も、9条も消えて、国民は戦前と同じ軍人・警察に生命・生活を操られる悲惨な時代を迎えることになる。(自公政権はこれらの官僚・警察権力の操り人形であるという実態が国民には分かりにくくされている)

日本のジャーナリズムや弁護士制度が正常に機能するなら、これだけの証拠を提示すれば、これらの不法行為には光があてられると思うが、残念ながら、沈黙というのが実態である。
国民がこの沈黙に従えば、この国は警察と軍部が蹂躙していく国になることは、読まれた皆さんにはお分かりのことと思う。

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