私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

中性子線照射から患者を守る病院現れる。全国の病院・医師は連帯して患者の命を守れ。

2016-05-16 22:45:20 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

●中性子線照射による被曝被害から患者を守るために、医師たちが巡視する病院が現れる
●医療機関としての本来の在り方を取り戻す貴重な行動
●患者被曝を放任する病院ではICU前廊下で中性子線シンチによるピンク発光が確認された
●ICUなど入院患者の死亡傷害などの発生が心配される
●医師・病院関係者は殺人機関になることを防ぐためにY病院の行動に連帯して不法な警察の秘密活動にNOを突き付ける行動を


私が自宅に侵入されたり、中性子線を浴びせられたり毒物医薬品・サプリメントを購入させられたりしていることは、これまでに示してきた。また中性子線照射は、車で移動しているときにも頻繁に浴びせられることや、病院、薬局、新幹線、道の駅、各種販売店でも追跡してきて照射されることも述べている。
中性子線は飛程(飛ぶ距離)が1キロ、2キロと長く、かつ遮蔽がほとんど効かないから、病院で私に照射される中性子線は病院全体に及ぶ。したがって本来そのようなものを遠ざけなければならない入院・外来患者にも影響することは明らかで、私が短時間に心筋虚血状態になる中性子線が心臓や脳に疾患を抱える患者を含めて中性子線が当たれば、死傷しかねない状況が、警察の秘密活動によって生じている。
なお私への中性子線攻撃について、北海道新聞元記者で論説委員も務められた大沼安史さんも被害の存在を認めている。

このような中で、私は自分が受診する病院に事情を伝えた病院もあるが、実質的に患者を守ろうとした病院は、残念ながら今まではなかった。
ただ今回、患者を守ろうとする行動を示しているとみなせる病院が現れた
このY病院は、私が直接受診する病院ではなく、家内の老親が受診する病院で、足の悪い老親の介助のために私も病院に行っている。
この病院が、初めは駅近くにあり、病院建物内部が狭く、患者が込み合っていて座ることもできないような状態もあったのだが、昨年に位置が変わり、建物が広くなり患者の待合スペースも大きくなって、ゆとりができた。
初めの病院では、中性子線攻撃を意識することはあまりなかったが、新しい病院になってから、中性子線攻撃を受けるようになっていた。

かなり強い照射を浴びせられて、一気に胸苦しくなったことも何度かあるし、何例かはこの人物が照射犯と分かる事例も生じているが、多数の要員が、病院に入り込み、照射を仕掛けてきていると思われた。ただこの病院のことはこれまで書いたことも、写真を載せたこともない。

この病院は先代の医師が建てた病院で、現在は診療科も増え、多くの病床もある総合病院になっているが、個人経営の総合病院という形態と思われる。先代の医師は戦場を生き抜いた強烈な体験を持つ医師で、本が出版されたり、テレビでも取り上げられる非戦派の医師である。私もこの医師のことを書いた本を購入し読んだが、日本の軍隊がいかに軍人を人間扱いしてこなかったか、どれだけたくさんの日本人を無駄死させたかということを、改めて確認するものだった。

この病院は、警察から中性子線や毒物で命を脅かされている私が病院に行っていることや、その私が病院で中性子線を浴びせられ、入院・外来患者に被曝被害が及んでいるという私の主張記事を知っていると感じている。
それは一部職員の振る舞いや視線に感じるところであるが、それほど明確なものとは言えない。
しかしこのたびの経験で、病院の意思を感じたので、これを記しておくことにする。ここに記すことが事実であるなら、それは私たち権力被害者にとっては、非常に重要な出来事である。

2か月に1回の割合で病院に行くのだが、先日病院についたとき、病院長が建物から出てきて駐車場の方向に歩いていく姿を目にした。病院長は診察中のはずであり、建物の外を出歩く余裕はそれほどないはずである。
私は老親を介助しながら病院建物に入り、その後の病院長の行動を見ることはできなかった。
しかし家内は老親を下した後、駐車場に車を移動して駐車していて、病院長のその後の行動を目撃している。
その家内が言うには、病院長は駐車場をぐるりと回りながら、周囲の様子を観察したり、倉庫の中を覗くなど、病院建物や駐車場や敷地の状況を観察していたということだった。
病院長が診察中に外来患者をそのままに中座して、病院敷地の観察をしていれば、通常は不審の念が出るところだと思う。
診察中の医師が席を外すのは、急患の場合や入院患者の病状悪化、検査などでの対応の場合などは考えられるところだが、

この病院長が診察中に病室に行ったり、検査室に行ったりする姿はよく見かけるところであり、そのような行動なら、今回私が思うような考えは生じていない。
このたびは病院敷地内の観察行動が行われたということが、何故かなという疑問を生じさせたのだが、私がそのような考えを持つようになる契機となる出来事が他にもあった。

私の家内の老親は病院長の息子の医師が担当だった。それがこの日から診察日の交代と説明されたが、別の医師の診察となった。
そのために息子医師は診察日ではないということであったが、何度も待合室を行き来した。
診察日でない日の医師の動きを知らないから、いつもそのような行動をしているか分からないが、何度も待合室を通り抜ける姿を目にしてどうしてかなという疑問を感じた。
要するに私が病院に到着して、父親の病院長が病院敷地の観察行動をし、息子の医師は建物内の待合室を何度も行き来した、という行動がなされたということである。

このような行動に合わせて、私がいつも携行しているガンマ線検知器TERRA-Pの値もこの日はこれまでにない値を示していた。通常は病院に到着してしばらくすると0.12μSv/h~0.15というような範囲を示すことが多いのだが、この日には0.10~0.12の範囲(0.11が主)で終始した。
通常は私が座る近くに要員と思われる人物が座り、照射してくることが多いのだが、この日は値そのものが通常よりかは低い値を保っていた。
中性子線がなかったわけではないが、通常よりかはかなり低い値であったことは事実である。(多分新しい病院になって初めての低い値だった)

それからこの病院から老親を家に連れて帰ると、0.16μSv/hという照射が、老親の家の前の拠点のある家から発せられ、彼らが攻撃を控えたのではないことが分かり、これまでなら病院でも同じレベルの照射をしてきたのに、今日はなぜ低い値だったのだろうかと感じた。(写真中の日時は不正確)

この通常にはない3つの要素を重ねてみた時に、あるいはこれらが繋がっているのではないかと感じた次第である。
病院の顔である父子の医師が、病院の外と内を巡視することで、無言の意思を発していた。不法な行為はさせないよということである。圧倒的に地元の患者が通う病院では、外来患者は医師たちの顔見知りがほとんどということである。
そのような医師が駐車場を巡視し、駐車中の車に潜んで中性子線照射を行おうとする要員あるいは監視役に、警戒しているよという意思を示す。息子の医師が、待合室を行き来すれば、患者でない、あるいは地元民でない人物はその存在を見抜かれてしまう危険性があるといことではないかと推測する
そういう無言の牽制が働いて、加害要員は病院内におれず、病院外の離れた位置から中性子線照射を行っていた。これがTERRA-Pがこれまでにない低い値を示した理由ではないか、というのが私の考えたストーリーである。

もし私の示したストーリーが当たっていたとすると、これはとても大きな出来事である。医師たちが警察の秘密活動の不法行動に対してNOを意思表示したということであるからだ
そしてその背景には、戦争の中で権力の暴走が多くの日本兵を殺してしまった悲惨を経験する先代医師の権力の横暴を許さない意思が貫かれていると感じている。
この医師たちの意思表示は非常に重要で、もしこの態度がなければ、病院が医療機関ではなく殺人機関になってしまう現実が実際に生じているのだから


ここでは私への中性子線照射が加害警察の狙いであるとしたが、実は警察は入院患者や外来患者の多い総合病院で中性子線を照射することで、多くの患者に中性子線を浴びせて、被曝傷害を与え発病させたり、死亡させることを狙いとしている危険性が高いと判断している。
なぜなら、私が病院に行く前、そして私が病院を去ってからも照射が実行されているとみなせることが、私が病院に行く前や後に、続けてガンマ線検知器で測定を続けても、病院での数値のような高い値を持続することがたびたび観察されるからである。
加害警察は、私の居場所については、いつも把握していて、それに合わせるように照射を加えてくる。したがって私が病院にいるかどうかは、十分に分かっているはずである。それにも拘わらず、事前事後にも照射行動が観察されるということ(病院での照射行動は1キロ、2キロ離れても観察できるほどに中性子線は遠くまで飛ぶのである)は、病院での照射そのものに目的があるように感じるところである。

このように私に中性子線を浴びせるばかりでなく、入院・外来患者にも中性子線を浴びせ被曝傷害を与えることを目的とした加害行為がなされている中で、患者を守るために医師らが頻繁に巡視することで無言の意思表示をしているとみなせるという、医療機関としての当然だが勇気のいる行動を示す病院が現れたということは、現状の医療機関が警察の秘密活動を黙認して、患者に対する殺人攻撃を許してしまっている現状においては、貴重な行動と見なされる
これに対して、私が受診する病院では、医師に事情を言っても、訴えの多い患者という扱いで、中性子線線量計を示して被曝あることを言うと、驚きはするから、過剰反応的な受け止めではないのだが、どうしようもないからと対応をしようとしない。

病院長などの巡視の効果か、被曝レベルが低い値で終始した病院受診から数日後、地域の基幹病院という位置づけの公立のT総合病院を受診した。私の前立腺肥大症の定期的な診察日だった。
このような病院受診日の前日夜には、ほぼ100%の割合で中性子線被曝、それもかなり体にダメージのある被曝を予備的に受けるのが通常である。これは病院での中性子線被曝でより効果的に私にダメージを与えるための、準備工作と言えるものである。
この泌尿器科受診の前日にも、通常なら0.13μSv/hの数分間の被曝が1回程度の所を、3回浴びせられていた。(ライブ公開用にTERRA-Pを録画しているもので確認)

したがってこの日は朝から心臓に重苦しさと、脈の速い状態が続くコンデションであったのだが、病院につくと、0.12μSv/h~0.15というような強い照射がなされる状態であった。検尿から受診時間まで、40分程度の時間を移動を繰り返しながら過ごし、どこで照射がなされているかを探索していた。

車における中性子線照射のビデオ映像から、中性子線シンチレーションという現象で合成樹脂が蛍光を発するということを見出していた。これは肉眼では見えない発光現象であり、ビデオ撮影をしておいて、後から見て確認するという方法である。
ディスプレーがついていれば、その場でも確認できるが、病院内でカメラを掲げながら歩くことはさすがにやりにくく、小型のビデオカメラでやることになる。

この結果、泌尿器科の前の通路の奥にあるICU(この病院で最も重症患者が収容されていて命を何とかつないでいる場所)へ通じる廊下とICUの壁が、中性子線の存在を示すと考えられるピンクに発光していることが見られる(左上)。
そして手前側の廊下の床もピンクであると同時に、写真が小さく少し見にくいが、椅子の背中や植木鉢の表面も紫、ピンクに発光している(左下)。そして左上写真の矢印の位置にあるベンチに、大きめのバッグが置いてあり、そこの壁がピンクに発光している(右下)。
これらの発光は、015μSv/hという強い放射化を生じさせる高い照射レベルの中性子線が樹脂製の床、壁、椅子カバー、植木鉢を通り抜けることで生じた蛍光(赤外線の可能性が高い)と思われる。

0.13μSv/hでは、短時間で心筋虚血状態を作り出す威力を持っているから、>0.15の被曝ではこのICU前通路や壁を通り抜けて発光させる中性子線がICU内の命を何とか繋ぎとめている患者に当たれば、重症化したり、命を失う危険性も高い。
このような状況を創り出す、警察の秘密活動を許さないようにしなければ、医療機関は本来の国民の健康を保ち、維持する機能を発揮できないばかりか、殺人行為を許していることになり、病院は管理責任を問われても仕方がない。

私はこの病院の元の責任ある立場の医師に、この事実は伝えている。もし病院側が、私の言うことの真偽を確かめようとするなら、ガンマ線検知器を使えば、すぐに確かめられる。ガンマ線の上昇があるかどうかを確かめればよい。またそれが何が原因かを確認しようとするには中性子線の検知器を使えばわかる。病院がその程度の測定器具をそろえるのは、いとも簡単なことである。X線の検査や治療の装置があるのだから、その程度の測定器は持っていてもおかしくない。
要は患者を守る意思があるかどうかである。

また私が既に明らかにしているように、私を見かけ上病死させるために、警察指令で患者に毒物注射を注入する看護婦を送り込んだり、毒物入り医薬品を投薬する薬剤師を送り込んでいる例が複数例発生しているし、それらは証拠によって示すことができるものである。
このように病院に警察指令で毒物注入係を送り込まれれば、病院医師は自分は知らない間に、患者に良かれと思って打つ注射液が毒物入りで、患者の病状が悪化するようなことが実際に生じているわけで、医師は知らない間に殺人行為をさせられることになる

要するに警察の秘密活動が全く不法になされても、何も問われもしない環境下では、医師は簡単に殺人犯になってしまうということである
既にこの国では、官僚・警察権力やそれに繋がる者たちが指令を発すれば、国民の誰もが知らぬ間に病死させられる仕組みができている
このような医療機関の死を意味するような出来事が発生する状況を許さないためには、医師・病院関係者が私たち権力被害者の被害訴えを真剣に聞くと同時に、被害の確認や、警察の不法行為を許さない態度を示すことが極めて重要だと思われる
先に示したY病院の病院長たちの示した行動は、警察の秘密活動を容認して警察の殺人行為の幇助機関に成り下がってしまっている医療機関を本来の医療機関に正す非常に貴重なものと考えるし、医師や病院関係者はこのY病院の医師たちの行動に連帯して、警察の秘密活動にNOを突き付ける行動をとっていただきたい
不法行為は必ず後で暴かれていくということは歴史が示すところである
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