さて、くじゅうの旅の続きです。
池山水源からやまなみハイウェイをひたすら北上。
途中で別の道へ入り、筋湯温泉を目指します。
本日のお宿は「旅館 名山」というところにしてみました。
某宿予約サイトで、なかなか評判が良いような書き方をされていたので、ここにしてみました。
建物の見た目は、高級旅館のようなそれではなく、普通の民宿のような感じ。
玄関では、亀が飼われていました。
私たちが宿泊した部屋は、2階の角部屋。
角部屋だからか、ちょうど風の通り道になっていて、しかも風が非常に強く、窓全開だと寒くなるくらい。山の上というのも原因なんでしょうけど。
部屋は和室6畳。非常にシンプルな作りで、部屋の中央に座椅子とテーブルがちょこんと置かれているだけ。
あとは鏡やらテレビやらはありましたが、最小限のものしか置いてありません。
宿に着いたのが4時半頃で、することも特に無かったので、とりあえず温泉に入ることに。
露天風呂もあったのですが、先客(家族連れ)が使っていたので入れませんでした。
(このお宿は全部で4つの温泉がありますが、どれも貸切が出来ますので、家族みんなで入っても、恋人と2人きりで入っても、もちろん1人で入っても良いのです。)
仕方なく、屋内にあった温泉に入りました。
お湯加減はちょうどよいくらい。彼女はちょっとぬるいくらいだと言っていましたが、これは個人差がありますからね。
私はお風呂に長時間浸かるのは苦手なので(すぐのぼせてしまいます)、入っては出てを繰り返しました。
そうしていると6時になりました。
夕食が部屋に運ばれてきました。
この宿は、それぞれの部屋で夕食をいただくことが出来るので、人目を気にしなくていいのは良いですね。
また、この夕食が品数が多くて。
メインは焼肉だと思われますが、大きめに切られたお肉が4切れと野菜盛り合わせ。
さらに、熊本県ではないのに馬刺しが出てきました。(筋湯温泉は大分県です)
それ以外にも、茶碗蒸しや焼きナスなどのおかずにデザートがメロンまで。全部で7〜8品ほど出てきました。
しかもこの日のプランでは、ビール1杯(私たちは瓶ビール1本)が無料でついてきました。
値段の割にはなんとも豪華な夕食となりました。
ガンジーファームでの昼食を少し多めに食べてしまった私にはちょっときつかったですが…

値段が安いから、味の不安がよぎりましたが、食べてみたら全然そんなこと無い。むしろおいしかったです。
特にびっくりしたのが馬刺し。
私は学生時代熊本に住んでいたので、他の県に住んでいた人よりは馬刺しを食べる機会もあったのですが、今回食べた馬刺しはそれらとは全く違うものでした。
なんというか、馬刺しらしくない馬刺しです。
馬刺しと言うと、赤身が多いのでさっぱりしたお肉という固定観念があったのですが、今回の馬刺しは非常にまろやかなお味というか、一口目は「本当にこれは馬のお肉か!?」と思ってしまうくらいでした。
もう一つびっくりしたのが茶碗蒸しですね。中にお餅が入っていたのにびっくりしたのです。
私の実家ではまず入っていないし、外食で食べた茶碗蒸しでも、お餅が入っているものはありませんでしたから。
食べてみた感想としては、普通に合いますね。だしも適度に吸っていて、おいしくいただけました。

↑食べかけの写真なので、ちょっと見た目がきたなくなっていますがご了承ください…
ご飯もおひつごと出てきたので、おかわりも2回はしたかなぁ。
てか、お腹は限界だったのですが、残すと申し訳ない…という罪悪感から、粘りました。
結局食べ終わったのは、7時半。夕食開始から1時間半経過していましたよ。遅すぎです(笑)
けれど、お腹も心も非常に満足しました。次回来ることがあったら、お腹を充分にすかせてからにします(笑)
次の日も車でいろいろなところを回る予定だったので、疲れを残したくなかったため早めに寝ることにしました。
------------------------------------------------
そして2日目(7月19日)の朝。
今度は露天風呂に行ってみようと思って、早めに起きたのですが、風雨が激しかったので急遽取りやめて、屋内の温泉へ(しかし昨日入った温泉ではなく、もう一つ別の温泉ですが)行ってきました。
寝ぼけている頭を温泉ですっきりさせたあと、朝食会場へ向かいました。
夕食と違い、朝食は大広間で取ることになっています。
この日は5組宿泊していたみたいで、家族連れから年配のご夫婦、そして大学生チックなカップルまで年代も人数も多岐に渡っています。
朝食は純和食といっていいほどの定番。
ご飯に味噌汁、鮭の塩焼きに大根おろし、生卵に海苔などなど…
夕食とは違い、品数は適度だったので、お腹のほうは大丈夫でしたけどね。
かぼちゃの入った味噌汁を飲むと、祖母の作った味噌汁を思い出します。(祖母が味噌汁作る時は毎回といっていいほどかぼちゃが入っていたもので)
さすがに他のお客さんもいたので、朝食の写真は撮っていませんが…
部屋に帰り、ちょうどテレビをつけるとドラゴンボールとワンピースをやっていて、チェックアウトぎりぎりまで見てしまいました。
そして10時にチェックアウト。
全体的な感想としては、田舎のおばあちゃんの家に行ったような気分になれました。(民宿のような家しかり、料理しかり)
建物自体は古いので、そういうのが嫌な方にはおすすめしませんが…
私は満足できた宿でした。
次回へ続く…
池山水源からやまなみハイウェイをひたすら北上。
途中で別の道へ入り、筋湯温泉を目指します。
本日のお宿は「旅館 名山」というところにしてみました。
某宿予約サイトで、なかなか評判が良いような書き方をされていたので、ここにしてみました。
建物の見た目は、高級旅館のようなそれではなく、普通の民宿のような感じ。
玄関では、亀が飼われていました。
私たちが宿泊した部屋は、2階の角部屋。
角部屋だからか、ちょうど風の通り道になっていて、しかも風が非常に強く、窓全開だと寒くなるくらい。山の上というのも原因なんでしょうけど。
部屋は和室6畳。非常にシンプルな作りで、部屋の中央に座椅子とテーブルがちょこんと置かれているだけ。
あとは鏡やらテレビやらはありましたが、最小限のものしか置いてありません。
宿に着いたのが4時半頃で、することも特に無かったので、とりあえず温泉に入ることに。
露天風呂もあったのですが、先客(家族連れ)が使っていたので入れませんでした。
(このお宿は全部で4つの温泉がありますが、どれも貸切が出来ますので、家族みんなで入っても、恋人と2人きりで入っても、もちろん1人で入っても良いのです。)
仕方なく、屋内にあった温泉に入りました。
お湯加減はちょうどよいくらい。彼女はちょっとぬるいくらいだと言っていましたが、これは個人差がありますからね。
私はお風呂に長時間浸かるのは苦手なので(すぐのぼせてしまいます)、入っては出てを繰り返しました。
そうしていると6時になりました。
夕食が部屋に運ばれてきました。
この宿は、それぞれの部屋で夕食をいただくことが出来るので、人目を気にしなくていいのは良いですね。
また、この夕食が品数が多くて。
メインは焼肉だと思われますが、大きめに切られたお肉が4切れと野菜盛り合わせ。
さらに、熊本県ではないのに馬刺しが出てきました。(筋湯温泉は大分県です)
それ以外にも、茶碗蒸しや焼きナスなどのおかずにデザートがメロンまで。全部で7〜8品ほど出てきました。
しかもこの日のプランでは、ビール1杯(私たちは瓶ビール1本)が無料でついてきました。
値段の割にはなんとも豪華な夕食となりました。
ガンジーファームでの昼食を少し多めに食べてしまった私にはちょっときつかったですが…

値段が安いから、味の不安がよぎりましたが、食べてみたら全然そんなこと無い。むしろおいしかったです。
特にびっくりしたのが馬刺し。
私は学生時代熊本に住んでいたので、他の県に住んでいた人よりは馬刺しを食べる機会もあったのですが、今回食べた馬刺しはそれらとは全く違うものでした。
なんというか、馬刺しらしくない馬刺しです。
馬刺しと言うと、赤身が多いのでさっぱりしたお肉という固定観念があったのですが、今回の馬刺しは非常にまろやかなお味というか、一口目は「本当にこれは馬のお肉か!?」と思ってしまうくらいでした。
もう一つびっくりしたのが茶碗蒸しですね。中にお餅が入っていたのにびっくりしたのです。
私の実家ではまず入っていないし、外食で食べた茶碗蒸しでも、お餅が入っているものはありませんでしたから。
食べてみた感想としては、普通に合いますね。だしも適度に吸っていて、おいしくいただけました。

↑食べかけの写真なので、ちょっと見た目がきたなくなっていますがご了承ください…
ご飯もおひつごと出てきたので、おかわりも2回はしたかなぁ。
てか、お腹は限界だったのですが、残すと申し訳ない…という罪悪感から、粘りました。
結局食べ終わったのは、7時半。夕食開始から1時間半経過していましたよ。遅すぎです(笑)
けれど、お腹も心も非常に満足しました。次回来ることがあったら、お腹を充分にすかせてからにします(笑)
次の日も車でいろいろなところを回る予定だったので、疲れを残したくなかったため早めに寝ることにしました。
------------------------------------------------
そして2日目(7月19日)の朝。
今度は露天風呂に行ってみようと思って、早めに起きたのですが、風雨が激しかったので急遽取りやめて、屋内の温泉へ(しかし昨日入った温泉ではなく、もう一つ別の温泉ですが)行ってきました。
寝ぼけている頭を温泉ですっきりさせたあと、朝食会場へ向かいました。
夕食と違い、朝食は大広間で取ることになっています。
この日は5組宿泊していたみたいで、家族連れから年配のご夫婦、そして大学生チックなカップルまで年代も人数も多岐に渡っています。
朝食は純和食といっていいほどの定番。
ご飯に味噌汁、鮭の塩焼きに大根おろし、生卵に海苔などなど…
夕食とは違い、品数は適度だったので、お腹のほうは大丈夫でしたけどね。
かぼちゃの入った味噌汁を飲むと、祖母の作った味噌汁を思い出します。(祖母が味噌汁作る時は毎回といっていいほどかぼちゃが入っていたもので)
さすがに他のお客さんもいたので、朝食の写真は撮っていませんが…
部屋に帰り、ちょうどテレビをつけるとドラゴンボールとワンピースをやっていて、チェックアウトぎりぎりまで見てしまいました。
そして10時にチェックアウト。
全体的な感想としては、田舎のおばあちゃんの家に行ったような気分になれました。(民宿のような家しかり、料理しかり)
建物自体は古いので、そういうのが嫌な方にはおすすめしませんが…
私は満足できた宿でした。
次回へ続く…










竿も玉もア○ルも全部隅々まで見られてガマン汁ドクドクっすよヽ( ´ー`)ノ
オマ○コたっぷり見るのもいいけど、見せる方にハマリそう(笑)
チチコスの子の乳をちちくりまくったぞw
したら割れ目からすっげぇ気がいっぱい溢れてきたから、
オラの元気玉をトコトンぶっぱなしてやったぞ!!!!