なおじい (HOBBY:カメラ・ビデオ撮影・DVDオーサリング/資格:ラジオ体操指導員・防災士・応急手当普及員)

身についている『ワザ 』でボランティア活動・地域社会とのコミュニケーション、楽しいシルバーライフ目標で有意義に過ごす 。

18日(土)が第36回全日本小学校バンドフェスティバル全国大会です。

2017年11月17日 20時27分39秒 | 金管バンド・カニチュウ

いよいよ18日(土)が第36回全日本小学校バンドフェスティバル全国大会です。

河合第三小学校金管バンドは後半の部1番 13時の出場です

応援よろしくお願いします。

大阪城ホールへのアクセス情報詳細:http://www.osaka-johall.com/access/

お車でお越しの方へ http://www.osaka-johall.com/access/details/

 

 座席案内:http://www.osaka-johall.com/seat/

 

 

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「中国の主張を完璧に覆す」尖閣領有を否定する台湾の公式文書が存在

2017年11月17日 20時03分52秒 | ブログ

「中国の主張を完璧に覆す」尖閣領有を否定する台湾の公式文書が存在

「中国の主張を完璧に覆す」尖閣領有を否定する台湾の公式文書が存在: 1970年に発行された「台湾省通志」。「台海使槎録」の釣魚台を尖閣諸島とは別の島だと認定する記載があった(石井望・長崎純心大准教授提供。傍線は石井氏が記入)© 産経新聞 提供 1970年に発行された「台湾省通志」。「台海使槎録」の釣魚台を尖閣諸島とは別の島だと認定する記載があった(石井望・長崎純心大准教授提供。傍線は石井氏が記入)

 尖閣諸島(沖縄県石垣市)の領有権をめぐり、中国が主張の根拠としている歴史資料を否定する台湾の公式文書が存在することが17日、分かった。尖閣諸島を示す台湾名の「釣魚台」は尖閣とは別の島を指していた内容で、長崎純心大学の石井望准教授(漢文学)が同日、東京都内で開いた記者会見で発表した。

 石井氏によると、中国側の「尖閣諸島が歴史上、台湾に付属していた」という主張の根拠とする歴史資料は2つあるが、このうち1つはすでに誤りだと判明している。今回の資料は残りの1つで、台湾の文書が否定したことによって中国側は主張の根拠を完全に失うことになる。

 石井氏が発表したのは、中国側がこれまで領有権を主張する根拠としていた歴史資料の1つで、清代の役人が記した台湾の地理書「台海使槎録(たいかいしさろく)」(1722年)だった。

 同書には「山後(台湾東部)は大洋なり、北に山有り、釣魚台と名付けらる、大船十余を泊すべし」という記載がある。中国側はこの「釣魚台」が尖閣諸島を指すとしてこの記載を基に「歴史的に尖閣諸島は中国の領土」と主張してきた。

 だが、1970年に台湾政府が発行した公式の地理書「台湾省通志」は、台海使槎録に明記された「釣魚台」を台湾東南部の「台東県の島」と認定し、尖閣諸島ではないことが記されていたという。

 台湾省通志はすでに公開された文書だったが、石井氏が今年9月に尖閣諸島の歴史を研究する過程でこうした記載があることを発見した。

 石井氏は「中国の主張を完璧に覆し、国際法だけでなく、歴史的にも尖閣諸島は日本の領土だという日本側の主張を補強するものだ」としている。

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【全国の天気】冬将軍が!週末も冷たい雨のち大雪(17/11/17)

2017年11月17日 18時40分48秒 | ブログ

【全国の天気】冬将軍が!週末も冷たい雨のち大雪(17/11/17)

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京都の紅葉🍁

2017年11月17日 07時44分27秒 | ブログ
昨日は、早朝から京都の紅葉🍁撮影でした‼️

天龍寺と永観堂と南禅寺と南禅寺天授庵と周りましたが、
天授庵の庭は、心斎橋筋の混雑並みで、撮影気力が失せて、早々と引き上げました⁉️
中国中年観光客の撮影マナーの悪さには、辟易?
最近、若い中国観光客はマナーがずいぶん向上したと思いますが、中年中国観光客のマナーは最悪ですね⁉️
観光業者は、もっと中国観光客のマナー教育を徹底して欲しいものです❗️


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雪が多く 小春日和少ない 1か月

2017年11月17日 06時30分57秒 | ブログ

雪が多く 小春日和少ない 1か月

2017年11月16日


 
晩秋から初冬にかけて、暖かく穏やかに晴れている日を「小春日和」と言いますが、どうやらこの先1か月は小春日和は少なくなりそう。平年よりも雨や雪の日が多いでしょう。また気温は引き続き、平年よりも低い傾向です。この先1か月の天気の傾向をお伝えします。
 

気温の傾向は?

この先1か月の気温は、北海道から九州にかけて平年並みか低い見込みです。特にこの週末は、さらに今シーズン一番強い寒気が流れ込むため、全国的に気温がかなり低くなるでしょう。各地で師走並みの気温で、北海道では最高気温が0度未満の真冬日になったり、年末年始頃の気温の所もありそうです。ダウンコートが大活躍するでしょう。また、この先1か月は気圧の谷や前線の影響を受けやすく、日照時間も少ない日が多い見込みです。空気が冷たいこの時期は、日差しのぬくもりを感じたい所ですが、どうやらぽかぽか小春日和は少なくなりそうです。
 

降水量や雪は?

降水量は、北海道と東北、北陸では平年より多いでしょう。関東から九州にかけては平年並みか多く、沖縄や奄美では、平年並みか少ない見込みです。また北海道から東北の日本海側ではこの先1ヶ月は降雪量が多くなる予想です。北陸でも降雪量は平年並みか多いでしょう。特にこの先1週間は、北海道や東北、北陸だけでなく、長野県北部や群馬県北部、岐阜県の山間部などでも雪が降り、降雪量も平年よりかなり多くなりそうです。中国地方でも山沿いを中心に積雪となる所があるでしょう。今月中にオープンを予定しているスキー場では嬉しい悲鳴となりそうですが、今シーズン初めて雪の降る所もありますので、早めの雪対策、防寒対策を行いましょう。

また、雨や雪の日が多いと、洗濯物も外に干せる日は少なくなりそうです。暖房が効いた室内で干した方が早く乾くでしょう。これからの時期は、梅雨の時期のように、洗濯物の室内干し対策も必要になりそうです。
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