喪失

2012年02月20日 | 震災
レゲエのランキンタクシーさんが原発のデモにて掲げたプラカードは、「原発反対」でもなく「自然を守ろう」でもなく「全員反省」という言葉だったらしい。



実に的確であると思った。



例えば未来の子供たちのために原発を無くそうと思考する人もいれば、未来の子供たちのためだからこそ原発を維持し、増やそうという人もいることと思う。



が、誰が正しく、誰が正しくないかの様な議論や各々の価値観や、正義の主張の前に まずは「全員反省」という気持ちを共有しなければならないのだと思う。



街を歩き、家々を見て、マンションを見ると 家の数以上に室外機の数があって、家の数ほど風呂があり、家の数ほどトイレがある。



“あたりまえじゃん”と突っ込まれる様な、そんなあたりまえの光景がえらく冗談の様に見えてくる日がある。




良くも悪くも日本人は“よい子”になった。



テレビのアナウンス。 
会社のアナウンス。 
親のアナウンス。



それがあるまでは「待て」という状態が続き、そうした人たちのことを社会性があると定義され、“否”と態度を示す人たちに対しては、ならず者と定義される。



会社のクールビズ一つとってみても、「来客が来たらどうればいいのですか?」と、大の大人が上司に尋ね、上司は上司にそれを訪ねマニュアルを作成する始末。



互いに何の疑問も持たず、互いに何の思考もしない。



まさに日本という国家に対しては非常に“社会性”があり都合がいい。他方、国というものは、「自分で考える」という国民の行為をあまりよろしく思わない。




社会貢献などという言葉を使う人が多い。



戦時中の社会貢献とは神風特攻隊などであり、結果、沢山の兵士 国民が死んだ。


国策とすすめてきた原発事業に汗を流す。


これも御国のための社会貢献であったはずなのに、結果、今の惨事をもたらした。



山口県上関の祝島の爺や婆が29年間命がけで原発建設を阻止し、昨日、建設撤回の方向へシフトした。


つい3ヶ月前迄は非国民と定義され、建設妨害と裁判を起こされ、損害賠償を請求されていた人たちの行動が今日に至っては180度社会の位置づけが変わってしまう。



3年前。松江市の原子力増設。プルサーマル計画についての疑問を投げかけるチラシを配っていたところ会社から反社会的であると注意をされた。


今日ではどうだろう。



原発を保護していた新聞紙面は掌を返した様に安全性の疑問を投げかけてきた。


そうした紙面と同じ様な事を書いて、チラシを配っていただけなのにね。




何が言いたいのかというと、そのぐらい社会だとか、政治だとか、価値観などというものは本来曖昧なとこにあるはずなのに、自分の立っている社会に疑問を投げかけることをしない。


お金というものを祀り。
核というものを祀り。
指導者というものを祀る。


手を合わせる。
言葉を乞う。
判断を待つ。



「バカの壁」著者の養老猛氏が震災・人災後こう言った



“今起きていることは特別なことではなく、ただの答えです”




そのことに日本人はじめ、人類が気付かない限りは 形を変えた人災が幾度となく押し寄せ、最後の木の1本になったとしても相変わらず変わらないのだろう。


そして全員反省をしない限りは、それらの最悪が現実になりうることは イヌの頭をもってしても分かる事なのだ。
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領域。

2011年05月26日 | 震災
狭い町だからすぐに発言したことってのは色んな所に伝わっていく。


社会の目

会社の目

先輩の目


色んなもんがある。

例えば学校で言えば先輩からの呼び出しであったり、会社であれば上司の呼び出しであり、社会というものであれば蔑んだ目というものがある。


故に、日本のことに口出しする人は多いけど 松江のことに口出しする人は少なかったりする。



上手く、バランスよくこの町で持ちつ持たれずで大手を振って生きていく貧しい知恵なのだろう。



小さい頃は学校が障壁になって、 大きくなれば会社だったり社会ってものが障壁になって、 勝手な貧しい集合意識に自分の動きをククッてしまう人が不思議なまでに多くみえる。





福島の子供を守ろうと動いていた俳優の山本太郎氏は、7月から放送される予定だったドラマを降板させられた。



原発利権がどうとかいうことを言いたいんじゃない。



こうした話は案外身近な場面場面に見え隠れしているということであって、実に多くの人が 見えないルールにのっとって行動を自粛して“そういうもんだ”と思い込んでいるところに、全ての元凶はあったりするのだ。
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認識

2011年04月04日 | 震災
近頃、「これで原発も見直しだね」と呑気なことを言う人がいるけども、その考えの甘さや、根拠のない平和論が“真剣に考え、悩む”という時間と対峙してこなかった人の顕れであるようにも映る。



そして時間が経てば忘れてしまうのだ。 

問題は見直すために貴方がどうするであるし、貴方が世論に対しどう働きかけていくかではないだろうか。


つまるところ、これも一つの現実逃避である。




何度も言うけど、アメリカのスリーマイル原発事故が起きた10年後、ロシア(旧ソ連)はチェルノブイリ原発事故を起こし、その10年後、日本ではJCOのナトリウム漏れ事故を起こし、その10年後には今の福島原発の事故を起こしているのです。



何が言いたいのか。





事故当時騒いでいたであろう多くの人の考えや、行動が、1年も経てば持続不可能となり、言い方は悪いけど張本人らが飽きてしまったり、根拠もない“思いは伝わった”という気運の元に放棄してしまったからではないだろうか。




故に、今国民投票をすれば脱原発路線が勝ると思い込んでいる人が多いことにびっくりする。




全ての原発立地県は政党や議員に関係なく県民投票で決めるべきであり、重ねて国民投票もするべきではありますが、時期は今より半年後、1年後の方が良いように僕は思っています。



つまり、今ある脱原発感情を毎日の日常の中に取り込み、友達や家族と議論や対話を繰り返し丁寧に伝えていく作業をしていくこと。

一時的な脱原発感情だけでなく、時間を積み重ねる動きをどれだけの人が持続していくことができるのか。 



それにかかっている様に思います。




僕自身が3年前に小さなアクションを起こし、賛同してくれた仲間。 2年前に起こした小さなイベント。去年起こした小さなイベント。 


それに来ていただいたお客さんの一体何人が日常に持ち帰ってくれたことだろうか。




1人。ましてや2、3人いれば凄いことの様に思えるけど、現実は厳しいものだということを僕は日々実感している。





1つ大きなお祭りをして、1つ大きな事象が起こったからといって簡単に変わるものじゃない。




大切なのは日常であって、世間とはそれをちゃんと見ています。
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楽観

2011年03月24日 | 震災

メディアは、中央制御室に照明がついた。燃料プールの温度が下がったと一喜一憂していますが、本質を見失っている気がして仕方がない。


福島県の最も高い水道水から検出された放射線量は約1000Bq/Kg 300キロ離れた東京ですら210Bq/Kgを検出。日本では乳幼児や子供の許容量は100Bqとされているため、既に子供にとっては健康に影響のある値であります。

事故発生当初の日記に、今のうちに水道水を溜めておいた方がいいと書いたのだけど、恐らく誰も溜めてないと思う。放射能や原発事故に至っては安全を基準に考えるのでなく、最悪の事態に備えるにこしたことがない。それは今までがそうだったから僕の主観として言えることなのです。




因みにWHOが定めた世界平均安全水準は10Bq/Kgであり、東京の値は既に21倍。福島にいたっては100倍の数値を記録しており、多くの都民が焦ってペットボトルを買い溜めるのは身の健康を考える上では妥当な行為であると思うし(勿論、子供や妊婦を優先しなければならない)、また、政府も最初から最悪の事態を想定して水道水を溜めておくように支持しなければならなかった。



その失敗、保身を都民に対して「大人は大丈夫です」とアナウンスするのです。



そして忘れてはならないのは、毎時毎分毎秒、放射能は出続けているということであり、水道水の放射線量が下がるという根拠は何処にもないのです。(原発は「止める、冷やす、閉じ込める」が前提にあり、現在、冷やす。ましてや閉じ込めるという作業は一切できてない)



また、一昨日は安全圏と言われているはずの福島原発から40キロの地点で通常の1600倍を越える放射性物質“セシウム(半減期30年)”が検出され、今日付けの新聞にいたっては、30キロ圏外においても100ミリシーベルトを観測する可能性があると発表。

一般に100ミリシーベルトとは、健康に影響が出始める目安であるにも関らず、政府は「直ちに避難や屋内退避はしなくていい」と言う始末。


加えて現在進行形で原子炉からは原因不明の煙が連日あがり、原子力安全委員ですら1号機の炉心融解の可能性が高いと言い出したのです。



混乱を招かないために、やむを得ず情報を統制する気持ちも分かりますが、それにしても全ての発表が、事体が悪化してから「○○が発生しましたが大丈夫です。直ちに影響はない」という、全局同じの台本を読み上げる状況にあり、まるで戦時中とさえ思えてきます。




隣県、日立市で働く友達の職場は平気で水道水を飲み、マスクもせず「放射能?騒ぎすぎ」だとか言っているそうだ。

過剰な風評も良くないかもしれないけども、わけのわからない過信は自分や仲間の健康を害します。




そして、以下は例え話ではありますが、リスクマネージメントについて分かりやすく記してありましたので転載します。






= = = = =

あなたが、野球チームの監督だとします。

三点差で勝っている大事な試合で迎えた九回裏、相手の攻撃です。
先発ピッチャーが疲れて、制球が乱れています。

すると、ストライクをひとつも取れずに、打者を歩かせてしまいました。
二人目の打者も、ストライクが取れません。無死、一、二塁です。
三人目の打者も、同じく歩かせて、無死満塁です。

次の打者は強打者です。

このような良くある場面で、あなたが監督だったらいつピッチャーを交代しますか?「いや、あいつは良く頑張った。最後まで投げさせよう」とどこまで粘ることができるでしょうか。精神論も勝負の内、信じることも大事です。データを収拾して、投手と打者の相性とか、分析することもできます。それとも、自分が監督であるにも関わらず、中継をしている解説者に耳を傾けて、アドバイスを貰いますか?

この時に「もしここでホームランを打たれたら逆転負けだな」と言う最悪のシミュレーションをできない監督がいたら、誰の目にも失格です。だからこそ、先発を信じるなら腹をくくる、あるいはブルペンで肩を鳴らしている守護神を投入して、何があっても抑えに行くべきなのです。


= = = = =

あくまでも例え話ですが、ふざけている訳ではありません。皆、自分の健康の監督です。家族のリーダーの人からも沢山連絡を頂いています。健康を守ると言うことは勝ち負けでも、名誉を守るためでもありません。その役を担った使命だと思っています。

お互い、励まし合って頑張りましょう。

peace
SHING02


そして、僕も全く同じ気持ちであり、 この国は最悪の状況、事態悪化に対する対処のできない監督を持ってしまったのだと思います。



だから、僕は こうして書き続けることによって、心配をする地域の仲間への一つの判断材料にしてもらいたいと常々思っています。




みんな、健康で。




追記:ベクレル、シーベルトの違い。

放射線による人体への影響度合いを表す単位を「シーベルト(Sv)」、放射性物質が放射線を出す能力を表す単位を「ベクレル(Bq)」といいます。


放射性物質にはさまざまな種類があり、放射性物質によって、放出される放射線の種類やエネルギーの大きさが異なるため、これにより人体が受ける影響は異なります。


このため、放射線が人体に与える影響は、放射性物質の放射能量(ベクレル)の大小を比較するのではなく、放射線の種類やエネルギーの大きさ、放射線を受ける身体の部位なども考慮した数値(シーベルト)で比較する必要があります。
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ひばく

2011年03月18日 | 震災
テレビの解説者が伝えない「ひばく」の違いについて(とても重要なことなので読んでください)



「被曝」の「曝」は、「曝す=さらす」のばくです。原子爆弾による「被爆」と読みが一緒ですが、意味合いは少し異なります。この微妙な違いから生じる誤解が、「被ばく」の認知度の誤差にもつながっていると思われます。




【テレビの解説者が微量だから安全だと主張する“被爆”について】



肌で放射線を直に受けることを「外部被ばく」と言います。

身近な例では、X線や宇宙線による軽い外部被ばくがありますが、強い放射線を大量に浴びると、造血器官、皮膚、神経、生殖器、内臓などがすべて打撃を受け、その結果、嘔吐、脱毛、倦怠感などの急性障害や、潰瘍、がんなどの晩発性障害が起きます。


このように重度の外部被ばくは、原子爆弾以外は、原子力施設の臨界事故、あるいは強い放射能源に触れてしまったケースなど、すべて「人為的な」原因によります。

安全な距離を保つか、間に遮断するものがあれば、外部被ばくを避けることは可能です。そのため、屋内退避や被爆対策をすれば大丈夫だとしきりに言ってい るのは、この外部被爆に当てはまることかと僕は疑ってみてます。

↑僕と核参考。


 
【重要】【テレビの解説者が軽視している内部被曝について】
※あくまでも僕の私見です。



今、しきりにテレビの解説者が微量なので安全です。を、繰り返す放射線量ですが、確かに外部被爆としては安全な量だと思います。

しかし、“量”ではなく“質”によって健康に影響が与えられるのが内部被曝の怖さです。


質とは何かと言いますと端的に言うと自然界にある放射性物質と核爆発をして生み出された人工放射性物質では全く異なる性質を持っていると言われています。


そして、一昨日 東京で自然界に存在しないセシウムが微量ではありますが東京で観測されました。
これがどういう意味を持つかと説明します。





政府や解説者の会見や解説の言葉を注意深く聞いてみてください。「現時点の放射線量に触れたからと言って“ただち”に健康に影響を与えることはありません」 必ずそういうはずです。


何故、“ただちに”を必ず付けているのかと想像しますと、いずれ影響が出てくる可能性が高いからであり、しかし、それを認めてしまいますとチェルノブイリの健康被害者数が万人単位で変わってくるはずなので、報道規制がかけられているのだと推測できます。
 

【その根拠は何故か?・・・・】

IAEAが世界に公式発表しているチェルノブイリの犠牲者の数は
死者31人 小児ガン2000人(2006年には9000人のがんによる死者がでる可能性がある、と訂正)と発表。  
 
他方、ロシアの独立調査機関ECRRの発表によると「少なく見積もっても290人の直接的な死者と、欧州で100万人以上のがんによる死者を出した」「現場で働いた80万人の除染作業者のうち、すでに少なくとも3万人は放射能の影響で重病を患って、命を落としている」と発表。 

しかし、国連をベースにする原子力組織、そして原子力を保有する各国政府はIAEAの発表したレポートを採用しています。何故かは分かりませんが、簡単には変更できない理由もあるのだと想像できます。


現にチェルノブイリ以降、年々ガン患者や白血病患者は増えていますが、国際機関は頑なに放射能との因果関係を否定し続けています。


テレビで解説されている方々はIAEAの報告書に従って見解を述べているに過ぎません。

これを医療に例えるとすれば、医者は“痛い”と訴え続けている患者が後を絶たないといういうのに、学術書にないから“その痛い”を認めないと20年近くも言い続けている様なものであると見れます。

事象があるから向き合うのが本来の役割である科学者が、専門書で大丈夫だからと言って事象を無視し続けているのが、今の“ひばく”の現状としてある認識であります。


 
 
過剰とか煽りでなく、無数の人命に関わってくる可能性が否定できないので書きました。
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共有事項(3.12朝1時時点)

2011年03月12日 | 震災
全国非難場所一覧

http://bit.ly/eVdXpd 

au災害用伝言掲示板

http://bit.ly/euuWSb

ウィルコム

http://bit.ly/ehTZkT 

docomo災害用伝言掲示板

http://bit.ly/etnjvX

携帯各社の伝言ダイヤルです。

au: http://bit.ly/eoeUc2

ドコモ http://bit.ly/hF2BHS

SF: http://bit.ly/eoeUc2

イーモバ http://bit.ly/eY2sIe


伝言を残せます。
災害用伝言ダイヤル「171」◆被災者の方
1.伝言ダイヤル「171」を押す。
2.自宅の電話番号を押す。
3.伝言を録音する。
◆安否を確認したい方
1.伝言ダイヤル「171」を押す。
2.安否を確認したい方の電話番号を押す。
3.録音された伝言を再生する。
日本透析医会災害情報ネットワーク http://www.saigai-touseki.net/


携帯で見やすい東京都23区避難場所
http://cgi.mobile.metro.tokyo.jp/aps/tosei/bousai/hinan.html

仙台市内の避難場所
http://pinqa.com/qa/655/

★携帯の電池がない方はビックカメラへ。充電器を無料開放しているらしいです。飲料が欲しい方はサントリーの自販機が無料開放しています。


★自宅から避難の際
□現金 □身分証明書 □印鑑・預金通帳・保険証
□飲料水(1人1日3リットルが目安) □非常食(缶詰等) □携帯電話と非常用充電器
□家族の写真(はぐれた時の確認用)
□ホイッスル(倒壊に巻き込まれた際に最小限の労力で居場所を伝えられ生存率が格段に上がります)


★【簡易トイレの作り方】
便器の中にビニール袋を二重に入れ、口の部分の一部を管などに括る。
ビニール袋の中に新聞紙を入れ、消毒液を入れるか、スプレーする。
必要に応じてビニール袋を替える!水がなくても大丈夫!
阪神淡路大震災の時、自衛隊員から伝授されました


★家具に埋もれて動けなくなったら机の脚でも何でもいい、とにかく叩けるものを叩いて音を出せ。
“2・5・2”のリズムは「要救助者あり」の信号。消防職員が必ず救助する。



***精神面を***

★近くに、過呼吸や呼吸がしんどくなっている方、泣いている方がいらっしゃったら、どうか側について居てあげてください。
誰かが側にいるだけで、ずっと安心します。
新潟中越地震の時に、パニック障害がひどくなった経験から、お願いします。

★若者でツイッター見てる方、避難所では高齢者や独り身の方に話しかけてあげて!
体育館で余震に怯えながらも周りの方とのおしゃべりで気がまぎらいました!(実体験)
他愛もないことでいいので声を出す機会をあげて下さい

★外国人の方の中には地震を知らない人もいます。
文化の差から、避難の仕方、避難所での過ごし方で、日本人と同じようには考えたり行動したりできない人がいます。
彼らも被災者、心はかき乱され、そして不安に思っています。寛大な心で、助け合いの心で。

★被災地の妊婦さん。妊娠中であることを自己申告し、優先的に救助されて下さい。
外見からでは妊娠初期は分かりません。
妊婦さん、乳幼児の周りにいる方、妊婦さんの声を聞いて下さい。
妊婦さん、戦時でも沢山の健康な赤ちゃんが産まれています。
安心して。絶対に大丈夫です。



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