るんるんカフェ

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ボブさんがもらったのなら、さださんもアリ?

2016年10月16日 | 日記

なんて、ファンなら思うんだろうな~

ググってみたら、そんなブログがちらほら

反戦歌はいっぱいあるし、自然や世の中の移ろいを

彼一流の繊細な言葉で、それこそ

「文学的」に表現してますもんね。

でも、日本語の微妙な言い回しや、日本人の感性を

どこまで外国の言葉に置き換えられるのかが問題。

たとえば・・・

 かはたれどき (彼は誰時)     「瑠璃光」より・さだまさし作詞

 

たそがれどき(誰そ彼時)と同じ意味でも、

あえて歌詞に「かはたれ時」を使うのですから

ファンであっても難解です。

でも、それだからこそ、さだまさしに惹かれるのかもしれませんね。

 

いくつか曲目をあげて見ますので、聞いてみてくださいませ

「広島の空」「遥かなるクリスマス」「戦友会」「フレディもしくは三教界」

「前夜」「あと一マイル」「銀杏散りやまず」「神の恵み」

そして、「防人の歌」! 以上は反戦歌。

ラヴソングで私のおススメは

「桐の花」

その他数えきれないので、この辺で・・・

 

 

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