サンちゃんの雑談とボヤッキー

名古屋のオッサン 山田浩 が想いついたままを綴っています。

跳び箱修理

2017-06-20 | 生活
30数年前、子供がまだ小さかった頃に買った跳び箱(中はおもちゃ入れ)を
今度は孫に与えようと家内がどこからか引っ張り出してきた。

ところが最上部のクッション部が固くなっていて、どうにも遊ぼうとしない。

そこで、それじゃぁ二人で 張り替えよう! という事になった。



修理前



中に入っていたクッション材がモロモロでぺったんこ



新たにウレタンをいれ、残布の合皮でカバー

その間に、家内が押えのモールをミシンで製作(これ、本革だよ~

完成!

なかなかの出来栄えです。今度は孫たちも遊んでくれるでしょうか。
費用、締めて1,000円也
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