今日は最高によき日なので
朝、かっちゃんが買ってくれた「だるまさん」の左目に目を入れた。
事務所で原稿を書く。
広島から電話あり。
「あのぉ、淡路島の・・・」
な、な、なんと!
広島へ送るものと、淡路島に送るものを
逆にして送ったらしい・・・
昨日、バタバタしていたから
私が間違えたのか
あちらが間違えたのかわからないが、
とにかく逆になって送られた、ということだ。
申し訳ないが、広島から淡路島に送ってもらうことにして
友路師匠に電話。
なかなか、なかなか、通じない・・・・
やっと通じて、「はい」と友路師匠の声。
わぁ・・・99歳の人間国宝に、このややこしいことを頼めない…
「松並なぁ、横になっててなぁ…
送り返したらええのか?」
こらあかん・・・・
「いえ、送り返さなくて結構です。・・・すいません・・・お菓子食べてください。
手紙もそのままで結構です・・・」
神様は、このようにして私を試された。
今日はよき日なので、気持ちが揺さぶられることはなかった。
またすぐに広島の先生に手紙を書き、
お菓子を買って、郵送した。
気持ちが落ち着いていると、
なんでもないことに思える。
そうなんだ、
そうなんだよぉ・・・・
気持ち次第なのだ。
自分の失敗を感謝して
対処すると
そのあとのことになんら影響することは無い。
失敗は幸せなことにつながる。
失敗は誰にでもある。
失敗はいつでも起こりうる。
失敗した後、
どう対処するかなのだ。
今日はよき日なのだから
これでよかったのだ。
朝、かっちゃんが買ってくれた「だるまさん」の左目に目を入れた。
事務所で原稿を書く。
広島から電話あり。
「あのぉ、淡路島の・・・」
な、な、なんと!
広島へ送るものと、淡路島に送るものを
逆にして送ったらしい・・・
昨日、バタバタしていたから
私が間違えたのか
あちらが間違えたのかわからないが、
とにかく逆になって送られた、ということだ。
申し訳ないが、広島から淡路島に送ってもらうことにして
友路師匠に電話。
なかなか、なかなか、通じない・・・・
やっと通じて、「はい」と友路師匠の声。
わぁ・・・99歳の人間国宝に、このややこしいことを頼めない…
「松並なぁ、横になっててなぁ…
送り返したらええのか?」
こらあかん・・・・
「いえ、送り返さなくて結構です。・・・すいません・・・お菓子食べてください。
手紙もそのままで結構です・・・」
神様は、このようにして私を試された。
今日はよき日なので、気持ちが揺さぶられることはなかった。
またすぐに広島の先生に手紙を書き、
お菓子を買って、郵送した。
気持ちが落ち着いていると、
なんでもないことに思える。
そうなんだ、
そうなんだよぉ・・・・
気持ち次第なのだ。
自分の失敗を感謝して
対処すると
そのあとのことになんら影響することは無い。
失敗は幸せなことにつながる。
失敗は誰にでもある。
失敗はいつでも起こりうる。
失敗した後、
どう対処するかなのだ。
今日はよき日なのだから
これでよかったのだ。










