ミル姐さんのカフェ



アニメ演出家を生業にしている兼業主婦のたわいない呟き

日程正式に決まりました

2011-07-05 00:10:46 | 世間話
今年のオフ会、日程正式に決まりました
8月8日(月)です。
場所もぎりぎり収容人数内なので、去年と同じ所を無事予約できました。
キッチン付きのレンタルスペースで、和室なので地べた座りでくつろげ、結構ラクチンでした。
去年私、当日尿路結石が詰まってえらいことになってたので丁度よかったです(^^;)
8時間とってあるのであまり時間を気にせずおしゃべり出来ます。
現地集合なので時間内ならいつ来ても、いつ帰っても自由というラフなスタイルです。
時期的に恐らくもの凄く暑いでしょう。遠方から来られる方はくれぐれも体調に気をつけて下さいね。
ラフな格好でいらっしゃることをお勧めします。
詳細と段取りを掲示板の方にアップして行きますので、参加する方は随時チェックお願いします。
ではではよろしくお願いします


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恒例の夏のイベント

2011-06-19 18:15:17 | 世間話
さて、そろそろ恒例の夏のイベントの時期がやって参りました。
オフ会です。

毎年大体7月の最後の週から8月のお盆前までにやっているのですが、今年はどのあたりがいいですかね?
早めに意見を募ってなるべく人数が集まり易い日を選びたいと思っています。
まずは『休日(日曜日)』『平日』『休前日(土曜日)』のいずれかから決めて行きましょうか。
ちなみに応募資格は15歳(高校生)以上で、15歳から18歳の方は親御さんの許可が得られる方でお願いします。
職業、居住地、性別は問いません
遠くはフランス在住の方もいらしてます(笑)
常連さんもいらっしゃいますが、毎年1〜2人ご新規さん増えたりしますので、初参加の方もお気軽にどうぞ。
内容はアニメとか、漫画とか、ゲームとか、料理とか・・・趣味の話の交換をするいたって普通のオフ会です。
基本ハンドルネームのみの公開で、親しくなった方は当人同士で個人情報を交換して下さい。
最初の連絡用として私にだけメールアドレスを知らせて頂きますが、これ以外の使用は絶対に致しません。
場所はレンタルスペースを半日借りて、飲食物持ち込みのスタイルにしようと思っています。
参加費は現地までの交通費と持ち込みの飲食代です。場所は私が負担します(カンパ歓迎です)。
日と人数によっては場所を確保できないこともありうるので、内容を変更する事もあるかもしれません。

まずはこのブログの左スペースにあるメインページにジャンプして、そこからBBSに入ってもらって、そこに親記事を私がたてますので、自分の希望(日程でも内容でもなんでも可。質問もお気軽に)を思うまま綴って下さい。
それらを総合して日程を決めますのでよろしくお願いします。

楽しくお話しましょう(^^)/
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平等の定義

2011-05-03 17:50:12 | 世間話
ちょっと前に、私と同じ業界兼業主婦の奥様に問われました。
『五分五分夫婦ってブログで読みましたけど、家事分担とか平等じゃないですよね?それって五分五分?』と。
うん、まぁ。確かに明確に分担しているわけではないけれども、それでも五分五分夫婦なんですよ、うちらの中では。
そもそも『平等』というものの定義の仕方が違うんじゃないかな、多分。
まず、平等ってなんだろうってところからお話します。
金銭的、経済的なことで言うのならば共産主義国家のように私有財産をすべて共有するスタイル・・・つまり、一つの財布に一度お互いの収入を納めて、それを折半するやり方をしなくてはならないけれども、うちの場合はそれはしていません。
なぜかと言えば、それをしてしまうと『精神的な平等感』が損なわれてしまうからです。
私にはこの精神的な平等が一番重要
私の概念では平等=ノンストレス。一定の満足感が個々得られる状態と思っています。言い換えれば幸福感でしょうか。
しかし、資本主義の中で育った現代の日本人の幸福感の尺度は人それぞれ。物質的な満足度、金銭的な満足度・・・色々ひっくるめての尺度なので、そもそも精神的には平等なんて絶対ありえないわけです。
ではそれぞれが満足感を得るためにはどうすればいいのか。
それぞれに『必要な分だけ自由に努力』すればいいじゃんか・・・と。
もっと裕福に暮らしたければ一生懸命労働すればいい、それだけ。幸福感を得られないのならばそれは誰のせいでもなく自己責任ということです。
前述したノンストレスとは、私が満足できる・・・幸福感を感じる環境を維持している状態。例えばどちらかが先立ってしまって一人残されたとしても、それを無理無く維持できる状態のことをさします。
今は一人暮らしの時とほぼ変わらない生活をしていますし、それを維持して行く自信もあるのでノンストレス=幸福と言っていいでしょう。
だから食事を作った後、片付けをするのも別に不公平だと思わない。だって一人だったら絶対やるじゃないですか。
むしろ自分がどうしても出来ないとき・・・急に出かけなくちゃいけなくて洗濯物干す時間がない時に干しといてくれたら逆にラッキーくらいのもんで。
一人で暮らしている時には自分で当たり前にしなきゃいけない事をあえて分担する必要はないというのが私の持論。ご飯を作りたく無ければ『作らない』という自由も私にはあるので。実際そういう時もありますしね。
一人前も二人前も大差ないので通常ご飯を作って出していますが、旦那にも作られた食事を食べない自由もあるわけです。いまのところストレスを感じていないのか食べてくれてますけどね。
こんな風に平等を追求して行って今の形態になっているので、傍目からどう映るかはともかく、我々にとっては五分五分ということです。
ただこの平等、一見ラクチンに見えるかもしれませんが、なかなかシビアな部分もございます。
例えば夫が調理師免許をとりたくて学校に通いたいと言い出したとしましょうか。
しかし、それで今の仕事を辞めたとしても、共有部分を維持するための生活費はきっちり納めて頂きます。学生だろうと関係ありません。
何故なら、そこで私が彼を養ってしまって・・・しかも在学中に不慮の死をとげたりしたら、彼は今の生活を維持できなくなるばかりか、下手をすれば学校も辞めざるをえなくなる。そこまでの時間を無駄にしてしまうことになるからです

学生であっても自分で生活を維持できる準備が整っているのであれば反対する理由はないので応援しますが、それは気持ちだけのことで、金銭的な応援は一切しないというのがうちの平等。
ものすごくドライな関係に見えると思いますが、それでも気持ちの上では支え合って生きてるつもりです。先日結婚15年、水晶婚も迎えまだまだ円満です。

さて、どうでしょう。ちょっと変わってるかもしれませんが、こんな結婚生活もありますよ・・・?という一つの提案です。
誰も真似したくないって(^^;)





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権利と義務

2011-03-02 21:40:56 | 仕事
前回の記事の続きです。
私には総会の議決でどうしても納得できないことがありました。
最後の議案になった『定款上の社員に関する確認』についてです。
内容としては、現状JAniCAの『社員』は有料・無料に関わらず『正会員』と(どうやら前回の総会から)なっていますが、それを有料正会員のみとする・・・ということでした。
()書きの部分は、私自身JAniCAに入会したのが去年の総会の一ヶ月前なので、それ以前を詳しく知らないため曖昧な表現となっております。
これによって変わる事の一番大きな事柄は『無料正会員の議決権が失われる』ことです。
何故このような議案が出てきたのか・・・それには至極真っ当な理由があります。
去年から今年にかけての様々な変更(事務所所在地や運営方法等)を定款上急ぎ書き換えねばならないからです。
定款を書き換えるためには、社員総会での議決が必要です。
その議決には、定款上『社員総数の三分の一の参加(委任状含む)とその参加者の過半数以上の賛成』が必要であると書かれています。
しかしながら、JAniCAの総会には参加者はおろか、委任状ですらなかなか集まらず、常に総会の成立すら危うい状況であると聞いています。
これは会員数が増え、総会を成立させるための絶対数が増えてしまったからです。
なので、総会成立のハードルを下げるため、社員の枠を狭めようとした。理由自体は前述の通り至極真っ当で、理解は出来ます。しかし納得はできなかった

納得できなかったので突き詰めたかったのですが、低血糖発作議場の時間制限というダブルパンチにみまわれ、ろくに発言する事も叶いませんでした。

JAniCAの最大の目的は、何度も言いますが『アニメ業界の環境の向上』のはずです。そしてその対象の殆どは無料正会員の中にいます。
そもそも無料正会員という設定を作ったのは、厳しい環境の中に晒されている彼らの負担を少しでも軽減するためではなかったのでしょうか。
現在のJAniCAの正会員構成は、有料98名に対して無料が545名・・・実に5倍。これ自体がバランスとして不自然です。
議決権を数の少ない有料正会員に絞るという事は、初めから10人中8人の意見を切り捨てることになり、『多数決型民主主義の体を成さないのではないか』という疑問が湧いてしまって何か気持ち悪く・・・私は賛成ができませんでした
この議事の詳しい内容が私の記憶する限り(もしかしたら見落としかもしれません)事前に知らされていなかったこともひっかかった一つの原因です。
後から『このようになりました』と済ませられる内容ではないと思いました。
だったら何故前回の総会では正会員の定義を広げたのかと。広げる事に意味があったからじゃないんですか?
意味を持って広げた物をたった一回の総会で覆すなら、その意味の説明もあった上で、もっと時間をかけて議論するべき問題なんじゃないかと感じました。
そうは言っても、この事態を招いたのは一部の会員たちの心ない行動です。
多くの人たちが『自分くらい出さなくても問題ない』と委任状の提出を怠った結果です。
折角持っている議決権を行使しない・・・それが議決の妨げになっていることに気づけなかった事が原因です。
確かに総会への出席は権利であって義務ではありません。しかし、あなたの不参加が議決権を行使したい人たちの権利を侵害していると考えるとどうでしょう。
委任状を出さない人たちは議決権などあってもなくてもどうでもよいことなのかもしれませんが、その行動が議決権を行使したくて議場にマメに足を運んでいる人たちの権利まで奪ってしまった事になるのです。
総会に出る事は難しくても、委任状(料金不要のはず)を出す事はそれほど負担ではないのではありませんか?
会報に同封されたハガキを投函するという単純な行為ができない重大な理由があるのならそれを聞かせて欲しいです。

私は『委任状の義務化』を提案しました。それに関して勝算は全くありませんが、無料正会員の議決権を残す他の方法が咄嗟に思いつかなかったので仕方ありません。
少し前に『連絡の取れない会員の資格喪失』の通達があったために、それと同様な措置をとれないものかと思ったのです。
『総会時委任状を提出しない者は資格停止とする』ということで強制力を発揮できないかと。たとえそれで委任状が集まらなかったとしても、資格停止状態なので総会の成立には影響がでないのではないかと考えました。
しかし、それをしようとすると定款を書き換えなければならないので、今回の総会においてはやはり堂々巡りではあるんですが。
結果は一笑に付されて終わりです。『義務化しても出さない物は出さない』と。
そうですね。そうかもしれません。でもそれでは積極的に総会に参加している無料正会員の方々が救われません。
会費の減額を提案された方もいましたが、私はこれも結果的に同じだと思います。
それは払えないから払わないのではなくて、払うメリットを感じないから払わないという人が少なからずいるからです。
メリットを感じない人たちは会費がたとえ100円まで下がっても払わないでしょうし(そこまで下げてしまっては事務費の方が余計にかかってしまうので現実的ではありませんが)、もともとの委任状の提出率の低さを考えれば、議決権自体はメリットにはならないということでしょう。
いえ、そもそもメリットとはなんでしょう。自ら活動に参加せず、あまつさえ総会の邪魔をし、しかも『払う価値が無いから払わない』。それでいて執行部にはボランティアを要求・・・考えられません
一体ご自分をどのポジションにおいておられるのか。
本来このような考え方で会費を払わない・・・運営に非協力的な人たちを『正会員』と位置づける事自体に問題があるのかもしれませんが、実際に払うのが困難な人たちとの見極めが困難で、単純に『無料正会員』の設定自体を無くす事もいかがなものかと思います。
加えて会費を議決権と結びつけると準会員の方や賛助会員の方の立場はどうなるのか・・・新たな問題が出てきます。
執行部としては『有権者に自分の意見を託せば参加できないわけではない』とおっしゃいましたが、名簿は原則公開されないので、その方法はごく身近に有料正会員がいる方しか使えません。
委任状は名前さえ知っていれば託したい人の名前を書くだけで有効ですが、意見を直接託すとなると連絡先を知らなければならないわけですから。
これらの問題の存在を認識しながらも、それの打開策を見いだせぬまま、『期限付きで(次の総会まで)社員の定義を変更』という形で決定しました。
しかし、それで議決に障害がなければ、会員からの要望が無い限り今後もそのままということもありえます。
このままにはできません。

私は、時間と体力(こっちの方がより微妙)が許すならいずれ運営委員会にオブザーバー参加して、執行部の皆様にこれらのことをご相談したいと思っています。
しかし私自身は有料正会員です。無料正会員の方々の本当の希望や実際に行動可能な事、不可能な事、約束できる事などが正確にはわかりません。
議決権を取り戻したい無料正会員の方々が自らの意見を持って参加してくださると嬉しいのですが・・・。
何ぶん外側だけ鍛え上げて内蔵はドロドロのカブトムシみたいなポンコツ女ですので、今後どれだけ活動できるかわかりません。
若い人たちの意見と活動を激しく希望しています。

・・・なんか文章力のなさが災いして言いたい事の7割も言えてない感じだわ








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それぞれの常識

2011-03-01 17:28:55 | 仕事
先日の総会を終えての現在の心境を書こうかと思います。
不特定多数の方がご覧になれる環境に書き込むので、関係者の名誉のため個人名は一切出しません。
内情をご存知の方々はそれでもお分かりになると思いますので。

ネットでさんざん騒がれていた問題に関しては、やはりちょっとしたボタンの掛け違いが原因と個人的には解釈します。
本来の当事者である方々は深刻な事情があり、当日お来し頂く事は叶いませんでしたが、それぞれに近しい方々が代わりにご説明下さった内容を鑑みると、どちらにも正義があり、どちらにも落ち度があった。
双方ともプロジェクトを良い物にしようという理念の部分では一致しているにも関わらず、ただ方法論が違っていた。
その方法論がそれぞれの正義であり、方法論の食い違いを認識しながらも、それを摺り合わせることができなかったのがどちらにとっても落ち度。
誰が悪いという事ではなかったと思います。
本当に残念なのは、何故当事者同士が心ゆくまで話し合いをされなかったのかということ。
渡した資料のあまりの多さからすべてを読み込めない(見落としがある)かもしれず、かなり時間が経ってから疑問が出てくる可能性をなぜ考えなかったのか・・・
逆に疑問が出たのであれば、なぜ身内であるプロジェクトマネージャーを通り越して文化庁に聞きに行ったのか・・・
この時点ですでにお互いの信用が失われていたと見て取れます。蟠りはこのプロジェクトが発端ではないということです。
では何故そうなっていたのか・・・これこそ本当に当事者にしかわかりません
そもそもはそこを真っ先に正すべきで、それが当時きちんとなされていれば事態は収束できたように思えます。
できるなら今からでも修復して頂きたい・・・切に願います。

プロジェクトの混乱についてはアニメ業界が非常に閉鎖的であることも原因の一つではないかと。
この業界の人たち(私も含めてですが)は、独特のモラルを持っていると思います。そして他のモラルを受け入れようとしない傾向も。
今回のように第三者組織が介入してくる場合、我々の閉じられた常識では通用しない事が多々あります。それを認めて、受け入れる努力をするべき時がきています。
今我々はアニメ業界を一般に広く知って頂こうとしています。
そのためには自分たちの常識の中に閉じこもっているわけにはいかず、歩み寄らなければいけません。
今回はそれができなかった。例の『言った言わない』がこれに当たるのでは。
セリフの内容ではないんです。こちらがそういうつもりでは無かったとしても、そう受け取ってしまう先方の常識がそこにあるということを認識して、対処法を勉強しなければ、業界の事を一般に理解して頂く事は出来ないと思います。
もちろんすぐに順応する事は難しいと思います。
幸いJAniCAにはアニメ業界とは系統の違うモラルをお持ちの方もいらっしゃいます。それらの方々の意見も参考にしつつ、歩み寄れる所を模索してはどうでしょう。
そしてそれらの方々に逆にお願いです。我々に理解し易い表現・手法を用いて頂きたい。
apple社のCEO、スティーブ・ジョブズ氏はプレゼンの際、専門用語は決して使わないことで事業を拡張したと聞きます。それが人心を掴むコツだと。
人を納得させるためには専門用語は邪魔でしかない。専門家でない人間は、専門用語を出された時点で交渉を拒絶された気分・・・圧力をかけられている気分になることがあるとご理解下さい。

最後に。
この総会で新理事の方々が選出されました。
途中、予定されていた議長の交代という変更はあったものの、議長をかって出られた方はご自身の投票権と議長票委任状を放棄されたので、非常に公正な選挙であったと思います。
しかしながらいまだに候補者の方々(理事に選出された方もそうでない方も)をネットで誹謗中傷している人がいるのは私の『業界的モラル』で量っても異常だと思います。
しかも匿名掲示板で・・・候補者の方々は名前も顔も知られているのに、自分は名前も公表せず中傷するなど卑怯ではないですか。
候補者の方々はいずれも交遊関係の深さの違いはそれぞれありますが、皆さんが一番お話を聞きたい当事者ではなく、この状態をどうにか収束させようと立ち上がった人たちです。
この一件の本来の原因を作った訳でも、完全に把握している訳でも無い。
だからこの一件になんでも結びつけてネットで晒されるような謂れなどありません。
不満や聞きたい事があるのならば個々の方々に、もちろん実名を名乗った上でおたずねになったらどうですか?
その方が憶測で繰り返し語り続けるよりも、建設的で時間もかかりません。
そもそもその行動で、あなた方が支持している当事者の方々は、本当に納得する答えを得られるのですか?
このネットでの騒ぎがどちらの陣営の名誉も無意味に傷つけているだけのように私には見えます。
当事者の方々が冷静に話し合うのが解決への一番の近道ではないですか?お互いに納得され、関係を修復する事ができれば、それでいいではありませんか。
周りが見当違いに騒ぎすぎると、本当に重要な話が聞こえなくなります。前向きな話し合いのために、少し声を小さくしてみてください。

もう一つ・・・無料正会員の扱いについて言いたい事がありますが、時間を見て次の機会に。
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