大相撲夏場所は平幕・旭天鵬が初優勝。
前頭の中位で、序盤に3敗していたため、横綱・大関陣と当てられずにすんだという幸運はあったが、琴欧州をも倒して冷静に勝ち進んだのは、さすがベテランで立派。
永年勤続の功労者への、相撲の神様のご褒美だろう。
先場所後に定年退職した大島親方の部屋を継ぐため引退する選択肢もあったが、そうしていたら、この優勝は無かった。
またしてもモンゴル力士の優勝かと思ったら、既に日本国籍を取得していたとのこと。こうなると、日本人力士の優勝にこだわっていたことが恥ずかしくなり、国技を支えて下さっている外国出身力士に頭が下がる。
前頭の中位で、序盤に3敗していたため、横綱・大関陣と当てられずにすんだという幸運はあったが、琴欧州をも倒して冷静に勝ち進んだのは、さすがベテランで立派。
永年勤続の功労者への、相撲の神様のご褒美だろう。
先場所後に定年退職した大島親方の部屋を継ぐため引退する選択肢もあったが、そうしていたら、この優勝は無かった。
またしてもモンゴル力士の優勝かと思ったら、既に日本国籍を取得していたとのこと。こうなると、日本人力士の優勝にこだわっていたことが恥ずかしくなり、国技を支えて下さっている外国出身力士に頭が下がる。
幕内は大荒れの大相撲夏場所。
序ノ口ではエジプト出身の大砂嵐(おおすなあらし)が全勝優勝した。
初のアフリカ大陸出身力士で四股名は本名のシャーランにかけたようだ。
新しいキャラクターが出て来て楽しみだ。
(写真)
時々大相撲中継を見に行くNHK横浜放送局のキャラクター
序ノ口ではエジプト出身の大砂嵐(おおすなあらし)が全勝優勝した。
初のアフリカ大陸出身力士で四股名は本名のシャーランにかけたようだ。
新しいキャラクターが出て来て楽しみだ。
(写真)
時々大相撲中継を見に行くNHK横浜放送局のキャラクター
今日から、プロ野球セ・パ交流戦が開幕。
DeNAは、来月の横浜スタジアムでの楽天戦のチケットの一部を、球団参入感謝キャンペーン「ありがとうシート」として、WEB限定の半額で売り出した。
最後まで参入に反対した楽天への洒落みたいだ。
面白いから思わず買ってしまった。もちろん三塁側だ。
(写真)
仙台駅のくじで当てたサインボール。あいにく誰だか判らない。
DeNAは、来月の横浜スタジアムでの楽天戦のチケットの一部を、球団参入感謝キャンペーン「ありがとうシート」として、WEB限定の半額で売り出した。
最後まで参入に反対した楽天への洒落みたいだ。
面白いから思わず買ってしまった。もちろん三塁側だ。
(写真)
仙台駅のくじで当てたサインボール。あいにく誰だか判らない。
中日のユニホームの色が変わった。
かつては水色だったが(写真)、青の時代を経て、今年はもはや濃紺だ。
昨日は、山本昌が先発勝利投手の最年長記録を更新(46歳8か月4日)。
速球派ではなくても、長年の経験とコントロールにより勝負できると実証。手本にしたい。
かつては水色だったが(写真)、青の時代を経て、今年はもはや濃紺だ。
昨日は、山本昌が先発勝利投手の最年長記録を更新(46歳8か月4日)。
速球派ではなくても、長年の経験とコントロールにより勝負できると実証。手本にしたい。
横浜スタジアムでは、ナイター開始から2時間を経過した午後8時以降、内野指定席が2000円引きになる。
球団は変わったが、この制度は維持されていて、ファンとしては喜ばしい。
(写真)
みなとみらい線「日本大通り」駅も模様替えし、球団応援歌のメロディも流れている。
球団は変わったが、この制度は維持されていて、ファンとしては喜ばしい。
(写真)
みなとみらい線「日本大通り」駅も模様替えし、球団応援歌のメロディも流れている。
東北楽天が8年目にして仙台で初の開幕戦を行うということで、球団創設以前からのファンを自負する私も、この週末は休みを確保して宿願のKスタ宮城(写真)での応援を果たした。
せっかくなので、仙台までは吉永小百合がCMをしているグランクラスも奮発。
しかし、今日(昨日)は寒かった。札幌ドームのある北海道日本ハムはともかく、仙台での開幕戦は、特に今年のような寒さが続くと、厳しいかも知れないと実感した。
せっかくなので、仙台までは吉永小百合がCMをしているグランクラスも奮発。
しかし、今日(昨日)は寒かった。札幌ドームのある北海道日本ハムはともかく、仙台での開幕戦は、特に今年のような寒さが続くと、厳しいかも知れないと実感した。
祝・猫ひろしオリンピック代表決定どどいつ。
カンボジア人の心の広さに驚く。
日本では右派論客らからの批判が高まりそうだが、猫にゃ国籍も何も無いと開き直って、頑張ってほしい。
(写真)
折しも上野動物園のパンダ(熊猫)の交尾のニュース。
しかし、こちらは中国籍なので、子どもも中国人パンダになるとのこと。
カンボジア人の心の広さに驚く。
日本では右派論客らからの批判が高まりそうだが、猫にゃ国籍も何も無いと開き直って、頑張ってほしい。
(写真)
折しも上野動物園のパンダ(熊猫)の交尾のニュース。
しかし、こちらは中国籍なので、子どもも中国人パンダになるとのこと。









