
MacbookのiMovieHDにて編集したものを、再度、FireWire接続でカメラに書き出します。
13分の作品なんですが、えーっ、作業完了まで2時間とか出ましたよ。最終的にはこれが90分ほどかかったんですが、そんなに大変な作業なんですかね。って、誰に聞いたらいいか、むなしく疑問が冬の曇り空に飛散していくわけですけど。
さて、書き出されたテープを再生して、上映用に使うフルHDプロジェクター(記事にしてなかったかと思いますが、結局、エプソンのTW2000になりました)にて、HDMI接続して映写してみます。
ありー、なんか画質劣化しているなぁ。
「百景」ということなので、各カットの最初3秒に、添付画像のようなナンバリングのテロップを入れたのですが、その3秒が劣化している。
なんだ、それなら入れなければよかった。と、しばし落ち込む。
まー、でも、これでいきましょう。
13分の作品なんですが、えーっ、作業完了まで2時間とか出ましたよ。最終的にはこれが90分ほどかかったんですが、そんなに大変な作業なんですかね。って、誰に聞いたらいいか、むなしく疑問が冬の曇り空に飛散していくわけですけど。
さて、書き出されたテープを再生して、上映用に使うフルHDプロジェクター(記事にしてなかったかと思いますが、結局、エプソンのTW2000になりました)にて、HDMI接続して映写してみます。
ありー、なんか画質劣化しているなぁ。
「百景」ということなので、各カットの最初3秒に、添付画像のようなナンバリングのテロップを入れたのですが、その3秒が劣化している。
なんだ、それなら入れなければよかった。と、しばし落ち込む。
まー、でも、これでいきましょう。











インテルMACでメモリも4G増設しているのでしたが、やはり扱うデータ量がいままでとは違うってことなのでしょうかね。
13分で16Gを使っていましたから、DV規格のときの6倍ちょい。
ただ古くから映像をやっているので(それこそアミガの描画速度も知ってますので)、10万円ぐらいで買えるノートパソコンでHD映像が編集書き出しできることに感動してしまったり。