ひとり座禅のすすめ

自分ひとり、坐禅(靜功)を日常生活の中で取り入れていくと今までと違った感覚を覚えていく。

急ぎの仕事がない限り相談の連絡があれば直ぐに参ります

2017-04-24 10:22:11 | 社会・経済

昨日は、池袋に住む大学の級友の奥さんから、3年ぶり位だろか電話を頂いた。 多摩センターのキリスト系の通っておられ、そこでの役員をされています。

夕方、電話を頂いて、一旦、家に戻ってから車で向かいました。 牧師さんはじめ役員の方々が集まって、高齢化に伴う階段だけの教会への出入り口に、スロープで出入りしたいとのことで、とりあえずの案が出されておりました。

出来上がった案が良いかどうかを検討していて、近くに住む私に白羽の矢が立ったということのようでした。 私は相談を受けるということは、自分自身としては、とても嬉しいことですと述べて、お茶を飲みながら、深呼吸の要領で行う長く吐く呼吸の大切さを、1時間の胡坐をくんでの座禅という言葉を使って、キリスト協会の役員の方々に、お話をさせていただきました。

元々、協会はヤマハの楽器店の隣にあり、楽器店が駅前の大型店舗内に移ったために、それを買い取って教会として使ってきました。 従がって、これまでの自分達に使いやすいように、回収はしてこられたのですが、少しずつ改修工事を行っているようです。

全員で玄関先に集まって検討し、玄関の真ん中にスロープで出入り出来るようにしたらどうかという提案をさせていただきました。 私が帰った後から級友の奥さんからSMSで、真ん中案で今後、検討することになりましたとのコメントが入りました。

 

『健康づくり』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 意識してイメージで吐く息を... | トップ | 小林麻央さんのガンの闘病の... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL