これはどこのウナギでしょう?


今週末は日本産のウナギを食べたいですね。
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似て非なるもの


@nifty:デイリーポータルZ:蒲焼こう

http://portal.nifty.com/2007/02/06/b/index.htm

違う違う、絶対違う。
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sapporo★の鰻

ウナチヨが帰ってくれば、の話ですが
今週末、札幌にいく予定です。

一泊の短期滞在なので、きっと、また、ファブリーズをもって
ジンギスカン等食べるのかもしれませんが、

いちおうね、為念、メモだけ、メモだけ‥



ラーメンサイトを運営しているものの、
一番好きな食べ物といえば実は鰻重という方の情報。
http://kinjiros.hp.infoseek.co.jp/unagi.htm


うな明 ★★★★

 中央区北1条西27丁目3-1
 011-612-5777
 定休日/月曜日


 やっと見つけたおいしい鰻屋さん!
 鰻の焼き具合、ご飯の固さなど、絶妙で素晴らしい。
 タレがもっとサラッとしていて芳醇さが加われば五つ★をあげたいところである。
 お店の雰囲気良く、ゆったりした気分で食事を楽しめます。
 現状、札幌市内では堂々のナンバーワン鰻店にキンちゃんは認定致しました(^^





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はじまりとおわりは鰻

2005年の鰻〆めは浜松の八百徳
2006年の鰻初めは南千住の尾花でした。

最近すっかり鰻を食べられていない状態ですが
2006年の鰻〆め、2007年の鰻初めは果たして出来るのでしょうか!?


京都市東山区の三嶋神社というところはうなぎを祀っているらしく菩提山永巖寺 には鰻を供養するため建立した「鰻塚」がある。

初詣の鰻というのはやはり成田さんが多いのかなー



なんてことが気になってきたのは、大好きなうなぎ大好き日記 さんで
村山@つくば の記事を読んだからなのです。


鰻食べたーい!
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ザ・プレミアムモルツには幻の高級魚九魚鍋セット

鰻とは関係ないんだけれど、
ちょっとしたプレゼント企画への応募のため
久方ぶりに記事を書きます。


私も愛飲しているサントリーのプレミアムモルツ、これにはどんな
鍋がいいでしょうか、という話題で、他に選択肢は7つ。

「北海かにしゃぶセット」
「北海きんきしゃぶしゃぶ」
「津軽鴨鍋セット」
「比内地鶏きりたんぽ鍋」
「純鶏名古屋コーチン水炊き鍋」
「松坂牛(すき焼き用)」
「幻の高級魚 九魚鍋セット」
「水炊きセット」

好みだけでいうと「きりたんぽ」か「水炊き」ではあるが


これはポイント


もしお歳暮に「ザ・プレミアム・モルツ」と鍋セットをもらえるとしたら、どれを選びます?


だ。自分で買うのではなく
人にもらえるんだったら‥やっぱり九魚かな。

●九絵:180g×2P、すだちポン酢:80ml×2、
    もみじおろし:5g×2袋、昆布×2枚

これだけで15,750円もする。
やっぱりこれは「人から贈られたい鍋」NO1であろう。


さて、鰻を使った鍋というのは
大昔海外で食べたことがあるけれど日本にあるの?

と思ったらあった。

YouTube 鰻鍋・鰻雑炊 テレビ東京出演!

こっちは鰻鍋(うなべ)というらしい
坐唯杏といえば太田和彦氏贔屓の店じゃないか。


うーん、然し、やっぱり
鰻は蒲焼で食べたいかも。



お歳暮をもらおう倶楽部★2006┃幻の高級魚 九魚鍋セット派

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松か竹か梅か以外にも選択を迫られている

トラブル続く中国産ウナギ、消費者に選択迫る

「中国産ウナギへの不信感がさらに高まりはしないか」。ウナギ業者の間で、トラブル頻発による需要の落ち込みを心配する声が高まっている。 厚生労働省は7月、中国産養殖活ウナギに残留していた有機塩素系殺虫剤「エンドスルファン」を確認した。かば焼きウナギからも合成抗菌剤「マラカイトグリーン」の代謝物である「ロイコマラカイトグリーン」を検出。いずれも廃棄、積み戻し処分を指示した。 中国産の残留薬品を巡る問題は以前にもあった。2003年にはウナギ加工品から合成抗菌剤「エンロフロキサシン」、05年にも「マラカイトグリーン」が見つかっている。
http://www.nikkei.co.jp/news/kakaku/column/20060804e1j0200k03.html

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ムムム‥ とはいえ今週金曜昼餉は
いつものいづもやに決定しています。たぶん梅。
http://www.izumoya.its.ac/
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温室育ちの鰻@3代続く、ようまん家

愛知・一色町から ウナギは温室育ち



最盛期を目前に、ウナギの収穫・出荷も急ピッチで進む(愛知県・一色町の新美養魚場で) 本来は川魚であるウナギが、ビニールハウスで育てられているなんて知らなかった。穏やかな知多湾に面した愛知県南部の小さな町、一色。田畑の間にポツリポツリと半透明のハウスが点在している。「ガラス製はカーネーション、ビニール製はウナギ養殖のハウスです」と、タクシーの運転手が教えてくれた。

「養殖でもっとも気を使うのが温度調節ですから。冬でも室内は27度ぐらいにしておく必要があります」と説明するのは一色うなぎ漁協の安藤芳朗さん(53)。人間のほうが、よっぽど厳しい環境で生活しているのだ。総人口2万5000弱の一色町には、ウナギ養殖を生業とする家が110軒もある。生産量年間5000トン。市町村単位では日本最大の出荷数を誇る。

祖父の時代から3代続く養鰻(ようまん)家、新美秋男さん(55)の家には、この日の出荷のため、近所の同業者が5人手伝いに集まっていた。養鰻家の大半が家族経営のため、収穫・出荷の日には、グループ単位で助け合う。いわば“ご近所互助会”のようなものだろう。ビニールハウスの中に入ると、猛烈な湿気が体にまとわりつき、汗が噴き出してくる。一瞬でカメラのレンズが曇り、写真を撮るのもままならないほど.......

http://www.yomiuri.co.jp/tabi/domestic/foodki/20060710tb02.htm?from=os1
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鰻めし@吉野家

吉野家が全店で「うな丼」、牛丼代替メニュー強化

吉野家ディー・アンド・シーがうな丼の販売に乗り出した。一部で試験販売しており、来年にも1000店全店に広げる。同社は米国産牛肉の輸入が再開されれば9月にも牛丼を復活する方針だが、輸入できる原料は禁輸前の4割にとどまる見通し。現在の代替メニューは肉を使った商品が中心で、牛丼と需要が重なり合う恐れがあるため、人気の高いうな丼を採用する。 新製品は「鰻(うなぎ)めし」。お新香付きで580円。牛焼肉定食(並盛り530円)などを上回り、同社のメニューで最も高い。

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20060703AT1D0200I02072006.html


http://www.yoshinoya-dc.com/


鰻めし、かあ‥
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「きれいな川で大きく育て」 ウナギ稚魚、由良川に放流

 由良川漁協(京都府福知山市)は28日、舞鶴市や福知山市、綾部市などの由良川本流と支流で、ウナギの稚魚約7500匹を放流した。舞鶴市では一昨年の台風23号の護岸復旧工事のため、昨年は例外的に本流で行ったが、工事がほぼ終わった今年は2年ぶりに本来の支流に放した。
 「川の資源を減らさないように」と、浜名湖養魚漁協(静岡県)から体長20センチほどの稚魚を買い、京丹波町以北の3市1町で毎年行っている。
 舞鶴市ではウナギが好む岩場や浅瀬が多い支流の桧川と岡田川で、約1000匹を計8カ所に分けて放流。組合員の山崎俊邦さん(63)=同市河原=が「きれいな川で大きく育てよ」と袋から放すと、稚魚たちが勢いよく一斉に上流に向かって泳いだ。2年ほどで体長約50センチの成魚になり、釣り客らを楽しませるという。
(京都新聞) - 6月28日20時9分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060628-00000038-kyt-l26
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ご飯少なめふわふわ鰻(神泉/いちのや)

いちのや 神泉店
http://www.b-shoku.jp/weblog/myblog/1/104


旧山手通り沿い、いつも前を通るけれど素通りの神泉いちのや。
鰻太郎は2回目の訪問でしたがウナチヨははじめてということで
トコトコバイクで行きました。

うな重は四五十分待つといわれましたが、どうもこの日はテレビ取材が
はいっていた模様で1時間以上待ちました‥その前につまみをあれこれ
少しずつ頼んでいたのでまあよかったけれど、うな重をふたりでひとつ。

過日の九州鰻三昧以来、初鰻となるわけですが、ふわふわ鰻は久しぶり。


西麻布 いちのや.と、川越の老舗にもそのうち行ってみたい。


ご飯の量が少なめで、いつもご飯を食べきれない私的には
これくらいの量がちょうどよい。



鰻太郎

*写真はいちのやではありませんでした。ありすぎて間違えた‥

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電話: 03-5459-6862
住所: 渋谷区神泉町20-22
定休: 無休
平日: 11:30 - 14:00 / 17:30 - 22:00
土曜: 11:30 - 14:00 / 17:30 - 22:00
日祝: 11:30 - 14:00 / 17:30 - 22:00

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電話: 03-5766-1536
住所: 東京都港区西麻布4丁目1-6
アクセス 東京メトロ日比谷線
広尾駅3番出口より7分/東京メトロ日比谷線・
都営大江戸線 六本木駅2番出口より徒歩8分
営業時間 月~日
17:30~23:00 LO 22:00/11:30~15:00 
ランチタイムLO 14:00

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【営業時間】 午前 11時30 ~ 午後 9時
【定 休 日】 年中無休
【駐 車 場】 あり(40台)

【ご予約・お問い合わせはこちらまで】

 いちのや 〒350-0056
      埼玉県川越市松江町1-18-10
     (松江町交差点角)
      TEL 049-222-0354
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