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大学生時代

2017-07-13 18:48:22 | まさごと
学祭には大学生活の青春がある、それに参加するも、参画するもエネルギの燃焼は熱いこと限りない。いまでも大学生になってすぐのクラブ勧誘、学祭スポーツのテニス大会に出場して準優勝したり、クラスコンパを組織して実行したり、仲間と奇人会をして学祭屋台を出してドーナッツを売ったりと、学園が学生運動のによるデモとバリケード封鎖に荒れた、それを目の当たりに経験したことがあったりで、学生の自治、結束、意志による行動は大学生に、まさに実現をした、野外大学の時代であった。学園紛争の1968年は象徴的な時代であったから、そこで学びの場を壊されることは口惜しい限りであったし、クラス仲間にくじけることなく、連帯をしてその嵐を乗り越えようとした。デモ隊を動かして官憲権力の強さを身に沁みさせた時でもある。個人の思いには限度があるとして、仲間たちへの学びについての意思は伝えあった。
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