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20170504-05 富山、立山滑川新湊

2017-05-05 22:04:41 | 日記
立山アルペンルート、雪の大谷を観光した。雪の大谷ウォーク。東海北陸道経由で、立山ICまで、名古屋駅入り口から3時間半の行程だ。朝早くに出かけて、高速を抜けて名古屋から富山まで、目的地は立山、雪の壁をウオーク、19メートルもある壁だ。層ができて重なった19メートルの上は 、最近の黄砂で黄色い雪だったようだ。とにかく観光客が多いこと、それもアジアからの人たちで山頂のバスがひっきりなしに、一台の通行料は6万円もする入山料に、展望台は埋まった観光客で身動きが取れない。そのうちの一人だった。連休の中、滑川市にある蛍烏賊ミュージアムに足を延ばした。蛍光の輝きを、実演するというので、よろしく拝見をした。蛍烏賊の必死のさまには、すぐにもゆでて食するという、人間の行為にみずから、複雑だった。さらには新鮮な魚介を求めて、射水の新湊に、しんみなときっときといちば、きっときと館へ回った。なんだか、前日のずわいがにと言い、きょうのホタテガイに刺身と、食べてばかりいたおやすみだった。


http://www.alpen-route.com/facilities/station/

>室堂(むろどう)

室堂ターミナルは日本最高所に位置する駅。アルペンルートで最大の規模を誇るレストランや、ティーラウンジ、展望テラスなど施設が充実しています。
また、近くにアルペンルートを代表する見どころが数多く点在していることも大きな特徴です。

>美女平(びじょだいら)

原生林に囲まれた美女平。駅のすぐ前には、女人禁制にまつわる伝説を秘めた美女杉が立っています。売店のほか、屋上には展望テラスがあり、立山山麓の美しい眺めを楽しむことができます。

>立山駅(たてやま)

立山駅はアルペンルート富山側の出発点であり、長野側の終着点です。ここから先マイカーの乗り入れはできません。ロッジ風の建物の1階は富山地方鉄道立山駅、2階はケーブルカー駅となっており、駅構内には売店があります。
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