石川 博雄(記憶の作り方) Hiroo Ishikawa (How to make the memory)

その時々のお気に入りのカメラを持ってぶらぶら歩く 時々シャッターを切り 再び歩きだす それだけで ありがたい幸せなのです

泡坂妻夫著 生者と死者 新潮文庫

2017-06-20 | 回覧

製本が袋とじになっていて、その袋とじを破らなければ、短編として読める。

その短編を止み終わったら破ってゆくと別の長編小説が現れるらしいです。
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