石川 博雄(記憶の作り方) Hiroo Ishikawa (How to make the memory)

その時々のお気に入りのカメラを持ってぶらぶら歩く 時々シャッターを切り 再び歩きだす それだけで ありがたい幸せなのです

5月20日(土)

2017-05-20 | 独り言

写真は、自分の気に入った場所に立ってカメラのシャッターを切るだけ、実に簡単で誰にでも出来ることなんだ。

しかし、その写真を他人(ひと)に見せて、「どうですか?」と問うと、これが他人(ひと)は「なんでこんな写真が面白いの?」となってくる。

逆に他人(ひと)が撮った写真を見せられると「なんで、これが良いのだろう?」と思う。人それぞれに感性が違うから感じる基準が違うのだ。

しかし他人(ひと)の写真を見ると「ああ!こういう感覚でシャッターを切っているな」と勉強にもなる。

他人(ひと)と自分との違いが明確になるし、刺激にもなる。しかしオイラお写真は「へたくそ」だなぁ・・・と痛感させられた。
体重=59.6Kg
『写真』 ジャンルのランキング
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ムギでつづきます! | トップ | 朝から疲れる »
最近の画像もっと見る

あわせて読む