
朝一番で銀ボー(本名銀河4歳10ヶ月)をかかりつけの病院(ガイア動物病院)へ連れて行った

1ケ月前から太腿を噛んだり、掻いたりで地肌が見えてきた。更には食欲不振で一日一回の食事になったりしていて・・心配だ

とにかく一度病院へと思い行って来た


9時診察開始、“一番”の受付・診察だった。いつもの通り病院前に来ると嫌な体験がインプットされていて後退りの銀ボーだ。弱虫な訳だ・・

抱き抱えて診察開始。先生に症状や状況を説明し、そのまま検温。その後は“猿轡”をされての診察となった

毛変りがうまくいっていないようで細毛の密度が高いとのこと・・ブラッシングをしているのだが・・

聴診器で心音異常なし

血液検査をしないと内臓に原因があるか判らない。5月の“拾い食い事件”の時も血液検査をしているが異常は無かったと先生談・・・とにかく「血液採集」となった



皮膚の痒みや炎症を改善する飲み薬を貰って・・

血液検査の結果は明日電話で連絡をしてくれることになった。「異常なし!」との電話であることを祈って












心配でしたが朝一番に先生から電話が入りました。「きのうの血液検査結果は以上ありませんでしたよ」・・・と。「あ〜あよかった」・・。夕方シャワーを一緒にしていっぱい洗ってやりました。
ほっとされたことでしょう。
ほんとうにほっとしています。いつもの銀ボーに戻ることと・・ご心配掛けています。