千鳥ヶ淵 六義園ライトアップ 目黒川、中目黒あたり 撮影 粟谷明生 . . . 本文を読む

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2017、4、3(月) 広島縮景園にて 「源平枝垂れ桃」全景 撮影 粟谷明生 . . . 本文を読む

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平成28年12月24日、クリスマスイブとは無縁の行動です。 大阪からの帰京、途中で京都に寄り道して帰りました。 来年1月8日(日)は喜多流自主公演で『賀茂』シテ・出雲康雅氏の地頭を勤めます。 新年早々、おめでたい曲目を謡わせていただきますので『賀茂』ゆかりの地を謡蹟めぐりして来ました。 写真探訪でご紹介します。 上賀茂神社の大きな鳥居 本殿への入り口右手に謡蹟保存会の駒札が立てられてま . . . 本文を読む

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デジブック 『28年 永観堂の紅葉』 . . . 本文を読む

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安芸の宮島、厳島神社能舞台で毎年行われる観月能は、今年で20回目を迎えました。 「月が出て」「潮が満ちる」二つの条件を最優先して日時は決められて来ました。 16時に楽屋入りし出番まで時間があったので、久しぶりに愛用の一眼レフカメラで遊んでしまいました。 引き潮だから見られる風景を意識して、「影」や「裏」をテーマにシャッターを押してみました。 これは単に自分の記念作品として投稿ですが、作品へのご意 . . . 本文を読む

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謡の会も無事終わり、ホテルに戻るとまだ17時。原爆ドームまで歩ける距離なのでカメラ片手に散歩撮影して来ました。 原爆ドームを間近で見るのは、そう息子がまだ子方時代だった15年ぐらい前のことかな? 原爆投下前の建物の写真がありました。 撮影 粟谷明生 平成28年7月10日(日) 文責 粟谷明生 . . . 本文を読む

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28年4月18日能『船弁慶』シテ・小野塚一馬氏のお調べと前シテの紅白の襟を撮影しました。 海に浮く能舞台 海に映る建物 お調べをする小鼓方・大倉流宗家 大倉源次郎氏 お調べをする大鼓方・葛野流宗家 亀井広忠氏 出を待つ亀井広忠氏、橋掛を歩くお囃子方 能『船弁慶』の前シテ(静御前)は紅白の三つ襟を付けます。白と赤の襟を重ねることで役の位の高さを表しています。 . . . 本文を読む

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28年4月16日 能『鉄輪』のお囃子方のお調べ風景を撮影しました。 笛・出雲敏弘氏、小鼓・横山幸彦氏、大鼓・三王 清氏、太鼓・梶谷英樹氏 撮影・粟谷明生 . . . 本文を読む

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28年4月16日 厳島神社の神能、能『八島』シテ・大島輝久氏の尉髪を結うところを撮影しました。 モデル・シテ・大島輝久氏 付け人・粟谷浩之氏 文責・粟谷明生 撮影・粟谷明生 . . . 本文を読む

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私のお正月、年の初めは二度ある。1月1日と4月16日。 1月1日は世間がお正月気分だが、4月16日は私だけの区切りのスタート日、ということ。 宮島の厳島神社の桃花祭・神能が昨日16日より始まったが、2016年がスタートしたと思って奉納している。 神能を楽屋裏から撮影しているので、ご紹介したいと思う。 いつもの変わらぬ大鳥居の風景 神能初日はまず演者たちの神へのご祈祷からはじまる。 翁 . . . 本文を読む

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デジブックへの投稿が、当方の契約手続きのミスにより昨年までの作品がすべて消去されてしまいました。 徐々に再投稿していきたいと思います。 デジブック 『27年 目黒川の桜』 文責 粟谷明生 . . . 本文を読む

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デジブック 『28年 目黒川の桜』 . . . 本文を読む

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私の著書「夢のひとしずく・能への思い」が、4月24日読売新聞・朝刊の新刊紹介で取り上げられることになりました。 9年前、父の「粟谷菊生・能語り」を出版した時も夕刊に記載して下さいました。今回は朝刊です。素直に、とても嬉しいです。 昨日は読売新聞・編集局文化部の塩崎淳一郎氏が池田山舞台に来られ、いろいろとお話をさせていただきました。本への思い、能への思いなど、50分ほど熱く語ってしまいました。 . . . 本文を読む

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おもて・工房「幻」もこれで活動は一旦終わりとなり、同人の皆様はそれぞれがまた面打ち道に、ご精進されるようです。 数面、撮影して来ましたので、ご紹介します。 増女  節木増 鼻瘤悪尉 小べし見 痩女 邯鄲男 撮影 粟谷明生 . . . 本文を読む

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「東京の紅葉は12月からですよ」と言うので、近所の世田谷観音にカメラを持って出かけてみた。 秋の景色をテーマに撮って遊んでみたが、レンズは肉眼を超えられなかった。 我が家から世田谷観音に行く途中にある駒繋小学校で赤い葉を見つけて 校庭のマンホールに一葉、逆立ちしている奴がいた 白と黒そして緑が入ると 文殊菩薩と紅葉 菩薩と風に舞う紅葉 桃色文殊菩薩 菩薩の背中に光明 . . . 本文を読む

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