自然治癒力で体質改善したい・・・。

パニック障害・うつ・不眠症・アル症・糖尿病・脂質異常を抱えています。
日々の出来事など書きたいと思います。

車の行動治療(暴露療法)中にヒヤリ!

2017-07-14 03:09:29 | 日記
昨日、パニック障害の日課の車の行動治療をしていたら、車がわき道から出てきてぶつかりそうになりました。

思わずクラクションを「ブーッ」と。
クラクション鳴らしたのは1年以上ぶりです。

相手は「おばちゃん」

何ともこっちが悪いみたいな感じで、面倒くさそうにバックをしてました。

オバチャンの運転は怖いし危険です。

急に車線変更したり、
左右を見ず出てきたり、
道を譲ってもそのまま行ったり・・・。

運転に必死なのかな?

50代ぐらいのおねえさん辺りまでは、会釈もするしマナーも良い気がします。

比較的トラックドライバーは、道を譲ってくれたり安全運転が多いです。

あくまでも傾向です。

自分も以前は、黄色信号から赤に変わるのは進めでした。

パニック障害者は、信号待ちも「逃げ場がない=パニック発作」と言う心理が出てしまいます。

今は、黄色信号は止まれ、
譲り合い精神、
後続車に影響ないよう制限速度+時速10km。

道を譲ってもらった時は、以前は軽くクラクションを「プッ」だったけど、今は、手を上げて会釈をしながら「ニコッ」と。

運転ひとつをとっても、ゆとりが出たような感じはします。

行動治療の効果か?
歳をとったしるしなのか?

暑くなるとイライラしがちです。
そんな時は一息入れましょう。

事故は、起こさないのが一番です。


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2 コメント

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Unknown (naosu)
2017-07-14 08:50:31
ろんり~うるふさん、おはようございます。

事故にならなくて良かったですね。 もらい事故でも10対ゼロになる事って走っている時は無いようですからね。

家の近所で人が並んで2人歩くと車一台やっと通れるような道を、よく歩いたり走ったりしていますが、減速して私の横を通過する車のほうが少ないです。 物凄い加速してくるバカもいます。 年配の人間や、仕事の車が多いですね。  

日本人は真面目っていうけど、警察の見てないところでは平気で危険運転する人間ばかりですからね。 危険運転をするバカは自分は事故を起こさないとでも思っているんでしょうね。
Unknown (ろんり~うるふ)
2017-07-14 09:15:31
naosuさんこんにちは。
そうなんです。
以前、わき道からの事故にあったのですが、7対3でした。全くえらい迷惑でした。
うちの横も狭い道だけど、色々な人がいますね。
「危ない」っていうものいるし。そんなに急いでどうするの?って気がします。
人が歩いている時ぐらいは、ゆっくり走るのがマナーですよね。

本当におばさんの運転って危ないです(すべての人ではないですが)。

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