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今日の苦情広報

文科省と内閣府との食い違い

2017-06-18 13:16:32 | 広報

文科省こそが文書を扱い内閣府からの要請で動いている。文科省こそが真実を述べているとしか思えず、内閣府は何が何でも隠し通そうと躍起になっているが、「総理の意向」という内容を上手く国会の閉幕を使い闇に葬ろうと言う魂胆。安倍と各内閣、内閣府職員などで秘密の話し合いをして「総理の意向」文書を隠そうとする、これこそが共謀罪に値する。これが自由民主党か⁉自由独裁党ではないか。民主主義が損なわれている。

聴く耳持たない安倍政権、この政治を許してはならない。安倍のための政治では社会的に混乱が起きる。国民のための政治を、民主的な政治を。今の政治は民主を破壊し独裁的政治になってきている。これは自公連を支持贔屓している有権者にも多大な責任がある。贔屓という病気を治さなければ何時まで経っても安倍一強がのさばり大変な世の中になる。次回選挙までに自公連支持贔屓者は自己の病気に気づき早く病気を治すことをお勧めする。

大阪維新も同様、松井は特に失格。

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