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今日の苦情広報

不当判決

2017-10-20 12:41:56 | 広報

検察側の求刑より必ず軽いのは何で?求刑より重くてもおかしくないのでは。しかし日本の司法は甘い。裁判官の判断もおかしいし納得できないことが多々ある。被害者遺族も堪ったものではない。

殺ることした、殺った奴「被告人」を弁護し、事件当日は心神喪失や心神耗弱だったなどとで言い逃れ、実際に殺った犯人を仕事上であっても庇うなどはもってのほか。被告人が事件当日、実際に心身喪失や耗弱であったと何故勝手な事を言えるのか、その事件現場に居合わせたのか。根も葉もない口実で被告人を助けようとは怪しからん発言だ。

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