二宮町(西湘)にものもうす~問題点検証します!

わが町の問題点をあきらかにし、住みよい町つくり。

菜の花が咲き、平和の証

2018-01-07 00:54:27 | 日記
青空に黄色と白がよく映える
インスタばえじゃあ




菜の花、富士
新春の競演 二宮
1/6(土) カナロコ



菜の花と富士山の競演が楽しめる吾妻山公園
=4日、二宮町

早咲きの菜の花が、新春の吾妻山公園(神奈川
県二宮町)を彩っている。6日には町観光協会
主催の「菜の花ウォッチング」が始まり、関連
イベントが開催される。

町の担当者によると、開花は五分咲き程度で、

昨年9月の長雨や11月の冷え込みで生育が十
分に進んでおらず、見頃は今月中旬にずれ込むと
いう。それでも、標高136メートルの山頂を
360度ぐるりと囲む6万株の黄色い花は、たく
さんの人を魅了している。

「黄色が映えて富士山も見え、子どもたちと
毎週登っている。二宮が一番自慢できる季節が
来ましたね」と盛んにシャッターを切っていた
のは、近くに住む藤間正博さん(42)。三浦
半島から伊豆半島まで相模湾を一望し、富士山
や丹沢、箱根の山々と菜の花の競演が撮影でき
るポイントとあって早朝から大勢の散策客が足
を運んでいる。




「ウォッチング」は2月12日までだが、菜の
花自体は3月いっぱいまで楽しめる。期間中の土・
日曜、祝日は、近隣施設で地場産品の展示販売、
各種関連イベントなどが展開される。

問い合わせは、町観光協会
電話0463(73)1208。

新春恒例の神事「武射祭」
1/4(木) Fuji







栃木・日光市にある日光二荒山神社で4日、新春恒例
の神事「武射祭(むしゃさい)」が行われた。
この武射祭は、室町時代から続く伝統行事で、日光
男体山の神が大蛇に、赤城山の神は大ムカデに姿を
変えて戦い、大蛇が勝利したという伝説に由来する。
マイナス4度の寒空の中、宮司が、かけ声とともに、
一番矢の鏑矢(かぶらや)を放ち、続いて烏帽子、
狩衣(かりぎぬ)姿の神官と弓道家が、赤城山方面に
次々と矢を放った。




放たれた矢は、魔を払う縁起物とされ、雪の積もる中、
多くの人が矢を拾う姿が見られた。





伝統行事「的祭」で豊凶占う
1/6(土) tvkニュース

的に矢を当てことし1年の運勢を占う新春恒例の
「的祭」が、相模原市の田名八幡宮で行われました。
果たして結果はどうだったのでしょうか。







矢を射ることで五穀豊穣などを占う「的祭」は、鎌
倉時代から行われていたともいわれる伝統行事で、
相模原市の無形民俗文化財にも指定されています。
ことしは氏子の長男で、3歳から6歳までの男の子4人
が参加。 父親とともに精一杯弓を引き絞り、的中す
るたびに見物客から大きな拍手が送られました。 こと
しはひとり3本、あわせて12本の矢全てを的中させる
大当たりの年で、幸先のいい新年を迎えられそうです。














ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 過去の戌年で何がわかる? | トップ | 正月の定番・梯子乗り成人式 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事