二宮町(西湘)にものもうす~問題点検証します!

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留学生支援に、賛否両論!?

2017-06-17 00:50:41 | 日記
横浜市 外国人留学生の市内就職を支援
6/15(木) tvkニュース



横浜市は、外国人留学生の市内企業への就職を支援する
取り組みに向け、市内にある4つの大学と連携協定を結び
ました。






この取り組みは、横浜市が市内の大学や経済団体などと
連携することで、外国人留学生の市内企業への就職を支
援するものです。取り組みでは、留学生に向けた日本語
教育や市内企業へのインターンシップのほか企業を対象
に留学生への理解を進めるプログラムなどが行われます。




15日は横浜市の林文子市長のほか横浜国立と横浜市立、
それに神奈川、関東学院のあわせて4つの協力大学の学長
が集まり、連携協定を結びました。市は今後、この取り組
みを県内に広げ、県内の大学から国内の企業に就職する
外国人留学生の割合を現在のおよそ30パーセントから5年
間で50パーセントを目指したいとしています。




結局は、能力と人となりでしょう

企業はそんなに甘くない

外国人なら構わないけど

特定の国の人達ばかりになりそう

なのが不気味です

支援するのは構いません

ただ支援するだけで終わるなよ。

正規社員になりたい

非正規のままの方を支援した
ほうがよい




「ベトナムからの観光客をスタジアムに」 
フロンターレが人材育成にひと役
6/16(金) カナロコ



過去のプロフラム参加者たち。オレンジ色のユニ
フォームがスパイスアップ・アカデミア取締役の
四方さん

東南アジアを中心にグローバルな人材育成に力を入れ
ている「スパイスアップ・ジャパン」(東京都千代田区)
は、サッカーJ1に所属する川崎フロンターレと提携し、
若者がリアルなビジネス体験ができるミッション型海外
インターンシッププログラム「M:I Football 
(エムアイフットボール)」を行っている。

第1弾は今春にベトナム・ホーチミン市で実施。第2弾は
9月4日から8日まで実施する予定で、参加者を募っている。

川崎フロンターレはこれまでもベトナムで現地のクラブチー
ムと親善試合や指導者交流などを展開しているが、今春に初
めて同社と連携し、インターンシップ企画を実施した。参加
者は「ベトナムから川崎への観光客を、川崎フロンターレの
試合に送客せよ」などのミッションを与えられ、実現に向け
て奮闘することになる。




今春の同プログラムに参加した専修大学商学部4年の岩崎将太
さん(21)は「最終面接での、ボディーランゲージが印象的」
と評価され、企業への内定が決まったという。「ベトナムで得
た経験が日常に生かされている」と話している。

立命館アジア太平洋大学アジア太平洋学部3年の竹内天馬さん
(20)は「プログラムでは、物事を複数の視点で考えること
の大切さを学びました。多角的に考えることで次の行動がより
有意義なものとなるということを実感できた」と充実した日々
を送ったよう。




主催・運営、兼講師を務めるスパイスアップ・アカデミア取締
役の四方健太郎さん(37)は「最初はおどおどしていた学生
たちが、日に日に成長していく姿が印象的でした。ミッション
(ビジネス課題)に真剣に取り組むことで成果が出て、自信に
つながっていく。普段は接する機会がないような他大生や外国
人とのコミュニケーションは彼らの今後の財産になったと思い
ます」と振り返る。「サッカーという世界共通言語が国境、国籍、
大学間、いろんな垣根を越えて、人がつながり新しい価値を生ん
でいくのを実感した。興味のある人はぜひ参加して」と呼びかけ
ている。参加費用は15万円

本田圭介はベトナムで指導しましょう

そろそろ世代交代でしょ

若い選手に道を譲ります








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