内省の時じゃなかった。

2016-10-12 04:48:45 | Weblog
自分の事を特別とか頭がいいとか思った事は一度もない。なぜならナルシストじゃないから。ひねくれやではあるけど。そして実際に特別でもないし、何か完全に特化した才能があるわけでもないだろうし、頭もいいとは思わない。まぁ悪いとも思わないが。まぁ中の上くらいだろう。実際、上クラスでは絶対ないと思う。

でも、俺は確実に言えるのは分かっている、というこの一点。わかっていない時に戻れればと
腐るほど思ったこともあるが、まぁそれも含めて自分なのでしょうがない。分かっている自分を受け入れて生きていくしかない。つまり俺の言うアホとは知能指数の事でもなく、自頭の事でもない、分かっていない、というだけの事。だからいくらアホといっても差別でもない。区別ですらない。いや区別は区別か。しかもアホというのははよわかれよ、分かった方がお前楽になるぞ、という意味でアホと言っているので無償のボランティア活動しているようなもんだ。

なもんで、実際俺は世間体としてカスみたいなポジションにいるのに人生相談を持ちかけられる事が多い多い。女からの人生相談はただの愚痴なのでどうでもいいし聞かない事にしているが。男からの人生相談は実際に解決手段、対策、予防などのアイデアを聞きにきているので、そのアイデアを出してはいるが。しかも大体それでうまくいく。

調和というのも自分にとっては欠かせないものだからだ。人と人との調和が俺の目指す最大の幸せなんだけども。これでかなり人生狂わせてきてる。

ってなんかネガティブすぎるな。結構今は最近はハッピーな気分なんだけど。

まぁ人と調和を取るって相当難しい。分かりあえるとか愛し合えるなんかよりもずっと難しい。まぁ瞬間瞬間でそういう場面はあるからいいんだけど。

ってなんか全然書きたい方向と違う事書いてるな。

めっちゃ前向きなんだけど。生産的なんだけどな。

あ、わかった。

いま内省するときじゃないんだ。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 最近の生活の記録。のはずが... | トップ | 指針が決まってきた。 »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL