「ギャンブル宝典」「ロト・ナンバーズ当選倶楽部」公式ブログ

創刊24年目を迎えた「ギャンブル宝典」の発売情報や競馬情報をお知らせします!

年末ジャンボ宝くじ 8番違いで100万円逃す。。。

2009年12月31日 | インポート

さて、本日お昼に抽選が行われた「年末ジャンボ宝くじ」はいかがだったでしょうか。
09_ 賞金100万円の「元気に2010年賞」の当選番号は各組共通で、
195723
でしたが、わたしがネットで購入した30枚の組合せの中に、
195715
があり、100万円に8番違いで惜しくもハズレてしまいました。また4等の「141259」(各組共通)に50番違いというのもありました。このズレは今年を象徴しているようでもありますが、少しずつビッグヒットに近づいているものと前向きに捉えたいと思いますです。

なお、本誌監修・小野十傳先生の公式サイトが最近リニューアルされました。ブログでは小野先生のプライベートな一面も垣間見ることが出来ます。時々のぞいてみてください。

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さて、いよいよ今年も本日で終わり。本年も「ギャンブル宝典」ならびに「ギャンブル宝典SP」、そしてこの公式ブログをご愛読くださいまして誠にあ りがとうございました。来年は今年以上に的中精度を上げられるようスタッフ一同努力してゆく所存でおりますので、引き続きご愛顧のほどよろしくお願い申し 上げます。新年は1月4日(月)より更新する予定です(ナンバーズが当たれば、ですが…)。

それでは皆様、良いお年をお迎えください。

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N3 「ごくせん」でボックス的中!

2009年12月30日 | 的中・当選報告!

今年最後のナンバーズ3の抽選結果は、
552
Photo でしたが、「ギャンブル宝典SP」1月号の「ごくせん」の「編集長予想」に、
525
があり、手堅くボックスを的中させました。「ごくせん」でのナンバーズ的中は今号わずかに2本目ですが、今年最後のナンバーズをヒットで飾れたのは良かったといえるでしょう。
次号2月号からの「宝典SP」は「ロト・ナンバーズ当選倶楽部」と誌名も新たにリニューアル創刊となり、同コーナーも一新。新誌面からの的中率向上に期待であります。
※ちなみに「宝典」の「袋とじ大予言」での抽選日予想はここまで8開催ノーヒット続き。こちらも年明けからの巻き返しに期待です。


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ミニロト 全の滅。。。

2009年12月29日 | ハズレ報告。。。

本日のミニロトの抽選結果は、
03 09 11 20 27 ボ21
でしたが、「宝典」「宝典SP」ともに主要予想で直接当選につながる予想内容はありませんでした。大変失礼いたしましたm(_ _)m 「宝典SP」の「カバラファイナンス」のポジション別予想で本数字3個がヒットしていましたがクリーンヒットとはいえず、「袋とじ」「ごくせん」なども全滅でありました。今年最後のロトだっただけに全滅は残念であります。個人的には4等1本が引っ掛かり、かろうじて救われました。
今年も改めてロトの難しさを思い知らされる1年となってしまいましたが、これもまたビッグヒットへの蓄積の期間と考えて、また来年、少しでも飛躍できるよう的中精度を高めてまいりたいと思います。ロトについては新年は5日のミニロトからスタートであります。

ひとくち解説】前回に続いて登場した連続出現は「09」1個。「11」は14回ぶり、「03」は12回ぶりの登場となった。「20」「21」(ボーナス)は仲良く中3回での出現。「09」は年末にきて6開催で4回出現の固め撃ち。第1数字が「03」となるのは今年5回目だが、そのうち3回で「11」がセットで出現している点は興味深い。特に今年2回目の1月13日の抽選では「03」「09」「11」「20」が出ており(残り1つは「08」)、年初の当選番号に酷似した数字構成で年末最後を締めくくることとなった。


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東京大賞典 サクセスブロッケンが優勝! 1~3着が音数・運命数「8」で独占!

2009年12月29日 | 競馬情報

09_ 本日、大井競馬で開催された今年最後のG1(交流G1)「東京大賞典」の競走成績は、1着⑭サクセスブロッケン(2番人気)、2着⑬ヴァーミリアン(1番人気)、3着③ロールオブザダイス(7番人気)でしたが、本誌が重視していた音数8および運命数8、さらにイニシャル母音「A・U・O」を持った馬で1~3着を独占しました。
サクセスブロッケン=母音数・イニシャル母音AU
ヴァーミリアン=運命数(=17画)・イニシャル母音A
ロールオブザダイス=運命数(=26画)・イニシャル母音OOA
と、いずれも音数・運命数に「8」と母音「AUO」があり、特にヴァーミリアンについては本命◎を打っていました。また、イニシャル理論で見ても(本日はIR・BKT・AJS)、ヴァーミリアンはさておき、サクセスブロッケンがSBダブル、ロールオブザダイスは今年の年間強運イニシャルでもある「R」が頭文字で、中央競馬の秋G1中盤以降は冴えなかった「R」が最後の最後にしぶとく存在感をアピールしたかっこうです。
09__2 わたくし個人も、ヴァーミリアン1着の3連単はハズレたものの、同馬を軸にした3連複が当たり、わずかに収支プラスとすることができました。若干のプラスではあっても、最後の最後を的中で飾れたことは良かったと思います。この流れを少しは来年につなげたいであります。


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有馬記念 ドリームジャーニーが優勝!

2009年12月27日 | 競馬情報

本日、中山競馬場で開催されたG1「有馬記念」の競走成績は、1着5枠⑨ドリームジャーニー(2番人気)、2着1枠②ブエナビスタ(1番人気)、3着3枠⑥エアシェイディ(11番人気)でしたが、本誌「想定出馬表」においては、わたくし岡田がジャーニー△ビスタ◎で馬連レベルでの的中、ゲスト予想の藤川京子氏がビスタ△エアシェイディ◎でワイド馬券レベルでの的中までで、残念ながら予想内容は総じて冴えないものでありました。大変失礼いたしましたm(_ _)m
予想記事で重視していた馬名の中の「」の文字は、エアシェイディが3着に絡んだことでかろうじてヒットしたほか、今年の聖数「11」に注目した「イレブン馬券」もエアシェイディが11番人気だったことで的中、イニシャル馬券術の基本で見ても、ジャーニーは唯一「J」の持ち主、ブエナビスタも「BB」ダブル、エアシェイディも「S」がハマッていますが、出走メンバーに強運イニシャル暗示を持った馬は多く、決め手として絞り込むのは困難なものでした。また、アンライバルド、リーチザクラウンといったイニシャル「R」馬やイコピコの「I」も不発、特に年間強運イニシャルとして重要視してきた「R」は秋G1の前半戦でエネルギーを出し尽くしてしまった結果となり、「J」や「S」といった来年2010年の年間強運イニシャルへ早々とバトンタッチする様相を見せました。
さて、わたくし個人はブエナビスタ軸で勝負しましたが、エアシェイディには届かず惨敗(私が馬券を買ったときエアシェイディは11番人気ではなかったです・・・言い訳ですが)。また1番2番人気の馬連は買う気が起きませんでした。結局この秋G1の成績は3勝8敗(収支はもちろんマイナス)と冴えない結果で幕を降ろすことになってしまいました。読者の皆様はいかがだったでしょうか。鋭い読みの読者が多くいらっしゃいますから好成績の方も多いと思いますが、来年は本誌予想が的中馬券に直結するよう精度向上に努めてまいりますので、懲りずにお付き合いの程よろしくお願い申し上げますm(_ _)m …まあしかし今日の有馬、この安い配当ならハズレても悔しくねえや!(負け惜しみ) 


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