「ギャンブル宝典」「ロト・ナンバーズ当選倶楽部」公式ブログ

創刊24年目を迎えた「ギャンブル宝典」の発売情報や競馬情報をお知らせします!

ロト6 「九星財テク」で最大6数字ヒット!

2007年11月29日 | 的中・当選報告!

本日のロト6の抽選結果は、

14、15、23、24、32、34、ボ31

Zaitekuでしたが、「ギャンブル宝典SP」12月号の「九星財テク講座」で、本日は「第一次暗示数にロックオン」とのタイトルで第一次暗示ナンバーを推奨していましたが、年と月が二黒土星・日が四緑木星の本日の第一次暗示ナンバーは、

二黒土星=02、12、20、22、32、42

四緑木星=04、142434、40

Zaiteku2で、11個のうち本数字4数字がハマっていました。また四緑木星の「第二次暗示」には「31」が、「相性数字」には「23」があり、九星暗示に基づいた推奨数字が高額当選につながる情報となっていました。「九星財テク」は先週も「11」「13」をピンポイントで的中させるなど高水準の予想レベルをキープしております。今後も注目です。

Updownまた、「ギャンブル宝典」12月号の「Up&Downナンバー」の本日の「信頼度99%の軸数字」として唯一「31」を取り上げ、ボーナス数字ながら一応の的中を果たしました。「Up&Down」での99%数字のヒットは11月1日抽選(「41」がヒット)以来の4回ぶり。

ひとくち解説】「15」と「32」は前回からの連チャン数字。中1回の「14」以外の3数字は12~16回ぶりの出現。特筆すべきは日の九星が四緑木星の本日、「14」「24」「34」とストレート暗示がキレイに3個そろって出現した点。さらに足して「4」になる「31」、年・月の二黒土星の「32」もあり、まさに九星暗示ナンバーのオンパレードだった。ここ最近、九星パワーの影響力が大きくなってきている模様。

一方、ナンバーズ3の抽選結果は、

361

Fukurozikuでしたが、「ギャンブル宝典」12月号の「袋とじ大予言」の「月間強運軸数字」で、

百ケタ数字=3

十ケタ数字=1

一ケタ数字=6

とあり、手堅くボックスを的中させました。この「月間強運軸数字」は11月21日にも「145」をヒットさせており今号2本目です。


この記事をはてなブックマークに追加

N4 「ごくせん」でボックス的中!

2007年11月28日 | 的中・当選報告!

本日のナンバーズ4の抽選結果は、

6712

Gokusennでしたが、「ギャンブル宝典SP」12月号の「ごくせん」の「本誌予想」で、

7162

の予想があり、手堅くボックスを的中させました。「ごくせん」のナンバーズ的中はこれで今号計3本となりました。まだまだ追い込みが必要であります。


この記事をはてなブックマークに追加

ミニロト 「ごくせん」で4等的中!

2007年11月27日 | 的中・当選報告!

本日のミニロトの抽選結果は、

01、06、10、11、22、ボ18

Gokusen_2でしたが、「ギャンブル宝典SP」12月号の「ごくせん」の「本誌予想」で本日の推奨5組のなかに、

0106、19、22、30

があり、手堅く4等を的中させました。「本誌予想」は先週のミニロトでも4等をヒットさせており、2週連続の的中。いずれも最上段の予想が当たっています。「宝典」の「袋とじ」でもポジション別予想でボーナス数字を含む4数字がハマっていますが、先週が6数字パーフェクトだっただけに、やや見劣りしてしまいます。

ひとくち解説】「01」は2連チャン。「06」と「10」は仲良く9回ぶりの登場となった。本日は年・月・日の九星がすべて二黒土星で、さらに日のカバラ聖数も2という珍しい日。その力を受けて「22」が出現し、足して「2」になる「11」も登場したのが印象的だった。


この記事をはてなブックマークに追加

N3 「ごくせん」でストレート的中!

2007年11月26日 | 的中・当選報告!

本日のナンバーズ3の抽選結果は、

781

Gokusennでしたが、「ギャンブル宝典SP」12月号の「ごくせん」の「編集長予想」に、

781

があり、ズバリストレートを的中させました。今号の「ごくせん」のナンバーズ的中は2本目と寂しい状況。このストレートを境に最後の追い込みをかけたいところであります。


この記事をはてなブックマークに追加

ジャパンC 対抗-本命で馬連3660円的中!馬名「P」でポップロック2着!

2007年11月25日 | 競馬情報

C本日のジャパンカップは、「ギャンブル宝典」12月の想定出馬表での予想で、「本誌」予想の本命ポップロックが2着、対抗のアドマイヤムーンが1着となり、馬連3660円を見事に的中させました(編集部の馬券口座で3000円を購入。投資額2万9000円が約10万円に)。メイショウサムソンを△ヒモ扱いにしての馬連ヒットはなかなか渋いものでした。

Photoまた、ゲスト予想陣の藤川京子ちゃんもサムソン本命-ポップロック対抗-アドマイヤムーン△、日刊ゲンダイの藪中氏もサムソン本命-ポップロック単穴▲-アドマイヤムーン△、わたくし岡田もサムソン本命-アドマイヤムーン単穴▲-ポップロック△で、順番が逆にはなりましたが結果オーライで3連複がヒットしました。

本誌予想がもっとも優秀な予想だったわけですが、ポイントは予想記事で大きく取り上げていた「レース名の《P》で馬券を獲れ!」。レース名の「ジャパン」と呼応する「P」はイニシャルに限らず馬名のどこにあってもOKという同レース独特の暗示傾向があり、該当馬は外国馬を含めて3頭いましたが、「運命数9(=画数18画)もハマッたポップロックに照準を置いた」(本誌予想担当・山内)とのことです。そういう意味ではサムソンは確かに暗示が弱く、このレースで本命に据えるのは警戒が必要だったのかもしれません。

なお、このレースではエリモハリアーが唯一のイニシャルEを持っており、10月号で取り上げた「ミリオネア文字」該当馬となりましたが、残念ながら12着の惨敗でありました。ただ前日に行われた「ジャパンカップダート」では、24日の4=DMVの強運イニシャルで唯一「V」を持っていたヴァーミリアンが見事に1着となり、「穴馬」とは程遠い1番人気ではあったものの「ミリオネア文字」の威力を証明してくれました。2歳戦や有馬記念でも「ミリオネア文字」のチェックは欠かせません。

コメント (1)
この記事をはてなブックマークに追加