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交渉人 真下正義

2006-10-14 23:38:28 | TV・映画・芸能界関係
踊るレジェンド番宣シリーズ観ました。

これを観るのは映画上映以来。
久しぶりだから内容断片的に忘れていたので
また新鮮な気分で観れました。

しかし最後の犯人車両の自爆というエンディングは
マニアックな終わり方だなと思う。

あと明らかにパトレーバー劇場版意識したCGの烏。

犯人が存在しない・特定できないという
振り回されるコンセプトを最後まで表現していました。

しかしここで一線を越してしまった犯罪者と
一線を越さない真下正義との差を表現し
真下の勝利で映画を終わらせなおかつ
最後は結婚指輪を落としてハッピーエンドに
もっていくところが踊るレジェンドシリーズと
いったところでしょうか。

来週の踊るレジェンドも楽しみです。

やっぱりこういった作品は録画したりDVDで観るより
タイムリーで観た方が私にはあってますね。
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