6丁目のつぶやき

歩く、登る、耕す、聴く、造る、採る、乗る、見る、の写真ブログ徒然草

ほっとけ農場の悩み

2017-06-10 | 家庭菜園
去年
じゃが芋は鹿には喰われないと
晴れた日の午前中に蒔いたが
午後から雨で
一か月経っても芽が出ず
掘り返したら腐っていた

獣対策を施した柵内の
トーキビもいくら待っても
発芽せず
こちらも
種子自身がふやけて腐っていた

多分土壌障害か・・・・?

今年はメークインと男爵の種芋を
晴れた日に切って
例年より早めに今度は柵内に
灰をつけ撒いたが・・・・?



やきもくして2週間
出た
メークインの新芽が雑草の芽吹きと共に!





トーキビは種を一晩自宅で水をつけ
翌朝、ポットで育苗
2~3日後に
ようやく芽がでた



畑の準備は万全を期したが
移植して育つか・・・・?


北海道産の有名二品種
さて結果は?


『ささやき』 ジャンルのランキング
コメント (1)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ニセコ神仙沼 | トップ | 路上に咲くアズマギク »
最近の画像もっと見る

1 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
今度は大丈夫 (屋根裏人のワイコマです)
2017-06-11 10:18:48
植物は デリケートです・・一寸した気温や
土の温度で・・でも、今度は大丈夫でしょう
ただ苗を畑に戻すタイミングでしょうね
雨上がりの翌日とか・・豊作を祈っておりますよ

コメントを投稿

家庭菜園」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL