牧師雑感

聖書のことばを中心に毎日の出来事を書いています。

被災地益城町から帰宅

2016-09-19 18:52:42 | Weblog
熊本県益城町から帰って=詩篇94:16ー20 だれが、盾となって私を悪者から守ってくれるでしょう。もしも神様の手が差し伸べられなかったら、私は今ごろ死んでいたことでしょう。「ああ神様、足もとがすべります」

と大声を出した時、神様は救い上げてくださったのでした。

神様。何もかも信じられなくなって動揺している時、どうか私の気持ちを静め、新しい希望を与え、快活さをい取り戻させてください。

どうか、悪が正義に勝っても当然とするような腐敗政治を、神様の保護のもとに存続させないでください。(リビングバイブル)

朝毎に読む聖書のことばどおりの人生です。私のうちで思い煩いが増すときに、あなたの慰めが私のたましいを喜ばしてくださいますように。(新改訳)

43前の7月、堺市で運転中に右脳内出血が起こり、大交通事故でした。電柱にバーンとぶつかり、自動車は大破し、救急車で馬場記念病院救命室に運ばれました。天国から追い返された牧師と言われながら、4年が過ぎました。23日に、小冊子5000部増刷。

なんと4月1日に、信号のない四差路を横断中、一旦停止しない車にはねられる交通事故。まだ診療中。

今日のランチは、インド・ネパール料理オーディカで、ネパール人タクールと握手し、アーメンと祈りました。生駒に8年ネパール人の奥様と暮らしています。ナンもカレーもおいしい店。

今夜は早くから寝るつもり、明日は午前4時30分起床で、朝の祈りに備えます。

ありがとうございます。今日もまた天国の一日。感謝します。


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