質オザサ店主ブログ

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元気をもらう開花★朝日鶴

2016-10-18 | 四季折々・色とりどり


数年ぶりに花をつけました、
サザンカは知ってたけど、品種確認すると
朝日鶴(アサヒヅル)
白の地色に濃い紅ぼかしの入った花を咲かせます。
大輪で弁数も多いことが特徴です。


まさに朝日をあびて、すがすがしい。

山茶花って、園芸品種が豊富で300種類以上あるそうです。



マユバケオモトも去年は咲かなかったけど、今年は蕾出てきたのを今朝発見。



いろいろ残念なこと、辛いことはあるけれど、花の開花は元気をくれますね。


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8 コメント

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山茶花の花言葉 (ミミー)
2016-10-18 22:57:24
「困難に打ち勝つ」「ひたむきさ」が、山茶花の総合的な花言葉だそうです。色別にまた花言葉があるそうですが。
おざささんにぴったりの花が咲きましたね。
Unknown (なっとう)
2016-10-19 15:57:27
ulalaさん!こんちわ(^^)素敵な山茶花が開花!お花だけ見ますと牡丹の花の様な花弁ですね♪因みにピンクの山茶花の花言葉は「永遠の愛」だそうですよ。万年青の花言葉は「母性の愛」です。お引越のお祝いに良いんですね♪どちらのお花もulalaさんにぴったりです(^^)
ミミーさんへ (ulala)
2016-10-19 16:10:29
山茶花の種類を特定するのに神経いって、花言葉は知りませんでした。
この白い山茶花は17(月)の朝、事務所の裏庭で咲いてるのを撮影しました。
この画像を使って投稿しようと思ってた内容とは反対になってしまいましたけど。
困難に打ち勝てるよう励ましてくれたのですね、きっと。
なっとうさんへ (ulala)
2016-10-19 16:23:14
お祝いに頂戴した胡蝶蘭、お花が二つ落ちました。
水遣りは控えめにしてるのですが、この先どこに気をつけたらいいのでしょう。
いつもええ加減なお世話で胡蝶蘭育ちません。

裏庭の山茶花も手入れ行き届かなくて、数年前に咲いてたのを記事にした記憶があったので、このブログ内検索してみました。
http://blog.goo.ne.jp/goo3820/s/%E5%B1%B1%E8%8C%B6%E8%8A%B1

2013/11/9 寒椿それとも山茶花?なんて名前悩んでました。
2007/11/22 上海豫園の山茶花のことを書いてて、ちゃんと花言葉「困難に打ち勝つ、ひたむきさ」と記してました^^
でもコピペすると記憶に残らないものですね。
ピンクの山茶花は永遠の愛、今回で両方記憶にとどめたいと思います。
Unknown (なっとう)
2016-10-19 16:29:09
ulalaさん!私も胡蝶蘭や鉢植えのお花頂きますが上手く育てられません(^^:)お花を楽しめば良いかと思います。シンピジュームは主人が地植にして今年は見事に花が咲きました。私は眺めているだけです(^^:)
なっとうさんへ (ulala)
2016-10-19 16:33:25
早々にお返事ありがとうございます。
なっとうさんも育てにくいとお聞きして一安心しました。
この先少しでもお花長く眺められるようがんばります。

今年は当たり年で、薬物乱用防止指導員としても来月大阪府から表彰状下さるんだそうです。
それと引き換えにつらいこともありますけどね。
山茶花と椿 (ミミー)
2016-10-20 00:11:33
若い時は、山茶花と椿の違いが、恥ずかしながら分かっていませんでした。うちのマンションには、建築後20年近くたちますが、山茶花が植え込みにたくさん植えられています。残念ながら皆赤で、この記事のように美しい花はありません…。
赤の花言葉は「謙虚」「あなたが最も美しい」。白は「愛嬌」「あなたは私の愛を退ける」。ピンクは「永遠の愛」…なんて、花のイメージから、花言葉が連想されるのでしょうか。
赤い椿の花言葉は「控えめな(謙虚な)すばらしさ(美徳)」など、白い椿は「完全な美しさ(魅力)」など、ピンクは「控えめな(慎み深い)美」など…。
椿と言えば、ずっと前に、椿の実の記事拝見しましたが、近所の川べりに、椿の実がたくさんできていました。来年は椿の実取ってきて、あの記事参考に出来たらと思っています。
椿オイルのシャンプーとリンス使い心地いかがでしたか?
ミミーさんへ (ulala)
2016-10-20 10:15:05
山茶花と椿、咲く時期も違いますが、花がぽとっと塊で落ちるのが椿で、花びらひらひらで落ちるのが山茶花。
葉っぱの縁がぎざぎざが山茶花、こうした違いを以前は気づかなかったし見ようともしなかった。
かつてウズベキスタンへ行ったとき、向こうの若者が花鳥風月詳しいのは教育のおかげだといってました。
私はお恥ずかしい限りですが、あの木何の木気になる木のひと多いです。
日本の義務教育ではこうした点なおざりにされてきたのかもしれませんね。

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