質オザサ店主ブログ

不思議だなと思う心
間違い探しが苦にならない
これがものの鑑定に役立ちます

どこいったん(・・?)

2017-06-02 | 日々是好日


ここ二日ほど、アオムシ君のウンチが下に落ちてない。
ざっと探しても見つからない。
鳥の餌にならないように蚊帳で覆ってるのにね。

昨夕、葉っぱの裏に固まってるのを発見。
もう一匹は見つけられない。



今朝みたらちょっとツノ出てる感じ。
葉っぱの裏で撮影超難しい。
やっぱりもう一匹は、どこいったん?



今朝はもう一つ探しものしてました。
サムハラ神社でたまわった災難除けの指輪です。
あちこち探してました。
昨夜宴会から戻りネックレスを水洗いした時一緒に指輪も外して洗ってたみたい。
記憶はすっかり消えてた。
無意識でいつもどおりアクセサリーを水洗いし、キッチンペーパーの上で水切りしてた。
その置いた場所を完璧に失念し、今朝目にとまるまで30分も要した。

年々、どこいったん?が急増中( ; ; )



ちなみに、「どこいったん」で検索したら、そのタイトルの絵本ありました。

ニューヨークタイムズ2011年絵本ベスト10に選ばれてて、
翻訳は大阪弁で「どこいったん

ジャンル:
ウェブログ
コメント (10)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 正々堂々 大関高安 と八尾の高安 | トップ | 伐採予定のヤシの木29本 »
最近の画像もっと見る

10 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
うんちで確認 (りひと)
2017-06-02 16:20:14
すごい愛情感じますね。今度は元気な姿で確認出来るといいですね。

私もよく冷蔵庫の前にいって何だっけ?がとても多くなりました。自然の流れなのでしょうからあとは下の世代のフォローして貰えばいいのかもと。ママ何取りに行ったか忘れたんで自分で取ってきてってね。すると下の世代は成長してくれるんでしょう。それが普通ですよ。しっかりし過ぎちゃうと下も育たないまま、なんか今そんな時代ですよね、役割分担をしながらきちんと下に教えていく。それが抜けちゃうと上も負担ですし、下はいなくなっちゃう。こつこつ自分の周りの環境でやるだけですね。

気にしないでどんどんフォローしてもらってくださいね。そうしないとコミュニケーション出来ない世代も増えてますのでその方たちの為にもなるはずですよ。6887
ネックレスを水洗い (mari)
2017-06-04 09:02:37
ネックレスを水洗いするのですね。
私は洗ったことがありませんが、洗った方がいいのでしょうか?

私の家のキアゲハチョウの幼虫も見えなくなりますが、蛹になっていました。
その後見たら抜け殻になっていました。
無事成長していることを期待しています。
りひとさんへ (ulala)
2017-06-04 10:07:47
去年いまごろ、ギズモの介護してるときも排泄とえさの食べた量を記録してました。
生命体の一番大事なとこですから。
ほんまに猫かわいがりしてたのに・・・
一年前にこんな記事かいてましたよって、gooブログからメッセージ届くのがつらくもあります。
mariさんへ (ulala)
2017-06-04 10:10:00
指輪もネックレスも、身につければ汗も埃もつきますので。水洗いが一番。
特に指輪などは、セットされた石が落ちないよう気をつけては歯ブラシでごしごし磨くときれいになります。
どんなアクセサリーもルーペで見ると、その付着した汚れにげんなりしますよ。
きっと洗いたくなると思います。
新しい身体を。 (りひと)
2017-06-05 15:36:51
毛虫さんもさなぎになりそして蝶になる。一連の命のようですけどその中で一連ではなきっと危機も予定外もありで次の状態への変化というより進化をしているはず。生まれ変わっていると思ってもいいのかも?

父はセミが大好きでセミがさなぎになりそして出てきて羽根を乾かして硬くなって普通のせみになっいくあの過程が大好きでした。私も今となってはもっと付き合っておけば子供と体験できたんだろうと思うくらい貴重でしたよ。なのでお孫さん達もいっぱい伝えてくださいね。

さなぎになってもしも成虫の姿が消えてしまっていてもきっと美しい姿で元気で新しい身体得ていると思ってますよ、うんちをみて愛情いっぱい育てたのですから。

またギズモちゃんの件も、すでに新しい身体を持って生を受けているかもしれませんよ。悲しい顔していたら新しい身体できたギズモがヤキモチ焼いちゃいますよ。うららさまの新しい出会いの中にギズモの魂を持った人間や子供や動物や植物がいつ来ても見つけてやる〜って思って待っていたらすぐきちゃうかもしれませんよ。

おまけに亡くなった父話しではすぐには許可がおりなくて夢にも出る事はあまり出来ないくらい厳しい世界みたいですので、ゆっくり待っていましょうよ。その時の為にこんなにも悲しい時もあったけどギズモちゃんは次はどんな変装をしてくるのか笑顔で待っていてあげて下さいね。確実に絆も役割もグレードアップか、ポケモンでいうメガシンカしてやってくるのは確かだと思いますよ。
楽しかった時だけ思い出しましょうよ。9786
りひとさんへ (ulala)
2017-06-05 16:36:33
虫を飼ってる状態ですので毎日朝夕に観察してます。
現在前蛹と呼ばれる状態で体が動かなくなっています。

2015年6月3日の記事で書いたものをコピペしますと
「さなぎの段階において身体の大改造が行われる話の続き。
ひたすら餌を食べて栄養を蓄えるのに向いた形態の幼虫は、餌を認識する最低限のセンサーと消化器官から出来ています。
それが空を飛び回る羽をもつ成虫へ、形がまったく異なるのです。
蛹(さなぎ)になるまでに一度液化してどろどろになるんだって。
幼虫から蛹になるときに行う脱皮・変態のことを蛹化(ようか)という。」

様態が変化する前に、一度液化してどろどろになる、なんか想像しただけで・・・
あえて言葉にしないでおきますね。

なんか政治的にも思いもよらない展開で、左翼や右翼、光と闇のせめぎあいが続く昨今です。
フェイクニュースってトランプ大統領がいうだけではなく、今まさに日本でもそうかもしれない。
どれが正しいニュースなのか、真実はどこにあるのかすっきりわかるときがくるのでしょうか。
Unknown (なっとう)
2017-06-05 19:07:43
ulala さん❗こんちわ~⤴私も毎日の様にもの探しです😅主人に今日は何や?と言われてます😉娘には物が有り過ぎるからとか整理出来てないからやと叱られてばっかりです😅
谷口義史さんの「どこいったん」の絵本、本人が読み聞かせされてとっても愉快でした☺四條畷市の観光大使で有名です🎵TVにも出てました❗明日はもの探しが無いこと願ってます(^-^)v
なっとうさんへ (ulala)
2017-06-05 19:39:38
情報ありがとうございます。
どこ行ったんって大阪弁で翻訳された谷口さんは四条畷でらしたのですか。
こんな絵本あることも、もちろん訳者さんも存じませんでしたf^_^;)

年々物探しに費やす時間が増えて、貧乏暇なしの老後の生活おくれそうです。
Unknown (なっとう)
2017-06-05 20:32:27
ulala さん❗先程のコメント谷口智則さんと長谷川義史さんがごちゃ混ぜになってました😅正確には「どこいったん」の訳者は長谷川義史さんで藤井寺市出身で民生委員大阪府大会でお話しされた方、谷口智則さんが同じく絵本作家で四條畷市観光大使です。間違った情報すみません😣💦⤵
なっとうさんへ (ulala)
2017-06-06 10:06:38
了解です。
谷口智則さんと長谷川義史さんもどちらも存じ上げなくて、たぶんまたすぐ忘れてしまうことでしょう。
でも、「どこいったん」という絵本を翻訳したのは大阪の訳者さんだということは記憶に残りそうです^^

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む