
【ニューヨーク6日AFP時事】故ケネディ米大統領(写真)の在任中にホワイトハウスで研修生として働いていた女性が、1年半にわたった同大統領との不倫関係を告白した暴露本が今週出版されるが、ニューヨーク・ポスト紙は6日付で、その内容の抜粋を掲載した。
出版されるのは「OnceUponaSecret:MyAffairwithPresidentJohnF.KennedyandItsAftermath」(原題)で、著者は現在69歳になるミミ・アルフォードさん。アルフォードさんは著書の中で、ホワイトハウスで研修生を務めていた、当時19歳だった1962年の夏から1年半、大統領と不倫関係にあったと書いている。
アルフォードさんは、インターンとなった4日後に同大統領に出会い、大統領は翌日、自らホワイトハウスの内部をジャクリーン夫人の寝室まで案内してくれ、そのときに処女を喪失したとして、その模様を詳しく描写している。
アルフォードさんは同大統領の伝記の中にも登場し、背が高く、すらりとした美人として描写されている。以後、関係は同大統領が暗殺されるまで1年半続き、時には一緒に旅行も楽しんだという。
同大統領は在任中に、女優のマリリン・モンローをはじめとして多くの女性と関係を持ったとされている。 〔AFP=時事〕(2012/02/07-12:50) ワールドEYEランキング (時事ドットコム)

英雄色を好むとは言うけれど、いろいろ出てくるね。ミミ・アルフォードさんの暴露本が事実かどうかは別にして、小父さんが高校1年の時、友達の家に泊まって勉強(?)していた翌朝飛びこんで来たジョン・F・ケネディ大統領暗殺(46歳)のニュースは今でも忘れない。それからというもの故人はどんどん英雄に仕立てあげられてきたものだが、近年テレビで観たドラマ 『ケネディ家の人びと』 はけっこう実像に迫って描かれていたのじゃーないかな。マリリン・モンローとのことジョン・F・ケネディの父がフランク・シナトラを通じてシカゴのマフィアのサム・ジアンカーナに票集めを頼んだり、これも暗殺された弟のロバート・ケネディ司法長官(43歳)がヒステリックで人徳がなかったようなことが描かれていてテレビに惹きつけられた。
ジョン・F・ケネディ大統領たぶん有能な人だとは思うが、失礼ながら生きていたら、どんどんメッキは剥がれていっただろうね!オバマ大統領候補を推した末っ子の故エドワード・ケネディ連邦上院議員が温厚そうにみえるけどどうなんだろう?
久しぶりに雨の中を朝歩いた。ウォーキングしているご婦人の二人づれに住宅街っで会ったきりあとは貸し切り状態だ!(笑)。時々勧められるスクールガード(小学生の登校時誘導)の人が何人か居られた。相変わらずカメラを撮りながら長い距離も歩いていないのに今日はしんどかった!昨日の泳ぎの疲れが残っていた気もする。
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今の前々の大統領だった方の不倫が発覚した時、父ちゃんに聞いた事があるんです。
こう言うスキャンダルは影響ないの?と。
しっかり仕事をすれば、それほど支持率に影響はないと思う、でした。
ケネディ元大統領も半世紀も前の事を今更暴露されても…と
草葉の陰で冷や汗をかいておられる事でしょうね。
それだけケネディ人気は未だ健在というところでしょうか。
全く、これだから男は信用できません〜(笑)
それにしても、この年齢にしてこの美貌!若かりし頃は
さぞかし美しい方だったのでしょう。
今になって打ち明られたのはどうしてなのでしょうね。
英雄ならずとも男性は誰でも不倫願望をお持ちとか。
小父さんはいかがでしょうか。(笑)
reeさんのコメントにあるように、不倫したからって国政に関わる事じゃないので関係ないでしょ、個人の問題!
雨のウォーキングは道が悪いので疲れるでしょ
天候に左右されずに日々努力される姿に頭が下がります
何で今更 と思いながら聞いていました
一度こうしたことを体験すると
味を、、、なんだっけ? 味をしめる? んでしょうね
男女 皆 同じのようにも思います。
瞑想に使う バイノーラルビートのCdは雨の音が入っています
どちらかというと とたんにあたる音で
子供の頃に聞いていたその部屋を思い出すこともあり
子供時代に帰ってしまいますね。
というのは JFKの立場です
クリントンさんですね。
彼はとても人気があったんでしょう?
私は、「さあ大変だ、現在のクリントン国務長官と別れる!」と思ったんですよ。
ところが、私生活はぎくしゃくしているかどうかは知りませんが、
政治活動の二人の二人三脚むしろうまく行っているようにみえますね。
>しっかり仕事をすれば、それほど支持率に影響はないと思う、でした。
そうですね、ブッシュ氏じゃなくってクリントン氏にもう1期やってもらいたかったですね。
はっはっは
いやー、ストリーは忘れましたが、テレビ『ケネディ家の人びと』では元大統領ほか、かなりのそんな面を描いていたように思います。
>それだけケネディ人気は未だ健在というところでしょうか
上には書き忘れましたが、私にとっても彼はずっとカッコいい英雄でしたよ。
マリリン・モンローのドキュメンタリー番組なんか見ていると「本当!?」とショック気味でした。
>全く、これだから男は信用できません〜(笑)
ご主人のことを書いていらっしゃるんでしょうか?
返す刀で私に質問をつきつけられても・・・全世界で読むことが出来るネット上では肯定も否定も致しません
ははは
落としめるわけでもないでしょうに。
私が想像するに売名か著作権での収入かな?と思います。
日本でも江戸時代までさかのぼらなくても昭和の時代を動かした人に
そのような話はたくさん転がっていますよね。
雨のウォーキングは寒くなく楽しみました。
終わりのびちゃびちゃのグラウンドは映像のためにあそこを歩きました(笑)
雨のせいかどうか疲れましたね。
ちなみに今日はサボリです!
はっはっは
それだけでも十分目的を達せたのでしょうね。
>何で今更 と思いながら聞いていました
woodさんと同意見ですね!
>一度こうしたことを体験すると味を、、、なんだっけ? 味をしめる? んでしょうね
ケネディ家の人々の辞書には「不可能」という文字がないんでしょう。
親密なマリリン・モンローにテレビカメラやたくさんのギャラリーの前で、♪〜Happy Birthday Mr. President 〜♪
歌わせることが出来る大統領はもう出てこないでしょう。
マドンナにレデイ・ガガにお祝いしてもらえる大統領をみたいです(爆)
>どちらかというと とたんにあたる音で
なるほど。
福岡で育った家の物置がトタン屋根で大きな音がしていたのを思い出しました!