クラウド工房KUブログマガジン

暇なおじさん。
囲碁(四段)2013年10月取得、自炊本の作成、Excelマクロを利用したプログラム作成。

お話しAIのモモロボ

2017年02月09日 10時31分49秒 | 日記

 お話しAIのモモロボ

Google_Playのcloudoxにアプリを無料で公開しています。

SSL/TLSとは
 SSL(Secure Sockets Layer)とTLS(Transport Layer Security)は、いずれもインターネット上でデータを暗号化して送受信する仕組みです。個人情報やクレジットカード情報などの重要なデータを暗号化して、サーバ~PC間での通信を安全に行なうことができます。
 サーバーとデータをやり取りする場合はgoogleからSSLサーバ証明書の発行と発行済みの表示の依頼が来ます。
 レンタルサーバーを利用していますので追加料金を払っています。

 最終試験を兼ねて、データと試験結果を公表したいと思います。
01ももロボClock【時計ロボット】
 いらなくなったスマフォやタブレットにインストールして、子供の机の前にぶら下げておきましょう。
 漢字ドリルの練習ができます、またそのドリル演習を英語でも読上げます。
 タブレットスタンドに乗せて、食卓テーブルに置いておくのもいいでしょう。
 私は台所の壁にぶら下げています。
 完成したら玄関にも設置しようかと思います。
 その時は「02ももロボTOUMM」がイアホーン代わりとなる予定ですが、新規アプリを作るかもしれません。
【時計ロボット】の概要
時計アプリはロボットの頭脳になります、ロボット自身に搭載するためのアプリですが、スマフォに搭載してロボットとして利用することができます。
このAI仕様を広く知っていただくために無料となっています。
(1)いらなくなったスマフォにインストールして、食卓テーブルに乗せるとロボットと会話しながら食事ができるようになります。
 ただし、コンタクトを行うためのスマフォやタブレットが必要です。(有料の「ももロボTOUCH」、又は無料の「ももロボTOUMM」)
(2)音声出力はGoogleのTTSを利用しています、スマフォの「言語と文字入力」の「テキストの読上げの出力」からGoogleテキスト読上げエンジンを有効にして読上げ音声ができるようにしてください。
(3)会話データは一旦、cloudOXサーバーに記憶されることから、SSL認証も行っています。
(4)予定を登録して置くと定期的に知らせてくれます。(有料のももロボSTUDYで予定を登録します、無料の「ももロボTOUMM」の記憶で予定を登録)
(5)最寄りの時刻表を登録して置くと直近の到着時刻と行き先を告げてくれます。これは時間割の登録にもなります(有料のももロボSTUDYで時間割を登録します)
(6)今日のボタンをタッチすると時計が作動します。また予定も表示されます。  前日、翌日ボタンは予定日と予定を表示するためのボタンです。デジタル時計の上にある日付け、曜日は変化しません。
(7)このアプリは6、7インチタブレットで設計されています。 (7インチ推奨)
   10インチにも対応しています。
   10インチの場合は時刻をタッチして上部にスライドして【+10】ボタンをタッチすると時間表示が大きくなります。
   元に戻すには+07ボタンをタッチします。
(8)コンタクトアプリ(無料のももロボTOUMM)に話しかけると、このロボアプリから返事が返ってきます。
完成した後は実際のろぼっとを作りたいと思います。
初めてなので、「電子工作マガジンWEBSITE」この本で基礎から開始して2017年中には作り上げたいと思います。
http://www.denkomagazine.net/

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 他のゲームのようにゲームをしながら料金がかかるようなことはありません。
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