
鷹栖神社/北海道旭川市(Takasu Jinja,Hokkaido Japan)
2013年10月9日、旭川市末広にある鷹栖(たかす)神社を訪問。丘の上にある大きくて立派な神社。雨が降り出す。16時過ぎなので暗くなってきた。国道12号線沿いにある南側の参道から入った。長い石段、左右と2度直角に曲がり、アスファルトの参道。きつかった。西側から入れば立派な社務所、末社:六号神社、社殿へと近かった。巨木が茂り森になっている。土俵あり。
獅子狛犬は、社殿の前に1対居た。阿吽像の配置は正常。
小さくてガッチリ型。垂れ耳、尾は垂直で模様あり。口の周りの髭が立て皺のようで可愛い。タテガミなし。奉納年は平成19年5月(2007年)。
-------------------ネットによると-----------------------------------------------
☆所在地
〒071-8138 旭川市末広8条3丁目783番地2
☆祭神
・大國魂神(おおくにたまのかみ)
・大己貴神(おおなむちのかみ)
・少彦名神(すくなひこなのかみ)
☆由緒
明治28年6月、1線9号に鷹栖村戸長役場が開庁したとき、庁舎内に神明を招じて鎮祭し、この時を創祀とする。翌年、祠を建て遷座奉祀。明治34年、現在地に神社敷地の付与をうけ社号公称の申請をし、翌35年、社殿を建立。明治39年、祭典余興場として公園地内に競馬場を設置した。明治42年、創立出願、大正2年3月19日付をもって創立を許可された。同年8月19日、札幌神社より御分霊を奉斎し鎮座祭を斎行、翌20日、開拓三神を祭神とする最初の例祭が行われた。大正5年、村社に列格、神饌幣帛料供進神社に指定。大正11年、郷社に列格。昭和17年、本道農村ではじめて県社に列格となる。昭和28年、神社本庁所管の宗教法人となり、45年、社殿御造営、51年、創祀八十年記念事業として参道整備、玉垣、手水舎の改築、授与所の新設。61年には新社務所が完成。平成7年には創祀百年記念祭を斎行、その間も記念事業として境内諸施設の整備充実を計る。
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2013年10月9日、旭川市末広にある鷹栖(たかす)神社を訪問。丘の上にある大きくて立派な神社。雨が降り出す。16時過ぎなので暗くなってきた。国道12号線沿いにある南側の参道から入った。長い石段、左右と2度直角に曲がり、アスファルトの参道。きつかった。西側から入れば立派な社務所、末社:六号神社、社殿へと近かった。巨木が茂り森になっている。土俵あり。
獅子狛犬は、社殿の前に1対居た。阿吽像の配置は正常。
小さくてガッチリ型。垂れ耳、尾は垂直で模様あり。口の周りの髭が立て皺のようで可愛い。タテガミなし。奉納年は平成19年5月(2007年)。
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☆所在地
〒071-8138 旭川市末広8条3丁目783番地2
☆祭神
・大國魂神(おおくにたまのかみ)
・大己貴神(おおなむちのかみ)
・少彦名神(すくなひこなのかみ)
☆由緒
明治28年6月、1線9号に鷹栖村戸長役場が開庁したとき、庁舎内に神明を招じて鎮祭し、この時を創祀とする。翌年、祠を建て遷座奉祀。明治34年、現在地に神社敷地の付与をうけ社号公称の申請をし、翌35年、社殿を建立。明治39年、祭典余興場として公園地内に競馬場を設置した。明治42年、創立出願、大正2年3月19日付をもって創立を許可された。同年8月19日、札幌神社より御分霊を奉斎し鎮座祭を斎行、翌20日、開拓三神を祭神とする最初の例祭が行われた。大正5年、村社に列格、神饌幣帛料供進神社に指定。大正11年、郷社に列格。昭和17年、本道農村ではじめて県社に列格となる。昭和28年、神社本庁所管の宗教法人となり、45年、社殿御造営、51年、創祀八十年記念事業として参道整備、玉垣、手水舎の改築、授与所の新設。61年には新社務所が完成。平成7年には創祀百年記念祭を斎行、その間も記念事業として境内諸施設の整備充実を計る。
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