
支安平神社/北海道安平町(Shiabira shrine,Hokkaido Japan)
2012年11月06日。安平町早来瑞穂にある支安平神社を訪れる。周りは、畑と水田。丘の上の小さな神社。100mほどの石段と砂利の参道。丘の上を切り開いて社殿を建てたのだろう。林は無い。隣には、ふるさと ふれあいの家「みずほ館」がある。周りにはパークゴルフ場がある。昔は、瑞穂小中学校だったらしい。門柱が残されている。
獅子狛犬は、居ない。
-------------ネットによると---------------------------------------------
☆所在地
〒059-1512 勇払郡安平町早来瑞穂1210番地
☆祭神
・天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
・豊受大神(とようけのおおかみ)
☆由緒
明治26年単身シアビラの地に入って水田をひらき本町における最初の水稲試作に成功した布広杢太郎は鳥取県より北海道へ移住の際、郷里の氏神を仰ぎたく御分霊を請い受けて奉持し、明治28年この地に小祠を建ててこの分霊を祀り、鳥取移住民の鎮守の神として、これを崇敬し五穀豊穰と地区住民の安全を祈念してきた。昭和15年11月氏子一同協議のうえ支安平神社の公認を得、内務大臣あて支安平神社創立許可願いを提出、同年5月29日無格社支安平神社創立が許可された。
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2012年11月06日。安平町早来瑞穂にある支安平神社を訪れる。周りは、畑と水田。丘の上の小さな神社。100mほどの石段と砂利の参道。丘の上を切り開いて社殿を建てたのだろう。林は無い。隣には、ふるさと ふれあいの家「みずほ館」がある。周りにはパークゴルフ場がある。昔は、瑞穂小中学校だったらしい。門柱が残されている。
獅子狛犬は、居ない。
-------------ネットによると---------------------------------------------
☆所在地
〒059-1512 勇払郡安平町早来瑞穂1210番地
☆祭神
・天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
・豊受大神(とようけのおおかみ)
☆由緒
明治26年単身シアビラの地に入って水田をひらき本町における最初の水稲試作に成功した布広杢太郎は鳥取県より北海道へ移住の際、郷里の氏神を仰ぎたく御分霊を請い受けて奉持し、明治28年この地に小祠を建ててこの分霊を祀り、鳥取移住民の鎮守の神として、これを崇敬し五穀豊穰と地区住民の安全を祈念してきた。昭和15年11月氏子一同協議のうえ支安平神社の公認を得、内務大臣あて支安平神社創立許可願いを提出、同年5月29日無格社支安平神社創立が許可された。
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