
弟子屈神社/北海道弟子屈町(Teshikaga Jinja,Teshikaga Hokkaido Japan)
2015年6月14日(日)、弟子屈町高栄にある弟子屈神社(てしかがじんじゃ)に参拝。林の中の大きな神社。道路向かいには弟子屈小学校がある。黒い第1鳥居、砂利参道。鳥居をくぐり右に「鳥居奉納の碑」、「弟子屈神社御創祀百年記念碑」あり。境内はトドマツ、エゾマツ、サクラ、カシワ、モミジなど沢山の巨木あり。セミが鳴く、鳥が鳴く、薮蚊が襲ってくる。参道を行くと右に「初代社掌関根源三郎翁碑」、「第二代社掌宮司関智大人碑」、左に手水舎あり。石段を上がる。白い第2鳥居、砂利参道。更に行くと、右に忠魂碑、左に演舞場、樹齢200年サクラの神木。奥に緑青屋根の社殿あり。右に同じ緑青屋根の神輿殿?、左に社殿に連接して社務所あり。子供のキタキツネがひょっこり顔を出す。怖がりもせず無邪気に遊んでいる。
獅子狛犬は社殿前に1対居た。
阿吽は正常。頭でっかちの堂々たる体躯。タレ耳、タテガミはウズを巻き流れ、平べったい尾は直立。身体のあちこちに苔が生えている。奉納年は昭和12年8月(1937年)。
-------------------ネットによると-----------------------------------------------
☆所在地
〒088-3214 川上郡弟子屈町高栄2-3-4
☆祭神
・天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
・豊受大神(とようけのおおかみ)
☆由緒
明治25年弟子屈村字鐺別123番地1に小社殿を建立するを創祀とする。昭和6年12月1日創立出願。昭和8年7月27日内務省北第9号を以て創立許可を受ける。昭和10年3月14日村社に列格。同年4月28日神饌幣帛供進神社に指定。昭和21年宗教法人設立。平成5年11月3日、御創祀百年記念大祭斎行。記念事業を興す。
☆地名の由来
・弟子屈町:アイヌ語の「テシカ・カ」(岩盤の上)から。
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2015年6月14日(日)、弟子屈町高栄にある弟子屈神社(てしかがじんじゃ)に参拝。林の中の大きな神社。道路向かいには弟子屈小学校がある。黒い第1鳥居、砂利参道。鳥居をくぐり右に「鳥居奉納の碑」、「弟子屈神社御創祀百年記念碑」あり。境内はトドマツ、エゾマツ、サクラ、カシワ、モミジなど沢山の巨木あり。セミが鳴く、鳥が鳴く、薮蚊が襲ってくる。参道を行くと右に「初代社掌関根源三郎翁碑」、「第二代社掌宮司関智大人碑」、左に手水舎あり。石段を上がる。白い第2鳥居、砂利参道。更に行くと、右に忠魂碑、左に演舞場、樹齢200年サクラの神木。奥に緑青屋根の社殿あり。右に同じ緑青屋根の神輿殿?、左に社殿に連接して社務所あり。子供のキタキツネがひょっこり顔を出す。怖がりもせず無邪気に遊んでいる。
獅子狛犬は社殿前に1対居た。
阿吽は正常。頭でっかちの堂々たる体躯。タレ耳、タテガミはウズを巻き流れ、平べったい尾は直立。身体のあちこちに苔が生えている。奉納年は昭和12年8月(1937年)。
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☆所在地
〒088-3214 川上郡弟子屈町高栄2-3-4
☆祭神
・天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
・豊受大神(とようけのおおかみ)
☆由緒
明治25年弟子屈村字鐺別123番地1に小社殿を建立するを創祀とする。昭和6年12月1日創立出願。昭和8年7月27日内務省北第9号を以て創立許可を受ける。昭和10年3月14日村社に列格。同年4月28日神饌幣帛供進神社に指定。昭和21年宗教法人設立。平成5年11月3日、御創祀百年記念大祭斎行。記念事業を興す。
☆地名の由来
・弟子屈町:アイヌ語の「テシカ・カ」(岩盤の上)から。
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