
鶉稲荷神社/北海道厚沢部町(Uzura Inari Jinja,Assabu Hokkaido Japan)
2014年8月15日(金)、厚沢部町字鶉(うずら)にある鶉稲荷神社を訪問。国道227号沿い田畑が広がる鶉集落の平地にある中くらいの神社。緑の中に赤い鳥居が目立つ。神社の近くにアスファルト道路を避けて駐車しようとして路肩から外れて車の左前輪を溝に落としてしまう。右後輪が浮き上がり4輪駆動ロックギヤで脱出しようとしたが駄目だった。近くの農家の老人に助けを求めたら、すぐにトラクターで引っ張りあげてくれた。素早い老人の救助に大感謝です。最近運転感覚が鈍ってきているので、停車時には特に気をつけよう。トドマツの林に神社は囲まれている。赤い鳥居、草の参道。手水舎あり。奥に赤屋根の社殿がある。社殿に連接して資材庫と集会所があり、「平成7年宝くじ助成施設」と書いてある。社務所なし。獅子狛犬も居ない。
-------------------ネットによると-----------------------------------------------
☆所在地
〒043-1238 桧山郡厚沢部町字鶉160番地
☆祭神
・倉稲魂命(うがのみたまのみこと)
☆由緒
厚沢部鶉地区の入植者により文政12年(1829)創立。明治9年10月社格村社に列す。昭和4年9月9日拝殿幣殿改築の落成、遷座祭を斎行。工費2千円 昭和21年7月1日宗教法人となった。
☆町名「厚沢部町」の由来
アイヌ語から、「アッ・サム(楡皮・のそば)」、「ハチャム(桜鳥)」といった諸説がある。
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2014年8月15日(金)、厚沢部町字鶉(うずら)にある鶉稲荷神社を訪問。国道227号沿い田畑が広がる鶉集落の平地にある中くらいの神社。緑の中に赤い鳥居が目立つ。神社の近くにアスファルト道路を避けて駐車しようとして路肩から外れて車の左前輪を溝に落としてしまう。右後輪が浮き上がり4輪駆動ロックギヤで脱出しようとしたが駄目だった。近くの農家の老人に助けを求めたら、すぐにトラクターで引っ張りあげてくれた。素早い老人の救助に大感謝です。最近運転感覚が鈍ってきているので、停車時には特に気をつけよう。トドマツの林に神社は囲まれている。赤い鳥居、草の参道。手水舎あり。奥に赤屋根の社殿がある。社殿に連接して資材庫と集会所があり、「平成7年宝くじ助成施設」と書いてある。社務所なし。獅子狛犬も居ない。
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☆所在地
〒043-1238 桧山郡厚沢部町字鶉160番地
☆祭神
・倉稲魂命(うがのみたまのみこと)
☆由緒
厚沢部鶉地区の入植者により文政12年(1829)創立。明治9年10月社格村社に列す。昭和4年9月9日拝殿幣殿改築の落成、遷座祭を斎行。工費2千円 昭和21年7月1日宗教法人となった。
☆町名「厚沢部町」の由来
アイヌ語から、「アッ・サム(楡皮・のそば)」、「ハチャム(桜鳥)」といった諸説がある。
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