
新野幌神社 ・江別市(Shin_Nopporo shrine,Ebetsu city)
江別市西野幌620番地にある新野幌神社を訪れた。
江別恵庭道道線から1.5kmほど奥に入る。神社への入り口道路は、農家の入り口へと続いていた。
犬が2匹警戒して吠えている。その横の林の縁に枯れ木で作ったような鳥居があり、注連縄を張って角柱が建っている。
それには、黒いかすれかけた字で「天照大神 (Amaterasu Omikami )」ともう一つ書いてあるが読めなかった。
あとでネットで調べてみると(ネットが存在したことにびっくり!)「大山津見神(Ōhoyamatsumi )」だそうだ。
由来は、昭和22年6月15日、国有林野幌原始林内に入植開拓にあたり、地区中央に清浄地を選び、高御座を樹てて、開拓の守護神として奉斎したそうだ。
とても素朴で神社の原初の姿はこうなのかと感じた。
当然のことながら狛犬は、奉納されていなかった。

















江別市西野幌620番地にある新野幌神社を訪れた。
江別恵庭道道線から1.5kmほど奥に入る。神社への入り口道路は、農家の入り口へと続いていた。
犬が2匹警戒して吠えている。その横の林の縁に枯れ木で作ったような鳥居があり、注連縄を張って角柱が建っている。
それには、黒いかすれかけた字で「天照大神 (Amaterasu Omikami )」ともう一つ書いてあるが読めなかった。
あとでネットで調べてみると(ネットが存在したことにびっくり!)「大山津見神(Ōhoyamatsumi )」だそうだ。
由来は、昭和22年6月15日、国有林野幌原始林内に入植開拓にあたり、地区中央に清浄地を選び、高御座を樹てて、開拓の守護神として奉斎したそうだ。
とても素朴で神社の原初の姿はこうなのかと感じた。
当然のことながら狛犬は、奉納されていなかった。






















